社団法人 日本オペレーションズ・リサーチ学会
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学会だより
No.486 2012年 1月 OR学会だより 目次
  1. 平成24-25年度役員候補者(会長は除く) ご推薦のお願い
  2. 日本OR学会各賞の候補ご推薦のお願い
  3. 第67回シンポジウム
  4. 2012年春季研究発表会
  5. 第68回シンポジウム
  6. 2012年秋季研究発表会
  7. 第3回ORサロン
  8. 研究部会・グループ開催案内
  9. 新宿OR研究会案内
  10. 平成24年度年会費納入のお願い
1.平成24-25年度 役員候補者(会長は除く) ご推薦のお願い


定款に従って平成24-25年度の役員の選出を行います.スケジュールは次の通りです.

平成24年1月31日(必着) 候補者推薦締切.
2月13日~2月29日 会員による投票.
3月 1 日~9日 開票(予定).
来年度総会において決定の予定.

ただし,会務毎の改選数と推薦された候補者数が一致するときは,会員による投票を実施しません.
ついては,以下により候補者の推薦をお願いいたします.
(社)日本オペレーションズ・リサーチ学会 監事 宮沢政清,中川義之

役員候補者(会長は除く)
1.役員(理事・監事)候補者については本人の同意を得たうえで,正会員または名誉会員5名以上が候補者の略歴をつけて,推薦する.
2.役員候補者は名誉会員または個人正会員でなければならない.
3.理事は会務の分担ごとに選挙するので,分担を明示すること.今回選出する理事の会務分担および定数は次の通りとする.
副会長1名,庶務1名,研究普及(普及)1名,編集(論文誌)1名,
会計1名,渉外1名,広報1名,無任所2名(本部所属1名,支部所属1名)
4.監事の改選数は1名.

*******************
平成 年 月 日
役員候補者(会長は除く)推薦届
(社)日本オペレーションズ・リサーチ学会選挙管理委員会殿
平成24~25年度日本オペレーションズ・リサーチ学会の役員
□副会長 □庶務 □研究普及(普及) □編集(論文誌) □会計 □渉外 □広報 □無任所(本部所属,支部所属)  □監事として
( ) 氏を推薦いたします. 氏を推薦いたします.

推薦者 (正会員または名誉会員5名以上)
(代表者) 氏名 ◯印(所属: ) ◯印 ◯印 ◯印 ◯印 ◯印 ◯印

候補者略歴(100字程度)

上記の推薦に同意します.氏名 ◯印 (所属: )

*******************

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2. 日本OR学会各賞の候補ご推薦のお願い

本学会では,研究賞,研究賞奨励賞,論文賞,実施賞,普及賞,事例研究賞,業績賞,学生論文賞を設定し,それぞれの分野で顕著な成果・業績を挙げられた個人や企業を毎年表彰しております.つきましては,今年度の受賞候補者の積極的なご推薦を募ります.
なお,論文賞につきましては,本学会論文誌に掲載された論文のみが授賞対象になりますので,特に推薦は募りません.ご注意ください.
各賞の推薦締切は以下の通りです
1. 実施賞,普及賞,業績賞:平成24年1月5日
2. 研究賞,研究賞奨励賞,事例研究賞:平成24年1月31日
3. 学生論文賞:平成24年3月31日

推薦は原則として学会所定の様式に従ってください.
様式は,ホームページ, http://www.orsj.or.jp/whatisor/award7.html からダウンロードして
電子ファイルで学会事務局(E-mail:jimukyoku@orsj.or.jp)にお送り下さい.

各賞の概要は次のとおりです.過去の受賞一覧は,http://www.orsj.or.jp/whatisor/award.html に記載しています. (表彰委員会)

研究賞 昭和43年(1968年)に創設された大西記念文献賞,及びそれを継承した文献賞を受け継ぎ,昨年度から設けられた本学会で最も歴史のある賞です.次の条件を満たす個人に贈られます.
1.本学会員であること.
2.独創性と将来性に富み,ORの発展に寄与する研究業績をあげていること.
授賞対象とする研究業績は過去5年以内のものとし,毎年1名程度を表彰する予定です.
研究賞奨励賞

若手研究者個人を対象とする賞です.上の研究賞の条件に加えて被推薦者の年齢に関して次の条件があります.
被推薦者は,原則として平成24年1月1日に満35歳以下であること.
ただし,OR研究歴が短い方などは,この年齢制限を超えていても構いません.
授賞対象とする研究業績は過去3年以内のものとし,毎年3名程度を表彰する予定です.

論文賞 昨年度より設けられた新しい賞です.過去1年間に本学会論文誌に掲載された論文のうち,特に優れたもの1編に贈られます.
授賞論文の著者すべて(非会員が含まれる場合も全員)を表彰します.
なお,論文賞の推薦は募りません.
実施賞 ORの強力な実施・推進に対して贈られます.毎年1件程度を表彰する予定です.
*個人の場合は本学会員、 グループの場合は本学会員を含むグループ、 企業の場合は賛助会員企業が対象です。
普及賞 ORの普及に大きな貢献に対して贈られます.毎年1件程度を表彰する予定です.
*個人の場合は本学会員、 グループの場合は本学会員を含むグループ、 企業の場合は賛助会員企業が対象です。
事例研究賞

ORの優れた事例研究に対して贈られます.
毎年3件程度を表彰する予定です.
*個人の場合は本学会員、 グループの場合は本学会員を含むグループ、 企業の場合は賛助会員企業が対象です。

業績賞 ORの研究・教育・実施等に関わる活動に顕著な業績を挙げた個人に対して贈られます.
ただし被推薦者は,原則として満40歳以上,満60歳以下の学会員であることが必要です.
毎年1名程度を表彰する予定です.

学生論文賞
学生によるORに関する優れた研究に対して贈られるものです.
対象は,来春提出される学部の卒業論文,または大学院の修士論文とします.
毎年5編程度を表彰する予定です.学生・指導教員がともに本学会員であることが必要です.
詳しい募集要項は,OR誌2月号に掲載します.
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3.第67回シンポジウム
日 程 2012年3月26日(月) 13:00~17:40
場 所 防衛大学校 総合情報図書館AVホール
実行委員長 宝崎隆祐 (防衛大学校)
テーマ 「災害対処の施策とOR」
プログラム(予定)

13:00~13:05開会挨拶

第一部「災害対処の実情」
13:05~13:55「東日本大震災への対応:成功譚と大失敗因の探求」東原紘道(防災科学技術研究所  地震防災フロンティア研究センター元所長)
13:55~14:45「東日本大震災における自衛隊統合任務部隊の活動」池田和典(防衛省統合幕僚監部)
14:55~15:45「地方自治体での防災対策の実際」小貫和昭(横須賀市市民安全部)

第二部「災害へのOR的備え」
15:45~16:35「筑波大学による茨城県内自治体震災復興支援事業」大澤義明(筑波大学)
16:45~17:35「東日本大震災被害の概要とサーベイ調査分析」大山達雄(政策研究大学院大学),村木宏壽((株)サーベイリサーチセンター)

17:35~17:40閉会挨拶

事前振込み参加費 正・賛助会員3,000円,学生会員1,000円,非会員4,000円
(非会員の方はメールでお振込先をお問合せください。)
*事前振込みは,OR誌1月号綴込みの振替用紙にてお振込下さい.
*振込み期限:3月10日
参加費受領メールを送ります.
欠席の場合,参加費の返金はできません.予稿集を送付します.
当日申込み参加費

正・賛助会員4,000円 学生会員1,000円,非会員5,000円

学生:1,000円 (非会員で学生の方は、当日受付にて学生証提示が必要となります。)

特典利用

個人正会員(2012年度年会費納入済みの方)は,春,秋開催のうち年1回に限り,シンポジウム参加費が無料となります.
特典利用には事前申込が必要です.
シンポジウムのみご参加の場合は事務局 E-mail:jimukyoku◎orsj.or.jpまでご連絡ください.

研究発表会にもご参加の場合は,1月号綴込みの振込用紙「特典利用」を〇で囲み,研究発表会参加費をお振込みください.

問合せ先

E-mail:nc2012s◎orsj.or.jp
*詳しくは,http://www.orsj.or.jp/nc2012s/symposium.html  をご覧下さい.

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2012年春季研究発表会
日 程

2012年3月27日(火)、28日(水)

場 所 防衛大学校
実行委員長 山田武夫 (防衛大学校)
特別テーマ 「東日本大震災;復興への道とOR」
特別講演 ・五百籏頭 眞(いおきべ まこと)氏 (防衛大学校長)
・荻本和彦氏 (東京大学生産技術研究所)
アブストラク ト
受付期間

2011年12月12日(月)~2012年1月20日(金)

事前振込み参加費 正・賛助会員:6,000円 学生会員:1,000円  非会員:8,000円
(非会員の方はメールでお振込先をお問合せください。)
*事前振込みはOR誌1月号綴込みの振替用紙にてお振込ください.
*振込み期限:3月10日
参加費受領メールを送ります.
欠席の場合,参加費の返金はできません.アブストラクト集を送付します.
当日申込み参加費

正・賛助会員:7,000円 学生会員:2,000円  非会員:10,000円

学生:2,000円 (非会員で学生の方は、当日受付にて学生証提示が必要となります。)

登壇料

非会員のみ(学生を含む)
参加費と別途2,000円/件 (本学会の許可が必要)

賛助会員の方へ

賛助会員の方は、正会員参加費と同額にてご参加いただけます他、
口数に応じて、研究発表会に無料で参加できます。
受付にて、名刺をご提示いただき、アブストラクト集をお受け取りください。

なお、 ご欠席の場合は、大会終了後に、研究発表会アブストラクト集をお送りいたします。

懇親会

3月27日(火)
・場所:よこすか平安閣
・会費:事前振込み 5,000円, 当日申込み6,000円

見学会

・テーマ:「戦艦『三笠』と護衛艦に乗って学ぶ『坂の上の雲』と日本海海戦」
・日時:3月29日(木)10:00~15:30
・場所:記念艦「三笠」及び海上自衛隊横須賀基地停泊の護衛艦
*なお,護衛艦見学は,天候等や部隊側の都合により急遽取り止めとなる場合がありますことをご了承ください.
・会費:700円

問合せ先

2012年春季研究発表会実行委員会
E-mail:nc2012s◎orsj.or.jp
*詳しくは,http://www.orsj.or.jp/nc2012s/  をご覧下さい.

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5. .第68回シンポジウム
日 程 2012年9月11日(火)
場 所 南山大学
実行委員長 鈴木敦夫 (南山大学)
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6. 2012年秋季研究発表会
日 程 2012年9月12日(水)~13日(木)
場 所 Winc Aichi (名古屋駅前)
実行委員長 中出康一 (名古屋工業大学)
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2011年度 第3回 ORサロン

「日本再生の新しい戦略」

主として企業の会員を対象とするOR サロンも3 年目を迎えました。

今年は3 月の大震災を契機として我々の重要テーマとなった「日本再生」を取り上げ,ユニークな視点から活動を展開されている3 人の方々を迎えて,それぞれのお立場から,企業の改革にとどまらない日本の再生と発展を論じていただこうと考えています。

本年度も強力な講師陣をお迎えして,会員の皆様一緒に「日本を元気にするOR」を実現するための議論を深めていきたいと思っています。
ふるってのご参加をお待ちします。

今回から新しく入会されて参加される方も大歓迎です。ぜひ,ご関係の方々もお誘い下さい。

コーディネーター:高井英造(㈱フレームワークス)

日 時 2012年1月17 日(火)
18:00 ~ 18:30 プレネットワーキング
18:30 ~ 19:40 ご講演
19:40 ~ 20:50 意見交換・ネットワーキング
場 所 ㈱構造計画研究所,本所新館 地下1 階レクチャールーム
東京都中野区中央4-5-3 電話(03)5342-1065
アクセス.東京メトロ丸の内線 新中野駅(1 番出口)下車 徒歩約1 分
http://www.kke.co.jp/corporate/profile/map/tokyo.html
テーマと講師 「地域再生と活性化による日本再生―災害復旧を超えて―」
藻谷 浩介氏( (㈱日本政策投資銀行地域企画部地域振興グループ参事役)
講演要旨 未曽有の大災害を超えて,地域の生活,産業,経済を再生し,一層の活性化を図ることよって,新たな日本成長の原動力を生み出すためには,どのような政策をによって課題への対応を行い,問題の解決を図ることがもとめられるのか。
かねてから地域振興について深い関心をもっている,ベストセラー『デフレの正体』の著者に,洞察に満ちたご講演をいただき,参加の皆様と意見交換をしていただきます。
藻谷浩介氏
ご略歴
1964 年生まれ,1988 年東京大学を卒業,同年日本開発銀行(現日本政策投資銀行)に入行。
1994 年コロンビア大学経営大学院でMBA を取得。
2000 年ごろより地域振興の各分野で精力的に研究・著作・講演を行う。
コーディネータ (株)フレームワークス 高井英造
参加費

賛助会員: 1 名のみ無料,2 人目以降は1,000 円(会場にて集金)
個人会員: 1,000 円(会場にて集金)

非会員(一般):1,000 円(会場にて集金)+事前入会手続

非会員の方は,別途事前に入会手続が必要になります.(参加前にお済ませください.)

申込先

E-mail: jimukyoku@orsj.or.jp  (日本OR学会事務局)
電話(03)3851-6100,FAX(03)3851-6055

必要事項
① OR サロンの開催日,②お名前,③所属組織・部署名,④会員種別[正会員/学生会員/賛助会員/非会員(入会手続中)],⑤連絡先住所,⑥電話番号 またはFAX 番号)を必ずご明記下さい.

今後の予定 中国四国支部・OR サロン合同特別講演会: 平成24 年2 月18 日(土)
場所:ひろしまハイビル21(広島市中区銀山町3-1)
谷崎 隆士氏 (近畿大学工学部情報システム工学科教授, 次世代基盤技術研究所サービス工学研究センター教授)
塩川 哲也氏 (Xerox Corporation 在日代表,富士ゼロックス㈱監査役)
参加費: 無料(第1 回~第3 回OR サロンとは異なります。懇親会は有料です。)
ローカルコーディネーター: 上野 信行 (県立広島大学経営情報学部教授)
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8. 研究部会・グループ開催案内
*問合せ先の◎は@に置き換えてご利用ください。
〔サービスサイエンス〕

第14回 

日 時 2012年2月10日(月)13:30~16:30
場 所 京都大学経営管理大学院 ケーススタディ演習室  吉田キャンパス 総合研究2号館3階
http://www.gsm.kyoto-u.ac.jp/jp/access-map.html
テーマと講師

(1)「価値共創におけるサービス評価:モデル構築と実証方法について」
増田 央 (京都大学大学院経済学研究科)
(2) 「外食産業におけるサービスサイエンスの適用事例」
新村 猛 (がんこフードサービス(株))
(3) 「RFIDデータを用いた行動モデリング―見えないものをモデル化すると何が見えてくるのか?―」
矢田勝俊 (関西大学商学部)

*終了後,懇親会を予定しています.

問合せ先 筑波大学 高木英明
Tel:029(853)5003 E-Mail:takagi◎sk.tsukuba.ac.jp
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〔意思決定法〕

第19回 

日 時 2012年1月20日(金)18:30~20:00
場  所 国士舘大学 世田谷キャンパス世田谷校舎7号館1階7102教室
〒154-8515 東京都世田谷区世田谷4-28-1
http://www.kokushikan.ac.jp/access/140000_0179.html
テーマと講師 (1) 「順位データを用いるAHP」
上田 徹 (成蹊大学)
(2) 「支配型AHPの評価基準の重みの収束について,解空間解析からのアプローチ」
水野隆文 (名城大学)
問合せ先 大屋隆生(国士舘大学理工学部)
Tel:03-5481-3262 E-mail:takaohya◎kokushikan.ac.jp
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〔数理モデルとその応用〕

第15回 

日 時 2012年2月13日(月)13:50~17:40,
2月14日(火)9:00~11:40
場 所 吉田屋山王閣(〒922-0242 石川県加賀市山代温泉13-1)
テーマと講師 (1) 「確率防御配置問題とその周辺」
宇野剛史 (徳島大学大学院)
(2) 「一般化上界制約付き集合多重被覆問題に対する発見的解法」
梅谷俊治 (大阪大学大学院)
(3) 「3次元箱詰め問題に対する構築型解法の効率的実現法」
柳浦睦憲 (名古屋大学大学院)
(4) 「Testing for a Single-Factor Stochastic Volatility in Bivariate Time Series」
千葉 賢 (福井工業大学工学部)
(5) 「参照価格を考慮した競合的在庫管理問題」
北條仁志 (大阪府立大学大学院理学系研究科)
問合せ先 杉原一臣(福井工業大学)
Tel:0776-29-2565,FAX:0776-29-7891 E-mail:sugihara◎fukui-ut.ac.jp
部会URL http://www23.atwiki.jp/mathmodel/
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9. 会合案内

〔第314回新宿OR研究会〕

日 時 2012年1月17日(火)12:00~14:00
場 所 東天紅会議室(新宿センタービル53F)
テーマ

「災害と情報公開―放射線量を計測・公開する―」
今回の災害で,何よりも全国民を不安に陥れたものは,原子力事故です.数年前から,「ナチュラル研究所」は様々な気象データのほか,放射線量を計測し,ホームページにリアルタイムにデータを公開してきました.その経験から,災害と情報公開について,考察します.

講 師 石川 宏氏 (NTTアドバンステクノロジ特別顧問,ナチュラル研究所所長,工学博士)
参加費 3,000円 (事前にメールにてお申し込みください.)
問合せ先 日本OR学会事務局 E-mail:jimukyoku@orsj.or.jp

〔第315回新宿OR研究会〕

日 時 2012年2月21日(火)12:00~14:00
場 所 東天紅会議室(新宿センタービル53F)
テーマ 「大惨事から読み取る心のケアの方向性―日本の現状および課題の考察」
講 師 秋山 幸子氏(秋山総合心理研究所)
参加費 3,000円 (事前にメールにてお申し込みください.)
問合せ先 日本OR学会事務局 E-mail:jimukyoku@orsj.or.jp
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10. 平成24年度年会費納入のお願い (事務局)

平成24年度年会費の請求書を11月に発送いたします.

定款細則第6条に基づき,納入期限は平成23年12月までとなっておりますので,お早めにご入金くださいますようお願いいたします.
(預金口座自動振替の方は1月20日(金)に引き落としとなります.)

なお,平成23年度以前の会費を未納の方は合わせてお支払いください.
OR学会の事業年度は3月~翌年2月までです.


*学生会員の方は,メールまたはFaxで学生資格証明書をお送りください.

年会費専用振込み口座に変わります. 詳細はお手元の請求書をご覧下さい.
*手数料は払込人負担でお願いします.
*会員番号とお名前は必ずお書きください.



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カレンダー
第2回
ORセミナー開催予定

日程:2021/01/23(土)
場所:東京ガス本社ビル
2階大会議室(予定)
テーマ:「地理情報システム入門」

=中止=
COVID-19による感染拡大のため

シンポジウム
2021 年春季シンポジウム
日程:2021/3/1(月)
場所:東 京工業大学
(オ ンライン開催)
2021 年秋季シンポジウム
日程:2021/9/15 (水)
場所:九州大学西新プラザ(予定)
研究発表会
2021 年春季研究発表会
日程:2021/
3/2(月)~3(水)
場所:東 京工業大学
(オ ンライン開催)
2021 年秋季研究発表会
日程:2021/
9/16(水)~17(金)
場所:九州大学伊都キャンパス(予定)
= 会場開催についてのお知らせ=
「新型コロナウイルス感染予防のため、以下について、予め御了承いただけますよう、よろしくお願い 申し上げます。」

● 新型コロナウイルス感染拡大の状況によっては、イベントの開催を中止させていただく場合がございます。 ご来場前に必ず当該イベントのホームページにて開催の有無をご確認下さ い。

●参加者の皆様へのお願い
・発熱、強い倦怠感等の症状がある方は御来場を御遠慮下さい。

・感染予防のため、スタッフはマスクを着用している場合があることを御了承下さい。