社団法人 日本オペレーションズ・リサーチ学会
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HOME  > 会員の方へ  > 学会だより  > 2010年11月OR学会だより
学会だより
No.472 2010年 11月 OR学会だより 目次
  1. 日本OR学会各賞の一部名称変更,新設のお知らせと候補ご推薦のお願い
  2. 第65回シンポジウム
  3. 平成23年春季研究発表会
  4. 関西支部産学官交流会
  5. 平成22年度第1回ORセミナー開催案内
  6. 平成22年度ORサロンのご案内
  7. 研究部会・グループ開催案内
  8. 会合案内
  9. 他学協会案内
  10. 公募案内
  11. 新年会案内
1.日本OR学会各賞の一部名称変更,新設のお知らせと候補ご推薦のお願い

本学会では,昨年まで,文献賞,文献賞奨励賞,実施賞,普及賞,事例研究賞,業績賞,学生論文賞を設定し,それぞれの分野で顕著な成果・業績を挙げられた個人や企業を毎年表彰してきました.先にお知らせしましたように,本年度からは,文献賞,文献賞奨励賞が研究賞,研究賞奨励賞に名称変更されると共に,論文賞が新設されました.つきましては,今年度の受賞候補者の積極的なご推薦を募ります.なお,論文賞につきましては,本学会論文誌に掲載された論文のみが授賞対象になりますので,特に推薦は募りません.ご注意ください.各賞の推薦締切は以下の通りです.
1. 実施賞,普及賞,業績賞:平成23年1月5日
2. 研究賞,研究賞奨励賞,事例研究賞:平成23年1月31日
3. 学生論文賞:平成23年3月31日
推薦は原則として学会所定の様式に従ってください.様式は,ホームページhttp://www.orsj.or.jp/whatisor/award7.htmlからダウンロードしてご利用ください.推薦に関する詳細につきましては同じく学会のホームページをご覧くださるようお願いします.なお,各賞の概要は次のとおりです.過去の受賞一覧は,http://www.orsj.or.jp/whatisor/award.htmlに記載しています.
〔研究賞〕 昭和43年(1968年)に創設された大西記念文献賞,及びそれを継承した文献賞を受け継ぎ,本年度から設けられた本学会で最も歴史のある賞です.次の条件を満たす個人に贈られます.
1. 本学会員であること.
2. 独創性と将来性に富み,ORの発展に寄与する研究業績をあげていること.
授賞対象とする研究業績は過去5年以内のものとし,毎年1名程度を表彰する予定です.
〔研究賞奨励賞〕 若手研究者個人を対象とする賞です.上の研究賞の条件に加えて被推薦者の年齢に関して次の条件があります.
3. 被推薦者は,原則として平成23年1月1日に満35歳以下であること.ただし,OR研究歴が短い方などは,この年齢制限を超えていても構いません.
授賞対象とする研究業績は過去3年以内のものとし,毎年3名程度を表彰する予定です.
〔論文賞〕 本年度より設けられた新しい賞です.過去1年間に本学会論文誌に掲載された論文のうち,特に優れたもの1編に贈られます.授賞論文の著者すべてを表彰します.なお,論文賞の推薦は募りません.
〔実施賞〕 ORの実施を強力に推進してきた個人,グループまたは企業等に贈られます.毎年1件程度を表彰する予定です.
〔普及賞〕 ORの普及に大きな貢献をした個人,グループまたは企業等に贈られます.毎年1件程度を表彰する予定です.
〔事例研究賞〕 本学会員の行ったすぐれた事例研究に対して贈られます.本学会員個人に限らず,本学会員を含むグループも対象になります.毎年3件程度を表彰する予定です.
〔業績賞〕 ORの研究・教育・実施等に関わる活動に顕著な業績を挙げた個人に対して贈られます.ただし被推薦者は,原則として満40歳以上,満60歳以下の学会員であることが必要です.毎年1名程度を表彰する予定です.
〔学生論文賞〕 学生によるORに関する優れた研究に対して贈られるものです.対象は,来春提出される学部の卒業論文,または大学院の修士論文とします.毎年5編程度を表彰する予定です.詳しい募集要項は,OR誌2月号に掲載します.
(表彰委員会)

2.第65回シンポジウム
日 程 平成23年3月16日(水) 
場 所 電気通信大学
実行委員長 岡本吉央(北陸先端科学技術大学院大学)
特別テーマ 「パズルとゲームの計算理論」
3.平成23年春季研究発表会
日 程 平成23年3月17日(木)~18日(金)
場 所 電気通信大学(京王線「調布」駅下車北口より徒歩5分)
実行委員長 村松正和(電気通信大学)
特別テーマ 「楽しみのOR」
アブストラクト
受付期間
12月1日(水)~平成23年1月11日(火)
4.関西支部産学官交流会「最適化技術の深化と広がり」
開催趣旨 近年,最適化技術の進展に伴い適用分野が広がりをみせている.本交流会では最適化に関連する理論および実際について紹介し議論する.
日 時 11月27日(土) 13:30~17:10
場 所 大阪府立大学 中之島サテライト
(大阪市北区中之島1丁目2番10号)
http://www.osakafu-u.ac.jp/lifelong/extension/satellite.html
主 催 日本オペレーションズ・リサーチ学会関西支部
プログラム 13:30~14:00
「最近の離散最適化技術の進展について」
藤江哲也(兵庫県立大学大学院経営研究科)
14:00~14:30
「汎用最適化ソルバーの構築と実用化」
野々部宏司(法政大学デザイン工学部)
休憩20分
14:50~15:20
「実務的な意思決定問題への数理計画法を用いたアプローチ」
田辺隆人(㈱数理システム)
15:20~15:50
「鉄道運賃計算のための最安運賃経路探索」
池上敦子(成蹊大学理工学部)
休憩20分
16:10~16:40
「離散最適化解法の金融工学への応用」
仲川勇二(関西大学総合情報学部)
16:40~17:10
「SaaSによる物流最適化システムとその応用について」
伊倉義郎(㈱サイテック・ジャパン)
講演会参加費 無料
懇親会
講演会終了後に開催予定.会場と懇親会費については,メーリングリストにてお知らせいたします.
定 員 80名
事前登録申込
及び問合せ先
兵庫県立大学大学院経営研究科 藤江哲也
E-mail: or kansai@googlegroups.com
「OR学会関西支部産学官交流会」という件名で,メール申込の際,懇親会への参加希望についてもお知らせください.
Tel.078(794)5893
5.平成22年度第1回ORセミナー開催案内「最適化のモデリング、ソフトウェア、その最新動向」
開催趣旨 実務の中で最適化を利用するには最適化ソフトウェアの利用が必要不可欠ですが、これらのソフトウェアも日々進化しています。中でも特に注目されているのが21世紀の線形計画問題と呼ばれる半正定値計画問題(SDP)です。機関誌の7月号でも特集されましたが、SDPも商用パッケージが発売され、実務への幅広い応用が期待されます。また、最適化ソフトウェアの提供するモデリング言語やその開発環境においても新しい製品が展開され、より速く、使い易く、幅広く最適化アプリケーションが構築できるようになってきています。今回のORセミナーではこれら新しい最適化のモデリングとソフトウェアを紹介するとともに、その具体的な応用や事例を紹介します。企業の現場で問題解決に取り組んでいる実務家、大学等でオペレーションズ・リサーチを学んでいる学生など、多くの方の参加を歓迎します。
日 時 平成22年11月5日(金) 10:00~17:30
場 所 ㈱構造計画研究所 本所新館(地下1階レクチャールーム)
〒164-0011 東京都中野区中央4-5-3
≪交通≫東京メトロ丸の内「新中野」駅1番出口徒歩約1分 
Tel.03(5342)1065
≪地図のURL≫http://www.kke.co.jp/map/tokyo.html
コーディネーター、
司会
日本アイ・ビーエム 米沢 隆
協賛学会 情報処理学会、経営情報学会、電子情報通信学会、日本経営工学会、計測自動制御学会
プログラム
(1)10:00~10:10
開会挨拶

(2)10:10~11:10 基調講演
「最適化とモデリングの最新動向 -最適化モデリング人材育成と最新ソフトウェアの活用」
吉瀬章子(筑波大学)

(3) 11:20~12:20 
「サービス業の現場で効果を上げる勤務スケジュール作成システム-最新の整数計画法とツイッターの適用-」
森 庸輔(ウィンワークス(株)) 

(4) 13:30~15:00
「AIMMS:Easy-to-use OR modeling environment」(通訳有)
Pim Beers(Paragon Decision Technology Pte Ltd)

(5) 15:10~16:10
「21世紀の最適化、SDPのモデリングと応用及び大規模計算」
藤澤克樹(中央大学) 

(6) 16:20~17:20「半正定値計画問題の実務への応用」
原田耕平((株)数理システム)

(7) 17:20~17:30 閉会挨拶
テキスト 当日会場にて配布
6.平成22年度ORサロンのご案内「レクチャー・シリーズ:サービス・イノベーションと企業成長」
〔第1回〕
日 時
11月18日(木) 午後6:00~8:50
場 所 スター研修センター神田502会議室
千代田区神田美土代町3-2神田アベビル
テーマと講師 「顧客満足と成長率1位の秘密―回転寿司「スシロー」のサービス・イノベーション―」
㈱ジェネックスパートナーズ 高橋勇人氏
コーディネータ ㈱フレームワークス 高井英造
サロン参加費 賛助会員:1名のみ無料,2人目以降は1,000円
個人会員:1,000円
参加費は当日会場にてお支払い下さい.
非会員の方は入会手続き後お申込み下さい.
*詳しくは,http://www.orsj.or.jp/whatisor/admission.htmlをご参照下さい.
参加人数 50名程度で締切.ホームページ等でお伝えいたします.
申込み先 (詳しくは11月号綴込みをご覧下さい)
(社)日本オペレーションズ・リサーチ学会事務局
E-mail: salon@orsj.or.jp
Tel.03(3815)3351
申込締切 11月11日(木)
必要事項 ①ORサロンの開催日,②お名前,③所属  組織・部署名,④会員種別(個人正会員,学生会員,賛助会員),⑤連絡先住所,⑥TEL
〔第2回〕
日 時
12月6日(月) 午後6:00~8:50
場 所 ㈱構造計画研究所 本所新館
地下1階レクチャールーム
http://www.kke.co.jp/corporate/profile/map/tokyo.html
*第1回と場所が異なりますのでご注意下さい.
テーマと講師 「ホームセンターのサービス・イノベーション―最適品揃えとシフト自動作成」
南山大学 鈴木敦夫氏
コーディネータ ㈱フレームワークス 高井英造
サロン参加費 賛助会員:1名のみ無料,2人目以降は1,000円
個人会員:1,000円
参加費は当日会場にてお支払い下さい.
非会員の方は入会手続き後お申込み下さい.
*詳しくは,http://www.orsj.or.jp/whatisor/admission.htmlをご参照下さい.
参加人数 50名程度で締切.ホームページ等でお伝えいたします.
申込み先 (詳しくは11月号綴込みをご覧下さい)
(社)日本オペレーションズ・リサーチ学会事務局
E-mail: salon@orsj.or.jp
Tel.03(3815)3351
申込締切 11月29日(月)
必要事項 ①ORサロンの開催日,②お名前,③所属  組織・部署名,④会員種別(個人正会員,学生会員,賛助会員),⑤連絡先住所,⑥TEL
7.研究部会・グループ開催案内
〔評価のOR〕
第40回
日 時 11月20日(土) 13:30~16:00
場 所

政策研究大学院大学 4階研究会室4A
(東京都港区六本木7-22-1)
http://www.grips.ac.jpをご覧下さい.

テーマと講師 (1)「Performance Assessment of Philippine Administrative Divisions by Means of
Data Envelopment Analysis」
Carmela Pato(Tokyo Institute of Technology)
(2)「ファセット・ベースDEAアルゴリズム」
天達洋文(成蹊大学)
*詳しくは,http://www-sys.ist.osaka-u.ac.jp/hyokaをご覧下さい.
〔待ち行列〕
第223回
日 時 11月20日(土) 14:00~17:00
場 所

京都大学 東京オフィス
東京都港区港南2-15-1
品川インターシティA棟27階
Tel.03(5479)2220 Fax.03(5479)2221
http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/tokyo-office/about/access.htm

テーマと講師 (1)「生産システムにおける基点在庫政策の解析」
中出康一(名古屋工業大学)
(2)「遅延制約のある待ち行列モデルにおける定常分布の漸近解析」
佐久間大(東京理科大学)
*詳しくはhttp://www.orsj.or.jp/queue/をご覧下さい.
問合せ先

京都大学 増山博之
E-mail: masuyama◎sys.i.kyoto-u.ac.jp

〔意思決定法、サービスサイエンス〕
合同
日 時 11月25日(木) 18:00~20:00
場 所

名城大学 名城大学名駅サテライト
〒450-0002 名古屋市中村区名駅3-26-8 名古屋駅前SIAビル13階
http://www.meijo-u.ac.jp/campus/shisetsu/sate.html

テーマと講師 (1)「医療サービスの現状と今後の課題」
酒井順哉(名城大学)
(2)「支配型AHPによる行政サービスの定量的評価」
佐藤祐司(三重中京大学)
(3)「JST・社会技術研究開発事業の公募について」
田地宏一(名古屋大学)
(4) 「Minor ANPの定義と意思決定法の分類」
尾崎都司正(名古屋学院大学)
問合せ先

国士舘大学理工学部 大屋隆生
Tel.03(5481)3262
E-mail: takaohya◎kokushikan.ac.jp

8.会合案内
〔第303回新宿OR研究会〕
日 時 11月16日(火) 12:00~13:30
場 所 東天紅会議室(新宿センタービル53F)
テーマ 「技術倫理と技術の本質」
講 師 山田郁夫氏(元三菱総研)
参加費 3,000円
問合せ先 日本OR学会事務局
9.他学協会案内
他学会等が主催する大会やシンポジウムで当学会が協賛しているものについては,原則として主催学会の会員と同じ費用で参加できますので,皆様奮ってご参加下さい.
・2010年秋季全国研究発表大会(協賛)
主 催 経営情報学会
日 程 11月6日(土)~7日(日)
場 所 中京大学 名古屋キャンパス
(名古屋市昭和区八事本町101-2)
問合せ先

E-mail: taikai2010fall@jasmin.jp

*詳しくは,http://www.jasmin.jp/activity/zenkoku_ taikai/2010_fall/をご覧下さい.
・システム・情報部門学術講演会2010(協賛)
主 催 (社)計測自動制御学会
日 程 11月24日(水)~26日(金)
場 所 キャンパスプラザ京都
(京都市下京区西洞院通塩小路下る)
http://www.consortium.or.jp
問合せ先 SSI2010事務局
E-mail: ssi2010@sice.or.jp
・第41回信頼性・保全性シンポジウム(協賛)
主 催 (財)日本科学技術連盟
日 程 平成23年7月14日(木)~15日(金)
場 所 日本教育会館(東京都千代田区一ツ橋)
問合せ先 教育推進部第二課
信頼性・保全性シンポジウム担当
E-mail: re-group@juse.or.jp
10.公募案内
神奈川工科大学 情報工学科
募集人員 教授または准教授1名
専門分野 要求工学,サービス サイエンス,プロジェクト マネジメント,情報システム,オペレーションズ リサーチなど,IT製品の企画・開発・運用の技術に関する教育研究の分野
担当科目 システム工学,オペレーションズ リサーチ,プログラミング言語,情報工学実験,など,及び,計画中の上記専門分野の新規科目
応募資格 (1)情報工学の教育研究に熱意がある方,(2)博士号取得済または取得見込みであることが望ましい.
着任時期 平成23年4月1日
提出書類 (1)履歴書・教育研究業績リスト,(2)主な論文の別刷(5編まで),(3)教育および研究に対する抱負(2000字程度),(4)推薦書(または所見を求め得る方の氏名と連絡先)
*(1)の書式については,下記問合せ先へご連絡下さい.
応募締切 11月15日(月)必着
書類送付先 〒243-0292 神奈川県厚木市下荻野1030
神奈川工科大学庶務担当部長 気付
情報工学科教員選考委員長
*封筒の表に「情報工学科教員応募」と朱書きし,書留でご送付下さい.
問合せ先 神奈川工科大学 情報工学科 教授 松本一教
Tel.046(291)3199
E-mail: matumoto@ic.kanagawa-it.ac.jp
*詳しくは,http://www.kait.jp/recruit/をご覧下さい.
鳥取大学大学院工学研究科社会基盤工学専攻社会経営工学講座
募集人員 助教1名
専門分野 地域計画・都市計画
担当科目 地域計画学演習,応用システム工学実験,その他本講座の専門科目の基礎となる力学,数学関係の科目
応募資格 (1)博士もしくはPh. D. の学位を有する,または着任時までに学位取得の見込みであり,博士前期および後期課程の教育・研究指導補助業務が担当できること.(2)上記の専門分野に関して,特に住民参加や合意形成に関する地域マネジメントにおいて実践的アプローチに基づく研究実績のある方で,教育と研究に意欲があること.
着任時期 平成23年4月1日以降
提出書類 (1)履歴書,(2)教育歴,(3)研究歴,(4)その他の活動歴,(5)着任後の抱負,(6)研究業績リスト,(7)所見を伺える方の照会先(2名)または推薦状(2通),(8)主要な査読付学術論文の別刷(コピー可):3編程度
※公募の詳細及び提出書類の様式については,必ず以下の鳥取大学ホームページを参照して下さい.
http://akebia.jim.tottori-u.ac.jp/info/koubo.html
応募締切 12月3日(金)必着
書類送付先及び
問合せ先
〒680-8552 鳥取市湖山町南4丁目101
鳥取大学大学院工学研究科社会基盤工学専攻
社会経営工学コース長 山田 茂
Tel.0857(31)5303 Fax.0857(31)0882
E-mail: yamada@sse.tottori-u.ac.jp
*封筒表面に「教員(社会経営)応募書類在中」と朱書し,簡易書留郵便または宅配便にて送付のこと.
11.新年会案内
会員の皆様お誘いあわせてご参加下さい.皆様の参加をおまちしております.
日 時 平成23年1月14日(金) 18:00~20:00
場 所 アルカディア市ヶ谷
東京都千代田区九段北4-2-25 Tel.03(3261)9921
http://www.arcadia-jp.org/
会 費 6,000円
申 込 12月17日(金)までにメールにて事務局まで
E-mail: jimukyoku@orsj.or.jp
主 催 日本オペレーションズ・リサーチ学会
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第2回
ORセミナー開催予定

日程:2021/01/23(土)
場所:東京ガス本社ビル
2階大会議室(予定)
テーマ:「地理情報システム入門」

=中止=
COVID-19による感染拡大のため

シンポジウム
2021 年春季シンポジウム
日程:2021/3/1(月)
場所:東 京工業大学
(オ ンライン開催)
2021 年秋季シンポジウム
日程:2021/9/15 (水)
場所:九州大学西新プラザ(予定)
研究発表会
2021 年春季研究発表会
日程:2021/
3/2(月)~3(水)
場所:東 京工業大学
(オ ンライン開催)
2021 年秋季研究発表会
日程:2021/
9/16(水)~17(金)
場所:九州大学伊都キャンパス(予定)
= 会場開催についてのお知らせ=
「新型コロナウイルス感染予防のため、以下について、予め御了承いただけますよう、よろしくお願い 申し上げます。」

● 新型コロナウイルス感染拡大の状況によっては、イベントの開催を中止させていただく場合がございます。 ご来場前に必ず当該イベントのホームページにて開催の有無をご確認下さ い。

●参加者の皆様へのお願い
・発熱、強い倦怠感等の症状がある方は御来場を御遠慮下さい。

・感染予防のため、スタッフはマスクを着用している場合があることを御了承下さい。