入会申込み お問合せ ENGLISH

会員 学会だより
学会だよりに戻る
トップページへ戻ります

 

No.462  2010年 1月 OR学会だより  目次 
1 平成22〜23年度役員・代議員候補者推薦のお願い
2 日本OR学会各賞候補ご推薦のお願い
3 第63回シンポジウム
4 平成22年春季研究発表会
5 平成21年度第2回ORセミナー開催案内
6 関西ORサロンのご案内
7 平成21年度第3回ORサロンのご案内
8 研究部会・グループ開催案内
9 会合案内
10 他学協会案内
11 公募案内


1平成22〜23年度役員・代議員候補者推薦のお願い

定款に従って平成22,23両年度の役員の選出を行います.
 スケジュールは次の通りです.
 平成22年1月31日(必着)  候補者推薦締切.
       2月22日〜3月5日 会員の書面による投票.
       3月8日〜12日   開票(予定).
       来年度総会において決定の予定.
 ついては,以下により候補者の推薦をお願いいたします.
(社) 日本オペレーションズ・リサーチ学会 監事 山下 浩,紀 一誠
役員候補者
1 役員(理事・監事)候補者については本人の同意を得たうえで,正会員または名誉会員5名以上が候補者の略歴をつけて,推薦する(下記の書式に従ってください).
2 役員候補者は名誉会員または個人正会員でなければならない.
3 理事は会務の分担ごとに選挙するので,分担を明示すること.今回選出する理事の会務分担および定数は次の通りとする.
  副会長1名 庶務1名 研究普及(普及)1名 編集(論文誌)1名,会計1名
  渉外1名,広報1名,無任所2名(支部所属者1名)
4 監事の改選数は1名.
                     … 切り取り線 …
                                                    平成  年  月  日
                  役員候補者推薦届
(社)日本オペレーションズ・リサーチ学会選挙管理委員会殿
 平成22〜23年度日本オペレーションズ・リサーチ学会の役員
 □副会長 □庶務理事 □研究普及理事 □編集理事 □会計理事 □渉外理事 □広報理事
 □無任所理事 □監事として
                   氏を推薦いたします.
   推薦者 (正会員または名誉会員5名以上)
   (代表者) 氏名            ◯印(所属:            )
            ◯印              ◯印              ◯印
            ◯印              ◯印              ◯印
候補者略歴(18字×6行以内)


上記の推薦に同意します.氏名            ◯印 (所属:              )

代議員候補者
 代議員候補者には定款細則第20条により,@5名以上の正会員または名誉会員の推薦を受けた者とA理事会の推薦を受けた者とがあります.本件は,@に該当する候補者の推薦を以下の条件に則り,お願いいたします.
1 代議員の候補者については,正会員または名誉会員5名以上が推薦する(下記の書式に従ってください).
2 代議員候補者は,正会員を5年以上経験した者でなければならない.
3 代議員は役員をかねることはできない.
                      … 切り取り線 …
                                                   平成  年  月  日
                     代議員候補者推薦届
(社)日本オペレーションズ・リサーチ学会選挙管理委員会殿
 平成22〜23年度日本オペレーションズ・リサーチ学会の代議員として
                   ◯印氏を推薦いたします.
   推薦者 (正会員または名誉会員5名以上)
   (代表者) 氏名            ◯印 (所属:            )
            ◯印              ◯印              ◯印
            ◯印              ◯印              ◯印

 


2日本OR学会各賞候補ご推薦のお願い

本学会では,文献賞,文献賞奨励賞,実施賞,普及賞,事例研究賞,業績賞,学生論文賞を設定し,それぞれの分野で顕著な成果・業績を挙げられた個人や企業を毎年下記のように表彰しております.つきましては,今年度の受賞候補者の積極的なご推薦を募ります.締切は学生論文賞を除き,平成22年1月5日といたします.推薦は原則として学会所定の様式に従ってください.様式は,ホームページ
http://www.orsj.or.jp/aboutUs/award7.htmからダウンロードしてご利用ください.推薦に関する詳細につきましては同じく学会のホームページをご覧くださるようお願いします.なお,各賞の概要は次のとおりです.過去の受賞一覧は,http://www.orsj.or.jp/aboutUs/award.htmに記載しています.

〔文献賞〕 昭和43年(1968年)に創設された大西記念文献賞を継承して,昭和47年(1972年)に設けられた本会で最も歴史のある賞です.次の条件を満たす論文の著者をご推薦ください.
1. 論文は独創性と将来性に富み,ORの発展に寄与するものであること.
2. 論文はOR学会発行の論文誌またはこれに相当する権威ある雑誌,論文集に概ね過去2年以内に掲載された論文であること.なお,同一の主著者による複数の論文セットでも構いません.
3. 著者(論文の著者が複数のときは主著者)は学会員であること.
 対象論文の著者(主著者)を文献賞の被推薦者とします.論文の著者が複数のときは,被推薦者が文献の主著者であることに他の著者が同意することを示す文書を添付してください.毎年1名程度を表彰する予定です.
〔文献賞奨励賞〕 若手研究者を対象とする賞です.条件は上の文献賞の条件に加えて被推薦者の年齢に関して次の制限があります.
4. 被推薦者は,原則として平成22年1月1日に満35歳以下であること.
 ただし,OR研究歴が短い方などは,この年齢制限を超えていても構いません.毎年3名程度を表彰する予定です.
〔実施賞〕 ORの実施を強力に推進してきた個人,グループまたは企業等に贈られます.毎年1件程度を表彰する予定です.
〔普及賞〕 ORの普及に大きな貢献をした個人,グループまたは企業等に贈られます.
 毎年1件程度を表彰する予定です.
〔事例研究賞〕 学会員の行ったすぐれた事例研究に対して贈られます.学会員個人に限らず,学会員を含むグループも対象になります.毎年3件程度を表彰する予定です.
〔業績賞〕 ORの研究・教育・実施等に関わる活動に顕著な業績を挙げた個人に対して贈られます.ただし被推薦者は,原則として満40歳以上,満60歳以下の学会員であることが必要です.毎年1名程度を表彰する予定です.
〔学生論文賞〕 学生によるORに関するすぐれた研究に対して贈られるものです.対象は,来春提出される学部の卒業論文,または大学院の修士論文とします.毎年数名程度を表彰する予定です.応募締切は平成22年3月31日といたしますが,詳しい募集要項は,OR誌2月号に掲載します.
                                                           (表彰委員会)

 


3第63回シンポジウム

日 時: 平成22年3月3日(木) 13:00〜17:20

場 所: 首都大学東京 秋葉原サテライトキャンパス(秋葉原ダイビル12F)
     JR 「秋葉原」駅下車徒歩1分

実行委員長: 室町幸雄(首都大学東京)

テーマ: 「世界金融危機からの復活」

プログラム(予定):

13:00〜13:10 開会挨拶 
13:10〜13:30 金融危機概説
 室町幸雄(首都大学東京)
13:30〜14:20 大橋英敏
(モルガンスタンレー証券梶@債券統括本部債券調査本部長)
14:20〜15:10 大関 洋(日本生命保険相互会社 金融投資部部長)
15:10〜15:30 休憩
15:30〜16:20 石渡 明(滑i付投資情報センター チーフアナリスト)
16:20〜17:10 池森俊文(みずほ第一フィナンシャルテクノロジー梶@社長)
17:10〜17:20 総括 

事前振込み参加費: 正・賛助会員2,000円, 非会員3,000円,学生 1,000円
当日申込み参加費: 正・賛助会員3,000円, 非会員4,000円,学生 1,000円   
      
特典利用について:個人正会員(平成22年度会費納入済み)は,春,秋開催のうち年1回に限り,シンポジウム参加費が無料となります.

この特典を利用する場合は事前申込が必要です.研究発表会にもご参加の場合は,本号綴込みの振込用紙「特典利用」に○をつけて研究発表会参加費をお振込みください.シンポジウムのみご参加の場合は下記OR学会事務局宛にFAXで記入済み振込用紙を送付,またはメールにてご連絡ください. 

参加費関連問合せ先:OR学会事務局 Fax. 03(3815)3352
E-mail:jimukyoku@orsj.or.jp
シンポジウム関連問合せ先:
 E-mail:nc2010s@orsj.or.jp


 


4平成22年春季研究発表会

日 程: 平成22年3月4日(木)〜5日(金)

場 所: 首都大学東京 南大沢キャンパス
     (京王相模原線 「南大沢」駅下車徒歩5分)

実行委員長: 中塚利直(首都大学東京)

特別テーマ: 「ネクスト・ソサエティ−変革の時代の知の創造−」

特別講演:(参加費無料)
藻谷浩介(日本政策投資銀行 国際統括部所属参事役)
原島文雄(首都大学東京 学長)

事前振込み参加費: 正・賛助会員6,000円,学生会員2,000円,非会員8,000円

当日申込み参加費: 正・賛助会員7,000円,学生会員2,000円,非会員10,000円
(但し,学生の方は,学生証提示で2,000円)

登壇料:非会員のみ,参加費と別途2,000円/件(本学会の許可が必要)

* 事前振込みは本号に綴込みの振替用紙にて2月15日(月)までにお振込下さい.折り返し,メールまたはFAXにて入金確認をご連絡致します(当日の受付は五十音順).欠席の場合,参加費の返金はできません.アブストラクト集を送付いたします.

懇親会: 平成22年3月4日(木)
  会場:首都大学東京 南大沢キャンパス学生食堂
  会費:事前振込み4,000円,当日申込み5,000円

問合せ先:2010年春季研究発表会実行委員会
E-mail:nc2010s@orsj.or.jp

*詳しくは, http://www.orsj.or.jp/nc2010s/ をご覧下さい.

 


5平成21年度第2回ORセミナーのご案内

「実務に使えるORソフトウェア」

開催趣旨: ORの手法を用いて実際の問題を解決するためには,ソフトウェアの利用が不可欠です.そこで,本セミナーでは,高い実績を誇る3本のOR関連ソフトウェアをピックアップし,実際にソフトウェアを開発,もしくは導入支援を行っている,高い技術力を持つソフトウェアベンダー各社の専門家に,問題解決のためのソフトウェアの実際問題への適用事例をご紹介頂きます.また,講演中に紹介されたソフトウェアをインストールしたPCを3台程度準備致します.実際に操作して頂くことができますので,これらのソフトウェアに触れる良い機会と考えております.企業の現場で問題解決に取り組んでいる実務家,大学等でオペレーションズ・リサーチを学んでいる学生さんなど,多くの方の参加を歓迎します.

日 時: 平成22年2月4日(木) 13:00〜18:20

会 場: 轄\造計画研究所 本所新館(地下1階レクチャ−ルーム)
 〒164-0011 東京都中野区中央4-5-3
 《交通》 東京メトロ丸の内線「新中野」駅1番出口
 徒歩約1分 Tel.03(5342)1065
 《地図のURL》
 http://www.kke.co.jp/map/tokyo.html

コーディネーター,司会:
 轄\造計画研究所 指尾健太郎

協賛学協会(交渉中): 情報処理学会,経営情報学会,電子情報通信学会,日本経営工学会

定 員: 50名(定員になり次第,締め切らせていただきます)

プログラム:(敬称略)
(1)13:00〜13:05 開会挨拶

(2) 13:05〜14:15
 「データマイニング事例ご紹介〜Visual Mining Studioを用いて〜」
 叶迫揀Vステム 中園 美香

(3)14:35〜15:45
 「Visual SLAMのご紹介」
 轄\造計画研究所 指尾健太郎

(4)16:05〜17:15
 「SaaSによるロジスティックス最適化」
 潟Tイテック 伊倉 義郎

(5)17:15〜18:20 まとめと体験

テキスト:当日会場にて配布

参加費:正・賛助会員(協賛学会の正・賛助も含みます)25,000円,学生会員5,000円,非会員30,000円
(テキスト代込み)
※参加費は平成22年1月28日(木)までにお振込下さい.

※OR学会の正会員,賛助会員で,前回セミナーに参加された方は,本セミナーに無料で参加いただけます.事前に必ずお申込下さい.

申込方法:平成21年度12月号綴込みの参加申込書にご記入の上,平成22年1月28日(木)までに学会事務局へFaxまたはE-mailにて
 Fax.03(3815)3352 E-mail: fukyuu@orsj.or.jp

問合せ先:
 (社)日本オペレーションズ・リサーチ学会事務局
 Tel.03(3815)3351
 〒113-0032 文京区弥生2-4-16
 学会センタービル内

 


6関西ORサロンのご案内

日 時: 平成22年1月19日(火) 午後3:00〜5:50

場 所: 関西学院大学 梅田キャンパス
 (アプローズタワー14階1405教室)
 Tel.06(6485)5611
 http://www.kwansei.ac.jp/iba/campus/index.html

テーマと講師:
 「サービスサイエンスによる企業改革の実践」
 潟純Nコンサルティング 常務執行役員
 諏訪良武氏(元オムロンフィールドエンジニアリング常務取締役)

コーディネータ: 潟tレームワークス 高井英造

関西ORサロン参加費:
 OR学会員,賛助会員(3名まで): 無料
 非会員: 1,000円
 参加費は当日会場にてお支払い下さい.

定 員: 50名 ホームページ等でお伝えいたします.

申込み先:
 (社)日本オペレーションズ・リサーチ学会事務局
 E-mail: salon@orsj.or.jp
 Tel.03(3815)3351 Fax.03(3815)3352
*1月8日(金)までにお申込下さい.

必要事項: @「関西ORサロン」と記入,Aお名前,B所属組織・部署名,C会員種別(個人正会員,学生会員,賛助会員,非会員) D連絡先住所 ETELまたはFAX番号 Feメールアドレス

 

 


7平成21年度第3回ORサロンのご案内
「レクチャー・シリーズ:サービス・イノベーション」

日 時: 平成22年2月19日(金) 午後6:00〜8:50

場 所: スター研修センター3F“Earth”
 千代田区神田駿河台3-7

テーマと講師:
「サービスの意味の変容と多様化:新しい競争力のからくりを探る」
東京大学特任教授 妹尾賢一郎氏

コーディネータ:潟tレームワークス 高井英造

第3回サロン参加費:
賛助会員:1名のみ無料、2人目以降は1,000円
個人会員:1,000円
非会員:1,000円+事前入会手続
参加費は当日会場にてお支払い下さい.

非会員の方は、別途事前に入会手続が必要になります.
正会員(個人) 入会金1,500円 年会費14,400円
学生会員(個人) 入会金600円 年会費5,000円
学会ホームページから入会手続をお願いします.
なお学生会員入会には、確認の為指導教員の氏名とメールアドレスの記入が必須です.
(http://www.orsj.or.jp/whatisOR/admission.htm)

参加人数: 30名程度で締切.ホームページ等でお伝えいたします.
申込み先:
(社)日本オペレーションズ・リサーチ学会事務局
E-mail:salon@orsj.or.jp
Tel.03(3815)3351 Fax.03(3815)3352
* 2月5日(金)までにお申込下さい(本号に綴込みがあります).

必要事項: @ORサロンの開催日,Aお名前, B所属組織・部署名,C会員種別(個人正会員、学生会員、
賛助会員、非会員)D連絡先住所 ETELまたはFAX番号

 

 


8研究部会・グループ開催案内

〔サービスサイエンス〕

・第4回

日 時: 平成22年1月21日(木) 18:00〜20:00

場 所: 名城大学 名城大学名駅サテライト
〒450-0002 名古屋市中村区名駅3-26-8 名古屋駅前SIAビル13階
http://www.meijo-u.ac.jp/campus/shisetsu/sate.html

テーマと講師:
(1)「「利益」から「利益ポテンシャル」へ - トヨタ生産方式を支援する経営指標再設計」
 河田 信 (名城大学)

(2)「画像処理アルゴリズム選定に対する考察」
 藤本政博(アビームシステムズ)

(3)「米国のサービス・サイエンス事情 −2009 Frontiers in Services Conference」
 日高一義(北陸先端科学技術大学院大学)

問合せ先:名城大学 木下栄造
 E-mail:kinoshit◎urban.meijo-u.ac.jp


〔統合オペレーション〕

・第4回

日 時: 平成22年1月29日(金) 18:00〜20:00

場 所: 学士会館本館(神田) 310号室

テーマと講師:
「行政の業務継続計画について」
辻 禎之 (且O菱総合研究所 科学・安全政策研究本部 社会安全マネジメントグループ 主任研究員)

申込み先: 轄\造計画研究所 中野一夫
 Tel.03(5342)1024 E-mail:knakano◎kke.co.jp


〔数理モデルとその応用〕

・第5回

日 時: 平成21年2月21日(日) 14:30〜17:00
            2月22日(月)  9:30〜12:00

場 所: レイクサイド北潟湖畔荘
 (〒910-4272 福井県あわら市北潟211)

テーマと講師:

(1) 「避難計画問題:数理的アプローチ」
加藤直樹(京都大学大学院工学研究科)

(2) 「集団意思決定における区間AHP」
円谷友英(高知大学人文学部)

(3) 「確率・ファジィ性を同時に考慮した数理計画問題に対するロバスト最適化」
蓮池 隆(大阪大学大学院情報科学研究科)

(4) 「D`Arcy ThompsonからBill Hillerまで:英国における都市形態学の系譜から」
木川剛志(福井工業大学工学部)

参加費:14,000円(宿泊・懇親会費込)
※参加費は会場で申し受けます.研究集会のみご参加される方は無料です.

#宿泊を希望される方は,杉原までお問い合わせください.

問合せ先:福井工業大学 杉原 一臣
 Tel.0776(29)2565
 E-mail: sugihara@fukui-ut.ac.jp

 


9会合案内

〔第294回新宿OR研究会〕

日 時: 平成22年1月19日(火) 12:00〜13:30

場 所: 東天紅会議室(新宿センタービル53F)

テーマと講師:
「インターネット社会の進展とビジネスイノベーション」
岡本吉晴氏(法政大学 専門職大学院 教授)

参加費: 3,000円

問合せ先: 日本OR学会事務局

 

 


10他学協会案内

他学会等が主催する大会やシンポジウムで当学会が協賛しているものについては,原則として主催学会の会員と同じ費用で参加できますので,皆様奮ってご参加下さい.

・第40回信頼性・保全性シンポジウム(協賛)

主 催: (財)日本科学技術連盟

日 程: 平成22年7月15日(木)〜16日(金)

場 所: 日本教育会館
 (東京都千代田区一ツ橋)

*詳しくは、http://www.juse.or.jp/reliability/75/ をご覧下さい.

 


11公募案内

・福島工業高等専門学校コミュニケーション情報学科

募集人員: 教授1名

専門分野: 経営工学(特に生産管理工学),オペレーションズリサーチの関連分野

担当科目: オペレーションズリサーチ,管理工学,専攻科特別研究等

応募資格: (1)博士の学位を有する方(2)当該専門分野での研究実績のある方(3)高専における教育,学術,研究および学生指導に熱意があり,本校の運営等に積極的かつ協調的に参画できる方.

着任時期: 平成22年4月1日

応募書類:(1)履歴書(本人自筆、写真貼付),(2)研究業績一覧(論文、著書、特許、口頭発表等)※書式任意,(3)主要論文・著書の別刷り(コピー可,5編以内)(4)高専における教育・研究および学生指導に対する抱負(1,000字程度,様式自由)(5)推薦書1通

応募締切: 平成22年1月15日(金)必着

書類提出先: 〒970-8034 福島県いわき市平上荒川字長尾30
 福島工業高等専門学校コミュニケーション情報学科  Tel.0246(46)0853
封筒に「コミュニケーション情報学科教員応募書類」と朱書し,簡易書留にて郵願います.

*詳しくは、http://www.fukushima-nct.ac.jp をご覧下さい.