社団法人 日本オペレーションズ・リサーチ学会
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ORセミナー
趣 旨:ORセミナーは, OR分野の典型的な基礎技術の解説, その時々で注目される分野の最新動向の紹介, 実務や研究を効率的に進めるためのツールのチュートリアルなどについて, 企業の実務家,学生,研究者などの幅広い方々を対象に, 各自の日常の活動に役立ててもらうことを目的として, 研究普及委員会が企画,開催しているセミナーです.
テーマの募集

ORセミナーは,オペレーションズ・リサーチ誌に紹介された通り,研究普及委員会が主催しています.受講されるみなさまにとって,より有益になるように,ORセミナーに相応しいテーマについて,他薦,自薦のご提案を募集します.ご提案をお持ちの方は,テーマに関する論文,専門書,講師名などの具体的な情報を下記の電子メールアドレスまでご提案ください.研究普及委員会で候補として検討いたします.
□ 中川慶一郎,樫尾博,野々部宏司:”OR学会における研究普及の取組み”,
オペレーションズ・リサーチ 2016年3月号,Vol.61 No.3,pp.161-164,
http://www.orsj.or.jp/archive2/or61-3/or61_3_161.pdf
□ ご提案先電子メールアドレス <orsj.proposal◎gmail.com>

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2017年度ORセミナー

第1回 ORセミナー『Python言語によるビジネスアナリティクス』 2017/05/13
第2回 ORセミナー 『地理情報システム入門』 2017/06/17
第3回 ORセミナー 『ExcelソルバーではじめるOR』 2017/10/07
第4回 ORセミナー 『地理情報システム入門』 2018/01/20

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2017年度  第1回
『Python言語によるビジネスアナリティクス』
開催趣旨 実務家のための最適化・統計分析・機械学習などのオペレーションズ・リサーチの分野で必要となるツールの使い方をご紹介します. Python言語の文法を覚えた初学者にとって,デファクトスタンダードとなるライブラリを探す手間を省きます.Pythonのユーザーフレンドリーさと自由度の高さを体験しましょう.
PCを持参することで,実行しながら確認できます.予め,Anacondaをインストールしておいてください.
インストーラーのダウンロード: https://www.continuum.io/downloads

日 時

2017年5月13日(土)10:00~17:00
会 場

(株)構造計画研究所 本所新館 (地下1階レクチャールーム)
〒164-0011 東京都中野区中央4-5-3 Tel.03(5342)1065
東京メトロ丸の内線「新中野」駅 1番出口 徒歩約1分
http://www.kke.co.jp/corporate/map/tokyo2.html

コーディネーター

(株)構造計画研究所 (以下KKE) 斉藤努

司 会

東京海洋大学 久保幹雄

定 員

60名 (定員になりましたので,締め切らせていただきました.同一テーマでの第3回ORセミナー開催を検討いたしております.

プログラム
(敬称略) 

10:00~10:10 セッション0
「環境整備DockerとAnaconda」
講師:KKE 斉藤努

 

10:10~10:30 セッション1
「対話型シェルIPythonとJupyter」
講師:東邦大学 並木誠
インタラクティブに実行でき,記録・共有・再現に効果を発揮するIPythonの紹介.

 

10:30~11:00 セッション2
「統計~線形回帰,ロジスティック回帰,ポアソン回帰」
講師:KKE 斉藤努
3つの仮想事例で,線形回帰,ロジスティック回帰,ポアソン回帰を紹介.

 

11:10~12:00 セッション3
「データ解析」
講師:KKE 斉藤努
pandasによるデータ分析や可視化を紹介.

 

13:00~13:40 セッション4
「機械学習
」講師:東邦大学 並木誠
機械学習の代表的なPythonモジュール:scikit-learnの主な分析手法を紹介.

 

13:50~14:40 セッション5
「最適化~概要」
講師:東京海洋大学 久保幹雄
最適化問題を分類し,幾つかの代表的な最適化問題に整理するとともに,各最適化問題を解くためのソルバーとモデラーを紹介.

 

14:50~15:30 セッション6
「最適化~実践」
講師:東京海洋大学 久保幹雄
数理最適化ソルバー Gurobi, PuLP, 非線形最適化ソルバー OpenOptを統一的に使用するためのモジュール,ならびに制約最適化とスケジューリング最適化のためのモジュール(SCOP, OptSeq)を紹介.

 

15:40~16:20 セッション7
「ネットワークと動的最適化」
講師:東京理科大学 小林和博
グラフ・ネットワーク関連解析のためのモジュールであるNetworkXと動的計画の設計法を紹介.

 

16:20~16:50 セッション8
「Excel 連携」
講師: 東京海洋大学 橋本英樹
ExcelとPythonの連携を行うためのモジュールxlwingsを紹介.

 

16:50~17:00 閉会挨拶
東京海洋大学 久保幹雄

備考

このセミナーの内容は,2016年度第3回ORセミナーと重複します.

参加費(税込)
(テキスト代込み)

正・賛助会員(協賛学会員を含む)5,000 円,学生会員1,000 円,学生非会員1,500円,非会員20,000 円

ORセミナー参加者特典

正会員でない賛助会員/非会員/学生非会員がご入会される場合,入会金は無料となり,かつ,2017年度の年会費は免除されます.


* 参加申込みメールに「ORセミナー参加者特典」利用による入会希望とお書き添えください.
また,同時に入会申込みWEBよりお手続きください.


例:非会員が個人正会員にご入会の場合

非会員は20,000円の参加費をお支払いになることにより,「ORセミナー参加者」となります.
入会金, 2017年度正会員年会費は不要です.

 

通常のご入会で,正会員となり,セミナーに参加の場合
正会員入会金1,500円+2017年度正会員年会費14,400円+正会員参加費5,000円
合計20,900円です.

申込方法

メールタイトル「第1回ORセミナー参加申込」
お名前,ご所属先,正会員/賛助会員/協賛学会員/学生会員/学生非会員/非会員,お支払い予定日を記入してください.
メール送信先: 日本OR学会事務局 E-mail:jimukyoku@orsj.or.jp 
ご所属先宛の請求書が必要な場合,その旨お書きください.

申込み及び
お振込み締切

2017年5月2日(火)

協賛学会
(正会員と
参加費同額)

日本経営工学会(JIMA),日本品質管理学会(JSQC),日本信頼性学会(REAJ),研究・イノベーション学会(Jsrpim),日本設備管理学会(SOPE-J) ,経営情報学会(JASMIN),プロジェクトマネジメント学会(SPM)

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2017年度  第2回
『地理情報システム入門』
開催趣旨 フリーのGISソフト「QGIS」を使って,国勢調査をはじめとする地理空間データを可視化,分析する方法を紹介します.実際の現場で,地理空間データを利用しようとすると,そもそもどのようなデータが整備されているのか,どうやってそのデータを入手するのか,など最初から躓くことも多いと思います.本セミナーは,実務や研究で地理空間データを利用しようと考えている方にとって,最適なイントロダクションとなるでしょう.事前にQGISをインストールしたパソコンをご持参頂ければ,実行しながら確認できます.
ダウンロードサイト: http://qgis.org/ja/site/forusers/download.html

日 時

2017年6月17日(土)10:00~17:30
会 場

(株)構造計画研究所 本所新館 (地下1階レクチャールーム)
〒164-0011 東京都中野区中央4-5-3 Tel.03(5342)1065
東京メトロ丸の内線「新中野」駅 1番出口 徒歩約1分
http://www.kke.co.jp/corporate/map/tokyo2.html

コーディネーター・司会

中央大学 鳥海重喜

講 師

東京大学 貞広幸雄
東京海洋大学 渡部大輔
中央大学 鳥海重喜

定 員

60名 (定員になり次第締め切らせていただきます.)
プログラム
(敬称略) 

10:00-10:05 開催の挨拶
(司会:鳥海)

 

10:05-10:55 (セッション1)
「地理情報システムの概略 」(講師:貞広)
地理情報システムとは?/地理情報システムでできること/活用事例

 

11:05-11:55 (セッション2)
「地理空間データの基礎知識 」(講師:貞広)
測地系・座標系/データモデル/標準地域メッシュ

 

13:00-13:50 (セッション3)
「QGIS入門」 (講師:渡部)
基本的な操作方法/国勢調査データの入手/可視化

 

14:00-14:50 (セッション4)
「QGISによる空間解析」 (講師:渡部)
検索・集計/バッファ分析/ボロノイ図/レイヤー分析

 

15:20-16:10 (セッション5)
「QGISによる総合演習」 (講師:渡部)
ストーリー仕立て(例えば,防災)の演習

 

16:20-16:50 (セッション6)
「地理情報システムの活用事例」 (講師:貞広)
地理情報システムを活用した事例研究の紹介

 

16:50-17:10 (セッション7)
「地理情報システムとOR」(講師:鳥海)
ORの分野で地理情報システムがどう役立つか

 

17:10-17:20
閉会の挨拶 (司会:鳥海)
アンケート記入

参加費(税込)
(テキスト代込み)

正・賛助会員(協賛学会員を含む)5,000 円,学生会員1,000 円,学生非会員1,500円,非会員20,000 円

ORセミナー参加者特典

正会員でない賛助会員/非会員/学生非会員がご入会される場合,入会金は無料となり,かつ,2017年度の年会費は免除されます.* 参加申込みメールに「ORセミナー参加者特典」利用による入会希望とお書き添えください.
また,同時に入会申込みWEBよりお手続きください.


例:非会員が個人正会員にご入会の場合

非会員は20,000円の参加費をお支払いになることにより,「ORセミナー参加者」となります.
入会金, 2017年度正会員年会費は不要です.

 

通常のご入会で,正会員となり,セミナーに参加の場合
正会員入会金1,500円+2017年度正会員年会費14,400円+正会員参加費5,000円
合計20,900円です.

申込方法

メールタイトル「第2回ORセミナー参加申込」
お名前,ご所属先,正会員/賛助会員/協賛学会員/学生会員/学生非会員/非会員,お支払い予定日を記入してください.
メール送信先: 日本OR学会事務局 E-mail:jimukyoku@orsj.or.jp 
ご所属先宛の請求書が必要な場合,その旨お書きください.

申込み及び
お振込み締切

2017年6月9日(金)

振込先

みずほ銀行 根津支店 (店番号235)普通1530801
口座名:公益社団法人日本オペレーションズ・リサーチ学会
シヤ)ニホンオペレーシヨンズリサーチガツカイ

協賛学会
(正会員と
参加費同額)

日本経営工学会(JIMA),日本品質管理学会(JSQC),日本信頼性学会(REAJ),研究・イノベーション学会(Jsrpim),日本設備管理学会(SOPE-J) ,経営情報学会(JASMIN),プロジェクトマネジメント学会(SPM)

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2017年度  第3回
『ExcelソルバーではじめるOR』
開催趣旨 「限られた人や予算をうまく配分したい」「リスクを最小にするような投資配分を見つけたい」あるいは「多角的な視点から店舗や社員の効率性評価を行いたい」.そのような問題はオペレーションズ・リサーチ(OR)の代表的なツールであり,ビジネスにおけるキーテクノロジーの1つである「最適化」によってアプローチすることが可能です.ソルバーはある種の最適化を実現するソフトウェアです.高度化が進むソルバーの中にあって,Excelソルバーは最も身近なものであり,エントリーモデルとして相応しいものと言えます.本セミナーではオペレーションズ・リサーチ(OR)の古典的な問題を教材に,Excelソルバーでどんなことができるのかを学びます.なお,セミナーは講義形式と演習形式を織り交ぜて行い,参加者は予めExcel(2010以降可)をインストールしたラップトップパソコンを持参することを前提とします.

日 時

2017年10月7日(土)10:00~17:10
会 場

(株)構造計画研究所 本所新館 (地下1階レクチャールーム)
〒164-0011 東京都中野区中央4-5-3 Tel.03(5342)1065
東京メトロ丸の内線「新中野」駅 1番出口 徒歩約1分
http://www.kke.co.jp/corporate/map/tokyo2.html

コーディネーター

(株)構造計画研究所 斉藤努

司会

中央大学 後藤順哉

講 師

中央大学 後藤順哉
文教大学 堀田敬介

定 員

60名 (定員になり次第締め切らせていただきます.)
プログラム
(敬称略) 

10:00~10:05 開催の挨拶

 

10:05~10:45 (セッション1)
「数理最適化とソルバー 」(講師:後藤)
数理最適化とは何なのか,それにおけるExcelソルバーの位置づけについて学びます.

 

10:45~12:15 (セッション2)
「Excelソルバー入門 」(講師:堀田)
割当問題などの簡単な数理最適化問題について,数理モデルをExcel上で表現し解く方法を身につけます.

 

13:00~14:30 (セッション3)
「0-1整数計画」 (講師:堀田)
集合分割問題等の数理最適化モデルをExcel上で表現する方法を学び,Excelソルバーで求解します.

 

14:40~15:20 (セッション4)
「ポートフォリオ選択」 (講師:後藤)
資産運用の基本である平均・分散モデルについて学び,Excelソルバーで効率的フロンティアを求めます.

 

15:20~16:05 (セッション5)
「VBAを使って便利にする」 (講師:後藤)
アプリケーション用プログラミング言語VBAと組み合わせてExcelソルバーを使う方法について学びます.

 

16:15~17:05 (セッション6)
「データ包絡分析法(DEA)」(講師:後藤)
DEAの基本的な考え方について学び,Excelソルバーを用いて実現する方法について学びます.

 

17:05~17:10 閉会挨拶

 

17:10~
「個別相談・質問コーナー」講師:後藤,堀田

備考

本セミナーは2016年度 第2回ORセミナーと 同じ内容を多く含んでいます.

参加費(税込)
(テキスト代込み)

正・賛助会員(協賛学会員を含む)5,000 円,学生会員1,000 円,学生非会員1,500円,非会員20,000 円

ORセミナー参加者特典

正会員でない賛助会員/非会員/学生非会員がご入会される場合,入会金は無料となり,かつ,2017年度,2018年度の年会費は免除されます.* 参加申込みメールに「ORセミナー参加者特典」利用による入会希望とお書き添えください.
また,同時に入会申込みWEBよりお手続きください.


例:非会員が個人正会員にご入会の場合

非会員は20,000円の参加費をお支払いになることにより,「ORセミナー参加者」となります.
入会金, 2017年度,2018年度正会員年会費は不要です.

 

通常のご入会で,正会員となり,セミナーに参加の場合
正会員入会金1,500円+2017年度正会員年会費14,400円+2018年度正会員年会費14,400円+正会員参加費5,000円
合計35,300円です.

申込方法

メールタイトル「第3回ORセミナー参加申込」
お名前,ご所属先,正会員/賛助会員/協賛学会員/学生会員/学生非会員/非会員,お支払い予定日を記入してください.
メール送信先: 日本OR学会事務局 E-mail:jimukyoku@orsj.or.jp 
ご所属先宛の請求書が必要な場合,その旨お書きください.

申込み及び
お振込み締切

2017年10月5日(木)

振込先

みずほ銀行 根津支店 (店番号235)普通1530801
口座名:公益社団法人日本オペレーションズ・リサーチ学会
シヤ)ニホンオペレーシヨンズリサーチガツカイ

協賛学会
(正会員と
参加費同額)

日本経営工学会(JIMA),日本品質管理学会(JSQC),日本信頼性学会(REAJ),研究・イノベーション学会(Jsrpim),日本設備管理学会(SOPE-J) ,経営情報学会(JASMIN),プロジェクトマネジメント学会(SPM)

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2017年度  第4回
『地理情報システム入門』
開催趣旨 フリーのGISソフト「QGIS」を使って,国勢調査をはじめとする地理空間データを可視化,分析する方法を紹介します.実際の現場で,地理空間データを利用しようとすると,そもそもどのようなデータが整備されているのか,どうやってそのデータを入手するのか,など最初から躓くことも多いと思います.本セミナーは,実務や研究で地理空間データを利用しようと考えている方にとって,最適なイントロダクションとなるでしょう.事前にQGISをインストールしたパソコンをご持参頂ければ,実行しながら確認できます.
ダウンロードサイト: http://qgis.org/ja/site/forusers/download.html

日 時

2018年1月20日(土)10:30~17:30
会 場 南山大学 名古屋キャンパス(S棟 S48室)
〒466-8673 名古屋市昭和区山里町18 Tel. 052-832-3111(代表)
名古屋市営地下鉄名城線「八事日赤」駅1番出口より徒歩8分
名古屋市営地下鉄鶴舞線「いりなか」駅1番出口より徒歩15分
交通アクセス:http://www.nanzan-u.ac.jp/Information/access.html

コーディネーター
・司会

中央大学 鳥海重喜

講 師

東京大学 貞広幸雄
東京海洋大学 渡部大輔
中央大学 鳥海重喜

定 員

60名 定員になり次第締め切らせていただきます.
プログラム
(敬称略) 

10:30-10:35 開催の挨拶 (司会:鳥海)

 

10:35-11:20 (S1) 「地理情報システムの概略」(講師:貞広)
地理情報システムとは?/地理情報システムでできること/活用事例

 

11:25-12:10 (S2) 「地理空間データの基礎知識」(講師:貞広)
測地系・座標系/データモデル/標準地域メッシュ

 

13:00-14:10 (S3) 「QGIS入門」(講師:渡部)
基本的な操作方法/国勢調査データの入手/可視化

 

14:20-15:30 (S4) 「QGISによる空間解析」(講師:渡部)
検索・集計/バッファ分析/ボロノイ図/レイヤー分析

 

15:40-16:25 (S5) 「QGISによる総合演習」(講師:渡部)
ストーリー仕立て(例えば,防災)の演習

 

16:35-17:05 (S6) 「地理情報システムの活用事例」(講師:貞広)
地理情報システムを活用した事例研究の紹介

 

17:05-17:25 (S7) 「地理情報システムとOR」(講師:鳥海)
ORの分野で地理情報システムがどう役立つか

 

17:25-17:30 閉会の挨拶(司会:鳥海)
アンケート記入

備考

本セミナーは2017年度 第2回ORセミナーと ほぼ同一の内容です

ORセミナー参加者特典

正会員でない賛助会員/非会員/学生非会員がご入会される場合,入会金は無料となり,かつ,2017年度,2018年度の年会費は免除されます.* 参加申込みメールに「ORセミナー参加者特典」利用による入会希望とお書き添えください.
また,同時に入会申込みWEBよりお手続きください.


例:非会員が個人正会員にご入会の場合

非会員は20,000円の参加費をお支払いになることにより,「ORセミナー参加者」となります.
入会金, 2017年度,2018年度正会員年会費は不要です.

 

通常のご入会で,正会員となり,セミナーに参加の場合
正会員入会金1,500円+2017年度正会員年会費14,400円+2018年度正会員年会費14,400円+正会員参加費5,000円
合計35,300円です.

申込方法

メールタイトル「第4回ORセミナー参加申込」
お名前,ご所属先,正会員/賛助会員/協賛学会員/学生会員/学生非会員/非会員,お支払い予定日を記入してください.
メール送信先: 日本OR学会事務局 E-mail:jimukyoku@orsj.or.jp 
ご所属先宛の請求書が必要な場合,その旨お書きください.

申込み及び
お振込み締切

2018年1月12日(金)

振込先

みずほ銀行 根津支店 (店番号235)普通1530801
口座名:公益社団法人日本オペレーションズ・リサーチ学会
シヤ)ニホンオペレーシヨンズリサーチガツカイ

協賛学会
(正会員と
参加費同額)

日本経営工学会(JIMA),日本品質管理学会(JSQC),日本信頼性学会(REAJ),研究・イノベーション学会(Jsrpim),日本設備管理学会(SOPE-J) ,経営情報学会(JASMIN),プロジェクトマネジメント学会(SPM)

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イベントカレンダー
2017年度第3回ORセミナー
日程:
2017年10月7日(土)
場所:
㈱構造計画研究所

2017年度第4回ORセミナー
日程:
2018年1月20日(土)
場所:
南山大学
シンポジウム
2018年春季シンポジウム
日程:
2018年3月14日(水)
場所:
東海大学

2018年秋季シンポジウム
日程:
2018年9月5日(水)(予定)
場所:
名古屋市立大学
研究発表会
2018年春季研究発表会
日程:
2018年3月15日(木)-16日(金)
場所:
東海大学

2018年秋季研究発表会
日程:
2018年9月6日(木)-7日(金)(予定)
場所:
名古屋市立大学