社団法人 日本オペレーションズ・リサーチ学会
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HOME  > 会員の方へ  > 学会だより  > 2010年9月OR学会だより
学会だより
No.470 2010年 9月 OR学会だより 目次
  1. 第64回シンポジウム
  2. 平成22年秋季研究発表会
  3. 第26回企業事例交流会
  4. 第65回シンポジウム
  5. 平成23年春季研究発表会
  6. 第7回日本OR学会中部支部シンポジウム
  7. 平成22年度第1回ORセミナー開催案内
  8. 第22回RAMPシンポジウム
  9. 研究部会・グループ開催案内
  10. 会合案内
  11. 助成案内
  12. 他学協会案内
  13. 公募案内
1.第64回シンポジウム
日 時 9月15日(木) 14:00~18:20
場 所 コラッセふくしま 中会議室(福島県福島市)
実行委員長 古藤 浩(東北芸術工科大学)
テーマ 「チェンジの時代と都市のOR」
プログラム

14:00~14:05 開会挨拶とはじめに
古藤 浩(東北芸術工科大学)

第1部 都市地域の現状と構造変化への適応
(1)14:05~14:40 「東北地方に見る地域構造の変化」
大利泰宏(国土交通省)
(2)14:40~15:15 「縮小時代における公共施設配置」
大澤義明(筑波大学)
(3)15:15~15:50 「福島県経済が直面する構造変化と対応」
豊田猛夫(日本銀行)

15:50~16:00 質疑
休憩

第2部 グローバル時代の都市のOR
(4)16:20~16:55 「アジアにおける航空ネットワークの変化」
佐々木美裕(南山大学)
(5)16:55~17:30 「グローバル化の中での海上物流」
鳥海重喜(中央大学)
(6)17:30~18:05 「都市のOR30年」
腰塚武志(南山大学)

18:05~18:15 質疑
18:20 閉会

当日申込参加費 正・賛助会員 4,000円,学生会員 1,000円,非会員 5,000円
(但し,学生の方は,学生証提示で1,000円)
参加費関連問合せ先 OR学会事務局 Fax.03(3815)3352
E-mail: jimukyoku@orsj.or.jp
*詳しくは、http://www.orsj.or.jp/nc2010f/sympo.html をご覧下さい。
2.平成22年秋季研究発表会
日 程 9月16日(木)~17日(金)
場 所 コラッセふくしま(JR福島駅西口より徒歩3分)
実行委員長 神 正照(東北工業大学)
特別テーマ 「ワーク・スタイル・イノベーションとOR」
特別講演
(参加無料)
今野順夫(福島大学名誉教授,福島大学行政政策学類特任教授,福島大学前学長)
当日申込参加費 正・賛助会員 7,000円,学生会員 2,000円,非会員 10,000円
(但し,学生の方は,学生証提示で2,000円)
登壇料 非会員のみ.参加費と別途 2,000円/件
(本学会の許可が必要)
欠席の場合 参加費の返金はできません.アブストラクト集を送付いたします.
懇親会

9月16日(木) 17:30~19:30
会場:福島ビューホテル
福島市太田町13-73(福島駅西口より徒歩1分)
会費:当日申込 6,000円

問合せ先 2010年秋季研究発表会実行委員
E-mail: or2010f@dais.is.tohoku.ac.jp
*詳しくは,http://www.orsj.or.jp/nc2010f/をご覧下さい.
3.第26回企業事例交流会
趣 旨 OR学会企業事例交流会とは、企業のOR実務担当者にOR実施例(問題の発生からさまざまな苦労を経て解決に至る苦労話など)を新規研究の発表という形式でなく、ORの適用事例という形式で発表していただき、学識者の方、他企業の方との意見交換していただく場です.
日 程 9月16日(木)
場 所 コラッセふくしま F会場
参加方法 研究発表会のセッションの一部として行ないますので、研究発表会参加の手続きをして下さい.
プログラム
(*は発表者)

15:00~15:30「多様な解候補の探索:ニーズと事例」
半田恵一(㈱東芝)
15:30~16:00「市街地におけるスーパーマーケットの立地分布の考察」
*太田雅雄(福島大学、元㈱ヨークベニマル)、樋口良之(福島大学)
16:10~16:40「薄板生産管理システムへの最適化・シミュレーション技術の適用」
*山口収、渡辺敦、笹井一志、田野学、天沼陽介、古家辰弥(JFEスチール㈱)
16:40~17:10「燃油費削減を目指した航空機貨物の搭載位置最適化システム」
*米沢隆、山本優、大内山浩(日本IBM)

問合せ先 秋季研究発表会実行委員 中山 明
E-mail: nakayama@sss.fukushima-u.ac.jp
4.第65回シンポジウム
日 程 平成23年3月16日(水) 
場 所 電気通信大学
実行委員長 岡本吉央(東京工業大学)
テーマ 「パズルとゲームの計算理論」
5.平成23年春季研究発表会
日 程 平成23年3月17日(木)~18日(金)
場 所 電気通信大学(京王線「調布」駅下車北口より徒歩5分)
実行委員長 村松正和(電気通信大学)
特別テーマ 「楽しみのOR」
6.第7回日本OR学会中部支部シンポジウム「役に立つ最適化ツールとその応用」
主 催 日本オペレーションズ・リサーチ学会中部支部
日 時 9月22日(水) 13:30~17:30
場 所 名古屋大学 ベンチャービジネスラボラトリー3Fベンチャーホール
(〒464-8603 名古屋市千種区不老町) 
プログラム (1)「非線形最適化を用いた図形の充填問題の解法」
今道貴司(IBM東京基礎研究所)
(2)「メタヒューリスティクスによる制約最適化ソルバーの構築」
野々部宏司(法政大学)
(3)「サプライ・チェインにおける様々な最適化問題を解くための統一言語」
久保幹雄(東京海洋大学)
(4)「最適化ツールを用いた実務の意思決定支援の方法」
田辺隆人(㈱数理システム)
参加費
一般1000円(当日払い)学生 無料
シンポジウムは当日参加も可能ですが,配布資料等の準備の都合上,事前申し込みにご協力下さい.懇親会も予定しており,事前申し込みをお願いしております.
*詳しくは、日本OR学会中部支部のページ http://www.orsj.or.jp/chubu/をご覧下さい.
7.平成22年度第1回ORセミナー開催案内「最適化のモデリング、ソフトウェア、その最新動向」
開催趣旨 実務の中で最適化を利用するには最適化ソフトウェアの利用が必要不可欠ですが、これらのソフトウェアも日々進化しています。中でも特に注目されているのが21世紀の線形計画問題と呼ばれる半正定値計画問題(SDP)です。機関誌の7月号でも特集されましたが、SDPも商用パッケージが発売され、実務への幅広い応用が期待されます。また、最適化ソフトウェアの提供するモデリング言語やその開発環境においても新しい製品が展開され、より速く、使い易く、幅広く最適化アプリケーションが構築できるようになってきています。今回のORセミナーではこれら新しい最適化のモデリングとソフトウェアを紹介するとともに、その具体的な応用や事例を紹介します。企業の現場で問題解決に取り組んでいる実務家、大学等でオペレーションズ・リサーチを学んでいる学生など、多くの方の参加を歓迎します。
日 時 平成22年11月5日(金) 10:00~17:30
場 所 ㈱構造計画研究所 本所新館(地下1階レクチャールーム)
〒164-0011 東京都中野区中央4-5-3
≪交通≫東京メトロ丸の内「新中野」駅1番出口徒歩約1分 
Tel.03(5342)1065
≪地図のURL≫http://www.kke.co.jp/map/tokyo.html
コーディネーター、
司会
日本アイ・ビーエム 米沢 隆
協賛学会(予定) 情報処理学会、経営情報学会、電子情報通信学会、日本経営工学会、計測自動制御学会
定員 50名(定員になり次第、締め切らせていただきます)
プログラム
(1)10:00~10:10
開会挨拶

(2)10:10~11:10 基調講演
「最適化とモデリングの最新動向 -最適化モデリング人材育成と最新ソフトウェアの活用」
吉瀬章子(筑波大学)

(3) 11:20~12:20 
「サービス業の現場で効果を上げる勤務スケジュール作成システム-最新の整数計画法とツイッターの適用-」
森 庸輔(ウィンワークス(株)) 

(4) 13:30~15:00
「AIMMS:Easy-to-use OR modeling environment」(通訳有)
Pim Beers(Paragon Decision Technology Pte Ltd)

(5) 15:10~16:10
「21世紀の最適化、SDPのモデリングと応用及び大規模計算」
藤澤克樹(中央大学) 

(6) 16:20~17:20「半正定値計画問題の実務への応用」
原田耕平((株)数理システム)

(7) 17:20~17:30 閉会挨拶
テキスト 当日会場にて配布
参加費 正・賛助会員(協賛学会の正・賛助も含みます)20,000円,学生会員5,000円,非会員25,000円(テキスト代込み)  11月1日(月)までにお振込み下さい。
※ 昨年度までの2回目以降の参加費が1回無料となる特典はございませんのでご注意ください。
申込方法 OR誌9月号綴込みの参加申込書にご記入の上,平成22年11月1日(月)までに学会事務局へFaxまたはE-mailにて
Fax.03(3815)3352 E-mail:fukyuu@orsj.or.jp
問合せ先
社)日本オペレーションズ・リサーチ学会事務局
Tel.03(3815)3351
〒113-0032 文京区弥生2-4-16
学会センタービル内
8.第22回RAMPシンポジウム
日 程 10月28日(木)、29日(金)
場 所 名古屋大学 東山キャンパス 豊田講堂シンポジオンホール
実行委員長 田地宏一(名古屋大学)
プログラム
10月28日(木)
セッション1「離散構造とアルゴリズムの最先端」
オーガナイザ: 加藤直樹(京都大学)
(1)「解の遷移可能性問題の計算複雑さ」
伊藤健洋(東北大学)
(2)「点素パス問題に対するアルゴリズム」
小林佑輔(東京大学)
(3)「構造物の組合せ剛性:計数条件とグラフ分割」
谷川眞一(京都大学)
セッション2「ハイパフォーマンスコンピューティング」
オーガナイザ: 張 紹良(名古屋大学)
(1)「大規模固有値問題と高性能計算」
山本有作(神戸大学)
(2)「自動チューニングの数理モデルと最適化」
須田礼仁(東京大学)
(3)「GPGPUによる大規模流体シミュレーションのスケーラビリティ」
青木尊之(東京工業大学)
懇親会
10月29日(金)
セッション3「連続最適化の挑戦」
オーガナイザ:久野誉人(筑波大学)
(1)「半正定値計画と面的縮小」
脇 隼人(電気通信大学)
(2)「代数的対称性を利用した半正定値計画法の前処理」
前原貴憲,室田一雄(東京大学)
(3)「無限次元変分解析の理論とオンラインアルゴリズムにおける応用例」
関口良行(東京海洋大学)
(4)「ステレオ画像計測に現れる非線形最適化問題とその大域的最適解の計算法」
檀 寛成(関西大学)
セッション4「工学における逆問題の周辺」
オーガナイザ: 松本敏郎(名古屋大学)
(1)「実問題への逆解析の応用」
天谷賢治 (東京工業大学)
(2)「逆問題解析とこれを用いた能動型および受動型電気ポテンシャルCT法」
久保司郎(大阪大学),阪上隆英(神戸大学),井岡誠司(大阪大学)
(3)「多倍長計算による非適切問題の大規模高精度計算の実現に向けて」
藤原宏志(京都大学)
(4)「不連続線推定問題の囲い込み法に基づく数値解法について」
大江貴司(岡山理科大学)
準備の都合上、事前申し込みにご協力下さい.
事前振込参加費 一般5,000円 学生2,000円
当日払い参加費 一般7,000円 学生3,000円
事前振込締切 10月15日(金)
問合せ先
第22回RAMPシンポジウム実行委員会事務局
E-mail: ramp2010@al.cm.is.nagoya-u.ac.jp
*詳しくは、第22回RAMPシンポジウムのページ http://www.orsj.or.jp/chubu/?p=629をご覧下さい.
9.研究部会・グループ開催案内
〔数理モデルとその応用〕
第8回
日 時 10月2日(土) 14:30~17:00
場 所

金沢学院大学大学院サテライト教室
(〒920-0919 石川県金沢市南町3番1号 南町中央ビル6階)
Tel.076(260)4075(代)

テーマと講師 (1)14:30~15:40
「ファジィ集合列の極限およびファジィ集合値写像の極限と導写像について」
金 正道(弘前大学), 桑野裕昭(金沢学院大学)
(2)15:50~17:00
「ネットワーク上の探索ゲーム」
菊田健作(兵庫県立大学経営学部)
問合せ先

金沢学院大学 桑野裕昭
Tel.076(229)8939
E-mail:kuwano@kanazawa-gu.ac.jp

10.会合案内
〔第301回新宿OR研究会〕
日 時 9月21日(火) 12:00~13:30
場 所 東天紅会議室(新宿センタービル53F)
テーマ 「雪印乳業のSCMシステムの開発と運用について」
講 師 松本卓夫氏(雪印乳業㈱生産部 担当部長)
参加費 3,000円
問合せ先 日本OR学会事務局
〔第302回新宿OR研究会〕
日 時 10月19日(火) 12:00~13:30
場 所 東天紅会議室(新宿センタービル53F)
テーマ 「証券化市場透明化のためのIT基盤」
講 師 古関 聡氏(日本アイ・ビーエム㈱ 東京基礎研究所  アドバイザリーリサーチャー)
参加費 3,000円
問合せ先 日本OR学会事務局
新宿OR研究会
参加者募集
月に一度最新の知識を学ぶ昼食会です.
どなたでも積極的な参加を!
11.助成案内
平成22年度鹿島学術振興財団研究助成
趣旨 下記分野における国民生活の向上に寄与する研究に対する助成
対象分野 (1) 都市・居住環境の整備:
都市並びに居住環境の向上,災害・公害の防止,交通・輸送能力の向上
(2) 国土・資源の有効利用:
国土の有効利用と保全,海洋の利用と保全,水資源の確保と有効利用,エネルギー及び資源の有効利用,輸送,貯蔵,廃棄物の処理と再資源化
(3) 文化的遺産・自然環境の保全:
文化的遺産の保全,自然環境の保全
対象研究者 上記分野での研究者または研究グループ
助成金額と期間 (1) 総額4,300万円(1ヵ年).1件あたりの助成金は,継続期間の分も含めて合計300万円以内とする.
(2) 助成期間は原則として2ヵ年以内.
使途 研究に必要な設備備品費,消耗品費,謝金,旅費,印刷製本費等
推薦者 OR学会会長
推薦締切 11月20日(土)ですので,表彰委員会委員長宛に10月15日(金)までにお送り下さい.詳しい募集要項は学会事務局にありますので,お問合せ下さい.
12.他学協会案内
他学会等が主催する大会やシンポジウムで当学会が協賛しているものについては,原則として主催学会の会員と同じ費用で参加できますので,皆様奮ってご参加下さい.
・第23回秋季信頼性シンポジウム(協賛)
主 催 日本信頼性学会
日 程 11月5日(金)
場 所 財団法人日本科学技術連盟 千駄ヶ谷本部ビル
(東京都渋谷区千駄ヶ谷5-10-11)
問合せ先

日本信頼性学会事務局
〒166-0003 東京都杉並区高円寺南1-2-1
財団法人日本科学技術連盟 東高円寺ビル内 
Tel.03(5378)9853 Fax.03(5378)9844
E-mail:reaj@juse.or.jp

*詳しくは,http://reaj.i-juse.co.jpをご覧下さい.
・スケジューリング国際シンポジウム2011(協賛)
主 催 日本機械学会、スケジューリング学会
日 程 平成23年7月2日(土)~4日(月)
場 所 大阪大学 中之島センター(〒530-0005  大阪市北区中之島4-3-53)
問合せ先

スケジューリング国際シンポジウム2011事務局
E-mail:iss11@ist.osaka-u.ac.jp

*詳しくは,http://www-sys.ist.osaka-u.ac.jp/iss11/をご覧下さい.
13.公募案内
・東邦大学理工学部経営システム工学科
募集人員 教授、准教授または講師 1名
専門分野 数理系、特に、解析及び確率、又は、論理及び言語
応募資格 博士の学位を有するもの。学部及び大学院の教育・研究指導に熱意のあるもの.
着任時期 平成23年4月1日
応募書類 (1) 履歴書
(2) 業績リスト(学位論文、原著論文(査読有・無を区別する)、その他の著作、
特許などに分類してお書きください)
(3) 主要原著論文の別刷り5編程度 (コピー可)
(4) これまでの教育実績(担当科目など)と、教育への抱負 (2,000字程度)
(5) これまでの研究の概要と、今後の研究計画 (それぞれ2,000字程度)
(6) 応募者について照会できる方2名の氏名と連絡先(e-mailアドレスを含む)
応募締切 9月25日(土)必着
書類送付先 〒274-8510 千葉県船橋市三山2-2-1 東邦大学理学部情報科学科 山内長承
E-mail:yamanouc@is.sci.toho-u.ac.jp
Tel047-472-1176 (ダイヤルイン)
*(封書の表に「教員応募書類在中」と朱書きし、簡易書留等で送付のこと.
*詳しくは,http://www.is.sci.toho-u.ac.jp/をご参照下さい.
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カレンダー
第2回
ORセミナー開催予定

日程:2021/01/23(土)
場所:東京ガス本社ビル
2階大会議室(予定)
テーマ:「地理情報システム入門」

=中止=
COVID-19による感染拡大のため

シンポジウム
2021 年春季シンポジウム
日程:2021/3/1(月)
場所:東 京工業大学
(オ ンライン開催)
2021 年秋季シンポジウム
日程:2021/9/15 (水)
場所:九州大学西新プラザ(予定)
研究発表会
2021 年春季研究発表会
日程:2021/
3/2(月)~3(水)
場所:東 京工業大学
(オ ンライン開催)
2021 年秋季研究発表会
日程:2021/
9/16(水)~17(金)
場所:九州大学伊都キャンパス(予定)
= 会場開催についてのお知らせ=
「新型コロナウイルス感染予防のため、以下について、予め御了承いただけますよう、よろしくお願い 申し上げます。」

● 新型コロナウイルス感染拡大の状況によっては、イベントの開催を中止させていただく場合がございます。 ご来場前に必ず当該イベントのホームページにて開催の有無をご確認下さ い。

●参加者の皆様へのお願い
・発熱、強い倦怠感等の症状がある方は御来場を御遠慮下さい。

・感染予防のため、スタッフはマスクを着用している場合があることを御了承下さい。