社団法人 日本オペレーションズ・リサーチ学会
ENGLISH
入会申込み お問合わせ
HOME オペレーションズ・リサーチ学会とは 研究活動案内 OR事典Wiki 機関誌 論文誌 会員の方へ
活動概要
会長挨拶
支部紹介
 
HOME  > 会員の方へ  > 学会だより
学会だより
No.493 2012年 8月 OR学会だより 目次
  1. 第68回シンポジウム
  2. 2012年秋季研究発表会
  3. 第30回企業事例交流会
  4. 第1回ORセミナー
  5. 第24回RAMPシンポジウム
  6. 第69回シンポジウム
  7. 2013年春季研究発表会
  8. 研究部会・グループ開催案内
  9. 他学協会協賛案内
  10. 公募案内
  11. メーリングリスト登録のご案内
  12. 平成24年度年会費納入のお願い
1. 第68回シンポジウム
場 所 南山大学名古屋キャンパス R棟1階  フラッテンホール
〒466-8673 名古屋市昭和区山里町18
http://www.nanzan-u.ac.jp/Information/access.html
http://www.nanzan-u.ac.jp/Information/navi/nagoya_main.html
*秋季研究発表会の前日にシンポジウムが開催されます.
会場は秋季研究発表会とは異なります.
実行委員長 鈴木敦夫 (南山大学)
テーマ 現場と理論の対話
プログラム

1) 13:30-13:35  「オペレーションズ・リサーチの普及に向けて」
日本オペレーションズ・リサーチ学会会長 南山大学教授 腰塚 武志 氏

 

2) 13:40-14:10 「理論の役立ち方,役立て方」
東京大学大学院教授 室田 一雄 氏

 

14:10-14:25 休憩

 

3) 14:25-15:10 「現場での問題解決とオペレーションズ・リサーチの活用(仮)」
トヨタ自動車 TQM推進部 自工程完結推進室長 鈴木 浩佳 氏

 

15:10-15:25 休憩

 

4) 15:25-16:10「最適化モデリングの実際」
株式会社数理システム 数理計画部 部長 田辺 隆人 氏

 

16:10-16:25 休憩

 

5) 16:25-18:00 パネルディスカッション 「現場と理論の対話」
司会: 大鑄 史男 氏(名古屋工業大学教授)
パネリスト: 室田一雄氏、 田辺隆人氏、 鈴木浩佳氏、 柳浦睦憲氏 (名古屋大学大学院教授)、他

事前振込み参加費
(8月末日締切)
正・賛助会員3,000円
学生会員1,000円
非会員4,000円
*事前振込みは,OR誌7月号綴込みの振替用紙にてお振込下さい.
当日受付参加費

正・賛助会員4,000円 
学生1,000円
(非会員の学生の方は,当日受付にて学生証提示で1,000円となります)
非会員5,000円

特典利用
(8月末日締切)
個人正会員(2012年度年会費納入済みの方)は,春,秋開催のうち年1回に限り,シンポジウム参加費が無料となります.
シンポジウムのみ参加の場合は事務局までご連絡ください.
研究発表会にもご参加の場合は,7月号綴込みの振込用紙「特典利用」を〇で囲み,研究発表会参加費をお振込みください.

協賛学会

(公益社団法人)日本経営工学会、  (社団法人)日本品質管理学会
日本信頼性学会, 研究・技術計画学会、 (一般社団法人)日本設備管理学会
(一般社団法人)経営情報学会、 (一般社団法人)プロジェクトマネジメント学会

参加費関連
問合せ先

日本OR学会事務局 
E-mail: jimukyoku[at]orsj.or.jp 

シンポジウムHP http://www.orsj.or.jp/chubu/?p=1381
ページトップへ戻る
2. 2012年秋季研究発表会
日 程 2012年9月12日(水)~13日(木)
場 所

ウインクあいち (名古屋駅から徒歩5分) http://www.winc-aichi.jp/
〒450-0002 名古屋市中村区名駅4丁目4-38

実行委員長 中出康一 (名古屋工業大学)
テーマ 人財マネジメントとOR
特別講演

「発想と差別化の型破り経営論」
山田昭男 氏 (未来工業㈱ 取締役相談役)
「人間にとって障害とは何か」
正高信男 氏 (京都大学 霊長類研究所教授)

事前振込み参加費
(8月末日締切)
正・賛助会員6,000円
学生会員1,000円
非会員8,000円
*事前振込みは,OR誌7月号綴込みの振替用紙にてお振込下さい.
当日受付参加費 正・賛助会員7,000円 
学生2,000円
(非会員の学生の方は,当日受付にて学生証提示で2,000円となります)
非会員10,000円
登壇料

非会員(学生を含む)の方が発表する場合、参加費と別途2,000円をお支払いください。

賛助会員の方へ 賛助会員の方は、正会員参加費と同額にてご参加いただけます他、口数に応じて、研究発表会に無料で参加できます。
発表会受付にて名刺をご提示いただき、アブストラクト集をお受け取りください。
なお、 ご欠席の場合は、大会終了後にアブストラクト集をお送りいたします。
懇親会 場所: ウインクあいち5階小ホール1
日時: 2012年9月12日(水)17:30
懇親会参加費:事前振込み 5.000円 当日受付 6,000円.
企業展示
(50音順)
MSI(株)、(株)オクトーバー・スカイ、(株)構造計画研究所、 (株)数理システム
発表に関する
問合せ先
日本OR学会2012秋季大会事務局
E-mail: nc2012f-inquiry[at]lab-ml.web.nitech.ac.jp
*お名前,ご所属先,ご用件を書いて送ってください.
参加費などの
問合せ先

日本OR学会事務局 
E-mail: jimukyoku[at]orsj.or.jp 

大会HP http://www.orsj.or.jp/chubu/?p=1396
ページトップへ戻る
3. 第30回企業事例交流会
趣 旨:OR学会企業事例交流会とは,企業において活躍されている方にOR実施例(問題の発生からさまざまな苦労を経て解決に至る苦労話など)を新規
日 時 2012年9月12日(水)
場 所 ウインクあいち (名古屋駅から徒歩5分) http://www.winc-aichi.jp/
〒450-0002 名古屋市中村区名駅4丁目4-38
プログラム

1) 11:30~12:00
「プラットフォームを考慮した企業戦略立案手法の開発」 則竹 茂年(株株豊田中央研究所)

2)12:00~12:30
「出動シミュレータで見直す出動車両配置」 小林 宏樹(大阪ガス株)

3)15:50~16:20
「複雑ネットワーク科学の鉄鋼スケジューリングへの応用」 山口 収(JFE スチール株)

4)16:20~16:50
「業務改革におけるORの適用事例」 磯貝 長(トヨタ自動車株)

参加方法 研究発表会のセッションとして行いますので、研究発表会参加の手続きをしてください。
問合せ先 日本OR学会事務局 
E-mail: jimukyoku[at]orsj.or.jp 
大会HP http://www.orsj.or.jp/chubu/?p=1387
ページトップへ戻る
4. 第1回ORセミナー
開催趣旨:
基礎からOR を学びたい受講者を対象とする。Excel を用いて実際にデータを入力して、ソルバーを用いて問題を解くことによって、ORの基本(モデリングや定式化)から様々な応用分野を具体的な問題例を通じて学習することを目的とする。参加者は予めExcel(2003以降可、2010推奨)をインストールしたノートパソコンを持参することによって講義及び演習形式でセミナーを行っていく。
日 時 2012年9月21日(金) 10:00~17:40
会 場  (株)構造計画研究所 本所新館(地下1階 レクチャールーム) 
〒164-0011 東京都中野区中央4-5-3 Tel.03(5342)1065
≪交通≫ 東京メトロ丸の内線「新中野」駅 1番出口徒歩約1分
≪地図のURL≫ http://www.kke.co.jp/corporate/profile/map/tokyo.html
コーディネータ
司会
(株)構造計画研究所 斉藤努
プログラム
(敬称略)
1) 10:00~10:05 開会挨拶

 

2) 10:05~12:05 講演1(途中休憩あり)
題目: 「基本編(モデリングと定式化及び Excel ソルバーの使い方)」
講師: 中央大学 藤澤克樹
概要: ORの基本ツールである数理計画問題を使うためのモデリングや定式化の方法を学習する。さらに代表的な数理計画問題やシミュレーションの紹介を行い、Excel ソルバーを用いて実際にこれらの例題を解きながら問題解決の方法も同時に学習していく。

 

3) 12:05~13:15 昼休み

 

4) 13:15~15:15 講演2(途中休憩あり)
題目: 「応用編1(不確実性下の意思決定と評価のための方法論)」
講師: 中央大学 後藤順哉
概要: 前半ではExcelソルバーの応用として、2次計画として記述されるポートフォリオ最適化問題を中心に学習する。後半ではLPを用いた評価法として知られるDEA(包絡分析法)について学習する。

 

5) 15:30~17:30 講演3(途中休憩あり)
題目: 「応用編2(都市・交通のデザインと計画・運用のための最適化手法)」
講師: 中央大学 吉良知文
概要: 前半は交通網のデザインやソーシャルネットワークの解析など様々な応用をもつ最短路問題と最大流問題を中心に、後半はExcelソルバーを用いながら乗務員の最適な割り当てや顧客への商品の配送などに用いられる「効率よいスケジュール」を作成する手法を学習する。

 

6) 17:30~17:40 まとめ

テキスト 当日会場にて配布 
参加費
(テキスト代込)
正・賛助会員(協賛学会員を含む)10,000円,
学生会員 2,000円,非会員 20,000円

たくさんの方に参加していただけるように参加費を下げております。
ぜひ、ご参加ください。

協賛学会 情報処理学会、経営情報学会、電子情報通信学会、日本経営工学会 (交渉中)
定 員 50名 定員になり次第締め切らせていただきます。
申込先 日本OR学会事務局 E-mail: jimukyoku@orsj.or.jp 
お名前、ご所属先、正会員/学生会員/賛助会員/協賛学会員/非会員、お支払予定日を記入してメールにてお申込みください.
申込締切 2012年9月14日(金)
ページトップへ戻る
5. 第24回RAMPシンポジウム
日 時 2012年9月27日(木),28日(金) 9:20~17:00
場 所 東北大学 片平キャンパス さくらホール
〒980-8577 仙台市青葉区片平二丁目1-1
実行委員長 村松 正和 (電気通信大学),塩浦 昭義 (東北大学)
プログラム 9月27日(木)

午前のセッション: 「都市・地域における最適化」 
オーガナイザー 田中健一 (電気通信大学)
講演者:
Ⅰ 田中健一 (電気通信大学)・宮代隆平 (東京農工大学)・宮本裕一郎 (上智大学)
Ⅱ 鳥海重喜 (中央大学)・高嶋隆太 (千葉工業大学)
Ⅲ 鈴木敦夫 (南山大学)
Ⅳ 高松瑞代 (中央大学)・田口 東 (中央大学)

 

午後のセッション: 「連続最適化における理論と応用」 
オーガナイザー 中田和秀 (東京工業大学)
講演者:
Ⅰ 伊藤聡 (統計数理研究所)
Ⅱ 吉瀬章子 (筑波大学)
Ⅲ 藤澤克樹 (中央大学)

 

夕方:懇親会 (会場:さくらホール)


9月28日(金)

午前のセッション: 「サブリニアタイムアルゴリズムの基礎から最先端まで」
オーガナイザー 伊藤大雄 (電気通信大学)
講演者:
Ⅰ 伊藤大雄 (電気通信大学)
Ⅱ フランソワ・ルガル (東京大学)
Ⅲ 吉田悠一 (国立情報学研究所)

 

午後のセッション: 「最適化ソフトウェア」 
オーガナイザー 品野勇治 (Zuse Institute Berlin)
講演者:
Ⅰ Ted Ralphs (Lehigh University)
Ⅱ Thorsten Koch (Zuse Institute Berlin)
Ⅲ Robert Bixby (Gurobi Optimization)

シンポジウムWEB http://orsj.or.jp/ramp/2012/
部会URL http://www.orsj.or.jp/ramp/index.html
ページトップへ戻る
6. 第69回シンポジウム
日 程 2013年3月4日(月)
場 所 政策研究大学院大学
実行委員長 土谷 隆 (政策研究大学院大学)
ページトップへ戻る
7. 2013年春季研究発表会
日 程

2013年3月5日(火)、6日(水)

場 所 東京大学 (本郷キャンパス)
実行委員長 室田一雄 (東京大学)
ページトップへ戻る
8. 研究部会・グループ開催案内
*問合せ先の◎は@に置き換えてご利用ください。
 〔OR横断若手の会 (KSMAP)〕 

第48回

日 時 2012年10月27日(土)  ~ 28日(日)
場 所 琵琶湖コンファレンスセンター (滋賀県彦根市)
講師 伊藤健洋 (東北大)、猪口明博 (大阪大)、 竹本康彦 (県立広島大学)、 成島康史 (横浜国立大学)、 フン・ドック トゥアン (東京工業大学)、 脇隼人 (九州大学)
申し込み ポスター発表申し込み 締切り: 2012年10月5日(金)
参加申し込み 締切り: 2012年10月12日(金)
詳細は http://www-or.amp.i.kyoto-u.ac.jp/ksmap-camp12/ をご覧下さい.
問合せ先 福永拓郎(京都大学) ksmap-camp12◎amp.i.kyoto-u.ac.jp
部会URL http://www-or.amp.i.kyoto-u.ac.jp/ksmap/
ページトップへ戻る
9. 他学協会協賛案内
他学会等が主催する大会やシンポジウムで当学会が協賛しているものについては,原則として主催学会の会員と同じ費用で参加できますので,皆様奮ってご参加下さい.

システム・情報部門学術講演会2012(SSI2012)

日 程 2012年11月21日(水)~23日(金)
主 催 公益社団法人  計測自動制御学会
場 所 ウィルあいち 愛知県助成総合センター
WEB

http://www.sice.or.jp/~discrete/SSI2012/

ページトップへ戻る

第55回 自動制御連合講演会

日 程 2012年11月17日(土),18日(日)
主 催 システム制御情報学会(幹事学会),化学工学会, 計測自動制御学会,精密工学会,日本機械学会,日本航空宇宙学会
場 所 京都大学 吉田南キャンパス
問合せ先 〒606-8501
京都市左京区吉田本町 京都大学情報学研究科
数理工学専攻 第55回自動制御連合講演会事務局
WEB http://rengo2012.robot.kuass.kyoto-u.ac.jp/
ページトップへ戻る

標準化と品質管理全国大会2012

日 程 2012年10月15日(月)~16日(火)
主 催 (財)日本規格協会
場 所 都市センターホール(千代田区平河町)
WEB http://www.jsa.or.jp/info_detail/zenkoku.asp
ページトップへ戻る

JAROS2012研究発表大会

日  程 2012年11月3日(土)~4日(日)
主 催 日本リアルオプション学会
場 所 早稲田大学国際会議場
WEB http://www.realopn.jp/2012/S5_menu.html
ページトップへ戻る

2012年秋季全国研究発表大会

日  程 2012年11月16日(金)~18日(日)
主 催 (一般社団法人)経営情報学会 (JASMIN)
場 所 金沢星稜大学
WEB http://www.jasmin.jp/activity/zenkoku_taikai/index.html
ページトップへ戻る
10. 公募案内

鳥取大学大学院 工学研究科

募集人員 准教授 1名
所 属 社会基盤工学専攻 社会経営工学講座
専門分野 地域計画学
担当科目 (大学院)地域計画学特論
(学 部)社会調査プロジェクト,公共プロジェクト評価,ミクロ経済学演習及び数学等の基礎科目
応募資格 1)博士の学位を有すること.
2)上記の専門分野に関し,十分な研究業績を有し,教育及び専攻運営にも熱意があること.
3)人口減少社会における地域・都市システムの計画論に関して教育・研究が行えること.
採用時期 2013年4月1日(予定)
提出書類 ①履歴書(様式1)
②教育歴(様式2)
③研究歴(様式3)
④その他の活動歴(様式4)
⑤着任後の抱負(様式5)
⑥研究業績リスト(様式6-1)
⑦所見を伺える方の照会先(2名)または推薦状(2通)(様式7)
⑧主要な査読付学術論文の別刷り(コピ-可):5編程度
応募締切 2012年9月28日(金)必着
選考方法 専攻内選考(1次:書類審査,2次:面接(プレゼンテ-ションを含む))及び研究科内選考
問合せ先・
送付先 
〒680-8552 鳥取市湖山町南4丁目101
鳥取大学大学院工学研究科社会基盤工学専攻 社会経営工学コース長 谷本圭志
電話:0857-31-5310,FAX:0857-31-0882 E-mail:tanimoto◎sse.tottori-u.ac.jp
(封筒表面に「教員応募書類在中」と朱書し,簡易書留郵便又は宅配便にて送付のこと. なお,原則として提出書類は返却しませんのでご了承ください.)
その他 公募の詳細については,必ず以下のホームページを参照すること.
http://akebia.jim.tottori-u.ac.jp/info/koubo.html
ページトップへ戻る

国立大学法人 小樽商科大学 商学部社会情報学科

募集人員 准教授 1名
所 属 商学部社会情報学科(計画科学講座)
専門分野 オペレーションズ・リサーチ関連分野
担当科目 計画科学,計画数学及び学部・大学院のオペレーションズ・リサーチ関連科目
応募資格 大学院博士課程修了(平成25年3月修了見込者を含む)またはそれと同等以上の研究業績がある方
採用時期 2013年4月1日
提出書類 (1) 履歴書(本学所定の様式による)
(2) 教育研究業績表(本学所定の様式による)
(3) 業績抜刷等の資料(3点以内)
上記資料(紙媒体)に加え,それらをPDFファイル化してCD又はDVDに収めて,添えること。
(4) 現在までの研究概要〔提出論文の要旨,その分野における位置づけと貢献〕(PDFファイル化して(3)のCD又はDVDに収めること。)
(5) 学部及び大学院の成績証明書
(6) 学部の卒業証明書及び大学院の修了証明書(修了見込証明書)
上記(1)、(2)の様式は,下記Webページから取得できます。
http://www.otaru-uc.ac.jp/info/koubo/post-13.html
おって,審査の状況により健康診断書(本学所定様式に限る),推薦書等の提出を願うことがあります。
応募締切 2012年8月31日(金) 【必着】
選考方法 提出書類を審査のうえ,必要のある場合は面接等を行います。
書類提出先 〒047-8501 小樽市緑3丁目5番21号
国立大学法人小樽商科大学長 宛
※ 封筒の表に「計画科学,計画数学等担当教員応募書類」と朱書きし,郵送の場合には,書留便にしてください。
問合せ先 〒047-8501 小樽市緑3丁目5番21号 国立大学法人小樽商科大学 総務課人事係
E-mail:jinji*office.otaru-uc.ac.jp (*を@に変換してください)
TEL 0134-27-5208、FAX 0134-27-5213
その他 公募情報の詳細については,下記Webページでご覧いただけます。
http://www.otaru-uc.ac.jp/info/keikakukagaku.pdf
ページトップへ戻る
11. メーリングリスト登録のご案内
OR学会ではメーリングリストを開設し、本学会ならびに各研究部会の主催する研究発表会・セミナー等の催しに関する広報機能としてご利用いただいています。
未登録の方、新規にOR学会のご入会の方は、ご登録くださいますよう、ご案内申し上げます。
メールアドレスを変更する場合は、新しいメールアドレスで参加登録をしてください。
また、古いアドレスは脱退の手続きをしてください。
下記にあります「会員業務窓口」への変更届とは別途、MLのご変更手続きが必要になりますのでご注意ください。
*メールマガジンは、新規ご入会と同時に配信されますが、 メーリングリストは希望者の登録制となっております。
*詳しくは、学会WEBのメーリングリスト利用の手引きをご覧ください。
http://www.orsj.or.jp/members/mlhowto.html

ページトップへ戻る
12. 平成24年度年会費納入のお願い (事務局)
平成24年度年会費未納の方に請求書を4月に再送いたしました.
お早めにご入金くださいますようお願いいたします.
OR学会の事業年度は3月~翌年2月までです.

預金口座自動振替の方は1月20日(金)に引き落としが終わりました.
預金口座振り替えをご希望の方は、下記までメールにてご連絡ください。(正会員のみ



ページトップへ戻る
HOMEに戻る
カレンダー
第2回
ORセミナー開催予定

日程:2021/01/23(土)
場所:東京ガス本社ビル
2階大会議室(予定)
テーマ:「地理情報システム入門」

=中止=
COVID-19による感染拡大のため

シンポジウム
2021 年春季シンポジウム
日程:2021/3/1(月)
場所:東 京工業大学
(オ ンライン開催)
2021 年秋季シンポジウム
日程:2021/9/15 (水)
場所:九州大学西新プラザ(予定)
研究発表会
2021 年春季研究発表会
日程:2021/
3/2(月)~3(水)
場所:東 京工業大学
(オ ンライン開催)
2021 年秋季研究発表会
日程:2021/
9/16(水)~17(金)
場所:九州大学伊都キャンパス(予定)
= 会場開催についてのお知らせ=
「新型コロナウイルス感染予防のため、以下について、予め御了承いただけますよう、よろしくお願い 申し上げます。」

● 新型コロナウイルス感染拡大の状況によっては、イベントの開催を中止させていただく場合がございます。 ご来場前に必ず当該イベントのホームページにて開催の有無をご確認下さ い。

●参加者の皆様へのお願い
・発熱、強い倦怠感等の症状がある方は御来場を御遠慮下さい。

・感染予防のため、スタッフはマスクを着用している場合があることを御了承下さい。