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会員学会だより

2001年
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No.359 2001年 6月 OR学会だより  目次  
1 事例研究賞について
2 第46回シンポジウム (2001. 9/11)
3 平成13年度秋季研究発表会 (2001. 9/12〜 13)
4 第8回企業事例交流会  (2001. 9/12)
5 平成14年度春季研究発表会 (2002. 3/27〜 28)
6 平成13年度第1回ORセミナー (2001. 7/19)
7 第13回RAMPシンポジウム (2001. 9/19〜20 )
8 国際会議案内
9 研究部会・グループ開催案内
10 会合案内
11 他学協会案内


1.事例研究賞について

 事例研究賞の応募要項は下記の通りです.応募される方は会員の推薦状(所定用紙)をつけて,表彰委員会に申し出て下さい.                                               表彰委員会

[応募要項]

 学会員の行ったすぐれた事例研究に対して贈られます.学会員個人に限らず,学会員を含むグループも対象になります.事例研究の対象としては,ORの教育・実務において広く学会員に役立つソフトウエアの開発も含みます.但し,その研究は,学会誌,学会の大会等,本学会において発表(ソフトウエアの場合はデモンストレーションを含む)されたものに限ります.

 なお,ソフトウエアの開発の場合は,そのソフトウエアの本体あるいはサブセット版(機能限定等)が無償で学会員に提供されることが前提になりますが,本体が市販される目的で開発されたかどうかは問いません.

 なお,この賞を含めて本年度日本OR学会各賞候補ご推薦のお願いはOR誌10月号に掲載予定です

 


2.第46回シンポジウム

日 時: 平成13年9月11日(火)

場 所: 岡山理科大学(岡山市理大町1-1)

実行委員長: 坂和 正敏(広島大学)

テーマ: 「 ファジィOR 」

 日本オペレーションズ・リサーチ学会創立40周年記念事業の一つとして,専門書シリーズ「経営科学のニューフロンティア」が順次,朝倉書店から刊行されています.このシリーズの中で,モデルの不確定性,環境の不確実性,人間の評価のあいまい性や多様性などを考慮するために,ファジィ概念を導入したオペレーションズ・リサーチにおける手法を取り扱う専門書として「ファジィOR」がすでに出版されています.このシンポジウムでは,「ファジィOR」の著者である各分野の研究者に基礎的な概念から最近の研究成果を御報告頂きます.

プログラム (案) : (*は発表者)

(1) 10:00〜10:15 「ファジィOR」  坂和正敏(広島大学大学院工学研究科)

(2) 10:15〜11:15 「可能性計画法(仮題)」  乾口雅弘(大阪大学大学院工学研究科)

(3) 11:15〜12:15 「ファジィ組合せ最適化(仮題)」  石井博昭(大阪大学大学院工学研究科)

(4) 13:30〜14:30 「大規模多目的ファジィ計画法」 坂和正敏,*加藤浩介(広島大学大学院工学研究科)

(5) 14:30〜15:30 「ファジィゲーム」 *西崎一郎,坂和正敏(広島大学大学院工学研究科)

(6) 15:50〜16:50 「ファジィ動的計画法(仮題)」  岩本誠一(九州大学大学院経済学研究院)

事前振込み参加費: 正・賛助会員3,000円, 学生会員1,000円, 非会員4,000円

当日申込み参加費: 正・賛助会員4,000円, 学生会員2,000円, 非会員5,000円

 


3.平成13年度秋季研究発表会

日 程: 9月12日(水),13(木) 研究発表会、  9月14日(金) 見学会

場 所: 岡山理科大学(岡山市理大町1-1)

特別テーマ: 「 福祉とOR 」

実行委員長: 成久 洋之(岡山理科大学)

事前振込み参加費: 正・賛助会員6,000円,学生会員2,000円,非会員8,000円

当日申込み参加費: 正・賛助会員7,000円,学生会員3,000円,非会員10,000円

登壇料: 非会員のみ,2,000円/件(本学会の許可が必要)

発表申込締切: 平成13年6月22日(金)

 *研究発表申込書,アブストラクト,及び著作権承諾書の提出をもって申込み受付とします.

発表申込書等の請求先:(社)日本オペレーションズ・リサーチ学会事務局

 Tel.03(3815)3351 E-mail: kenkyu@orsj.or.jp

発表申込書等の送付先: 〒700-0005 岡山市理大町1-1 岡山理科大学工学部 太田垣博一

 Tel.086(256)9524 Fax.086(256)9524 E-mail: ohtagaki@ee.ous.ac.jp

 


4.第8回企業事例交流会

趣 旨: 企業事例交流会とは企業のOR実務担当者に,OR実施例 ( 問題の発生からさまざまな苦労を経て解決に至る苦労話など ) を,新規研究の研究発表という形式ではなく,ORの適用事例という位置付けで発表していただくものです。

日 程: 平成13年9月12日(水)

場 所: 岡山理科大学(岡山市理大町1-1)

発表申込締切: 平成13年6月22日(金)

問合せ先: 川崎製鉄水島製鉄所 企画部能率室 山根 明
E-mail:a-yamane@kawasaki-steel.co.jp

 


5.平成14年度春季研究発表会

日 程: 平成14年3月27日(水),28日(木) 研究発表会

場 所: 富山国際会議場 大手町フォーラム(富山市大手町1番2号)

特別テーマ: 「 地方分権とOR 」

実行委員長: 中島 恭一 (富山県立大学)

発表申込締切: 平成13年12月10日(月) 必着

 


6.平成13年度第1回ORセミナーのご案内
「ORを使おう」ーEXCELを使った実務問題の解決と情報活用法ー

開催趣旨:

 近年,先進的な経営管理手法として話題になっているサプライチェーンマネジメントのような問題は,実は比較的古典的といえるORの手法を使って解決できることが意外と多く,今やORはIT時代の強力な技法となっている.

 本セミナーでは,これまでORになじみの薄かった社会人,学生を対象として,ORを身近に感じるとともに実務問題の解決に使っていただくために,組織における経営上のさまざまな問題について具体的な事例を取り上げ,マイクロソフト・EXCELを使って解決する方法を解説する.

日 時: 平成13年7月19日 (木) 9:30〜16:45

会 場: 東京ガス 本社ビル (〒105-8527 東京都港区海岸1-5-20)

プログラム:

(1) 9:30〜11:45 「企画案の選択」  講師:文教大学教授 真鍋龍太郎

 幾つかの企画案の中から一つを選択する場合に,相反する評価基準があって戸惑うことが多い.そのように相反する複数の条件下で複数候補案を評価選択するという複雑な意思決定をする上で役立つ階層化意思決定法(AHP)について解説する.

(2) 13:00〜14:00 「ORによる問題解決」 講師:東京工業大学名誉教授 森村英典

 オペレーションズ・リサーチ(OR)は様々な実務問題解決のための方法として考え出され,産業でも,行政でも広く使われ成果を挙げて来た.これらORの手法の全般を概説し,その基本的考え方を解説する.

(3) 14:05〜16:45(途中休憩15分)

  「生産や輸送の問題解決のためのOR」  講師:株式会社エクゼ技術顧問 高井英造

 実務の場でしばしば出くわす生産や輸送等の問題は,線形計画法(LP)として定式化できる場合が多い.近年このLPがパソコン上で手軽に解けるようになった.LPモデルビルディングと応用事例等に関して解説する.

参加費: 正・賛助会員 25,000円, 学生会員 5,000円, 非会員 30,000円

申込方法: 7月6日(金)までに学会事務局へ E-mai lまたは FAXにて。
         (今月号のOR誌に申込書の綴込みがあります.)

問合せ先: (社)日本オペレーションズ・リサーチ学会事務局
(〒113-0032 文京区弥生2-4-16 学会センタービル)

 Tel.03(3815)3351 Fax.03(3815)3352  E-mail: kenkyu@orsj.or.jp

 


7.第13回RAMPシンポジウム

日 程: 平成13年9月19日(水),20日(木)

場 所: 浜松市アクトシティー・コングレスセンター(浜松駅隣接)

参加費: 一般5000円, 学生2000円

懇親会費: 一般5000円, 学生2000円

主 催: 数理計画研究部会(RAMP)

後 援: 浜松商工会議所,浜松工業会,浜松観光コンベンションビューロー,オークラアクトシティホテル浜松,
静岡大学工学振興基金

プログラム:

 session 1: 「データマイニングの最前線」  オーガナイザー: 山下 浩 (数理システム)

 session 2: 「ロジスティックスの最前線」  オーガナイザー: 高井英造 (潟Gクゼ)

 session 3: 「離散最適化の最前線」  オーガナイザー: 藤重 悟 (大阪大学大学院)

 session 4: 「数値計算法の最前線」  オーガナイザー: 長谷川秀彦 (図書館情報大学)

*同時開催: 9月21日 OR秋の学校 (SSOR繰越し金による企画)
内容: 「 OR入門講座 」 (講師 今野浩氏,高井英造氏,松井泰子氏)+学生発表

問合せ先: 静岡大学工学部システム工学科 八巻直一

 Tel/Fax.053(478)1214 E-mail: yamaki@sys.eng.shizuoka.ac.jp

*詳しくは、 http://www.orsj.or.jp/rgramp をご覧下さい。

*会場隣接のオークラアクトシティホテル浜松ではRAMP特別枠で格安に部屋を確保していただいております.
是非上記wwwをご覧下さい.

*懇親会場はオークラアクトシティホテル浜松です.

 


8.国際会議案内
国際シンポジウム―複雑系科学の学際的研究―
(Interdisciplinary Symposium on the Science of Complexity)

日 程: 2001年6月23日(土) 9:30〜17:30 〜 6月24日(日) 9:00〜17:40

会 場: ヤマハホール(東京都中央区銀座7-9-14 4F)

講演者: 上田v亮,クリストフ・コッホ,松本元,西村和雄,デイビット・パインズ,他8名

*詳しくは,http://www.knt-ec.com/event/cces をご覧下さい.

問合せ先: 「国際シンポジウム 複雑系科学の学際的研究」事務局

 Tel.03(3263)5581 Fax.03(3263)5961


The 53rd Session of International Statistical Institute

日 程: 2001年8月22日〜29日

場 所: 韓国 ソウル(COEX Atlantic Hall, 159 Samsung-dong, Gangnam-gu, Seoul, Korea)

発表申込期限: 2001年6月30日

*詳しくは,http://www.nso.go.kr/isi2001 をご覧下さい.

 


9.研究部会・グループ開催案内

アルゴリズムと最適化 AHPの理論と実際 システム最適化の理論と応用 評価のOR 待ち行列

 

〔アルゴリズムと最適化〕
第2回

日 時:7月14日(土) 14:00〜18:20

場 所: 筑波大学 第3学群B棟311号室

テーマと講師:

(1) 「Global minimization of nonconvex Gibbs free energy function」
  Yushan Zhu(Chinese Academy of Sciences)

(2) 「Dc programming」  Nguyen Van Thoai(University of Trier)

(3)  テーマ未定   Yinyu Ye(University of Iowa)

問合せ先: 筑波大学電子・情報工学系 久野誉人 
Tel.0298(53)5540   E-mail: takahito@is.tsukuba.ac.jp

*詳しくは,http://kantaro.sk.tsukuba.ac.jp/saop/ をご覧下さい.

 


〔AHPの理論と実際〕
第7回

日 時:6月26日(火) 14:00〜17:00

場 所:(財)電力中央研究所 大手町第1会議室 (千代田区大手町1-6-1 大手町ビル7階733室)

テーマと講師:

(1) 「AHP評価の繰り返し修正支援法」  加藤直孝 (石川県工業試験場)

(2) 「ソフトハウスでのAHPによる人事評価実験について」  嶋田 駿太郎 (システム計画研究所)

問合せ先:(財)電力中央研究所 大屋隆生
 Tel.03(3480)2111 Fax.03(5497)0318 E-mail: ohya@criepi.denken.or.jp

 


〔システム最適化の理論と応用〕

日 時: 6月23日(土) 14:00〜17:00

場 所: 九州大学経済学部2階中会議室

テーマと講師:

(1) 「産業連関表による情報化分析」   譚 康融 (久留米大学経済学部)

(2) 「Bellman&Zadehにおける動的計画法の波紋」 岩本誠一 (九州大学大学院経済学研究院)

問合せ先: 九州大学大学院経済学研究院 時永 祥三(福岡市東区箱崎6-19-1)
  Tel/Fax.092(642)2466  E-mail: tokinaga@en.kyushu-u.ac.jp

 


〔評価のOR〕
第9回

日 時: 6月30日(土) 13:30〜16:30

場 所: 東京理科大学 神楽坂校舎 912教室(9号館1階)

 (理科大へのアクセス:JR中央・総武緩行線,営団地下鉄東西線,有楽町線,南北線,
都営地下鉄大江戸線,飯田橋駅下車徒歩3分)

*詳しくは,http://www.sut.ac.jp/camp/camguide/kagcamp.htm をご覧下さい.

テーマと講師:

(1) 「DEAとゲーム理論」  篠原正明 (日本大学) *OR誌6月号を持参してください.

(2) 「行政評価におけるOR手法」  中川 慶一郎 (NTTデータ)

問合せ先: 日本大学生産工学部数理工学科 篠原正明 (〒275-8575 習志野市泉町1-2-1) 
Tel.047(474)2672  E-mail: m7sinoha@ccu.cit.nihon-u.ac.jp

 


〔待ち行列〕 ・ ワークショップのご案内

日 程: 6月21日(木), 22日(金)

場 所:桐生市市民文化会館
 ( 群馬県桐生市織姫町2-5 Tel.0277(40)1500 
JR桐生駅より徒歩約10分,東武新桐生駅からタクシーで約5分 )

テーマ:「新しいトラヒックモデルと性能評価」

プログラム(*は講演者):

21日 13:00〜17:30

13:00 「Generic Closed Product-Form Queueing Network Modeling of Window Protocols with Error Recovery」
 *池川隆司 (NTT)

13:25 「Model for the Design of a Connection Type Web System」
  *十河 維 (都立科技大/日本IBM), 山本久志, 山崎源治 (都立科技大)

13:50〜14:05 休憩

14:05 「共通線信号方式をIPネットワークへ導入する方法(その2)」
  古川久夫 (流通システム開発センタ)・ *宮口 庄司 (芝浦工大)

14:30 「プログラマブルIPノードでのパケット識別処理の実装と評価」
  五十嵐 譲,*芝 寿法・中村隆史・濱田恒生,三木茂生,濱 隆二,石塚 勝, 蛭子隆彦(沖電気)

14:55 「可変長パケットフローに対するノンパラメトリックなEffective Bandwidth推定法」
  *塩田茂雄 (千葉大), 佐藤大輔 (NTT)

15:20 「リンク情報からのフロー情報(トラフィック行列)の推定」
 *鶴 正人(TAO/日本テレコムインフォメーションサービス), 滝根哲哉(京大), 尾家祐二(九工大)

15:45〜16:00 休憩

16:00 [招待講演]「Bluetooth技術開発の背景とその特徴」 *宮津和弘 (日本エリクソン)

16:45 [招待講演]「移動通信網における通信トラヒックの課題」 *川島 幸之助 (NTT-AT)

22日 9:30〜16:10 午前

9:30 「系内客数と一般化休憩モデル」 *中塚利直 (都立大)

9:55 「A Markov Modulated Fluid Queue with Batch Arrivals and Preemption」
 *高田寛之, 宮沢政清 (東京理科大)

10:20 「時間制限式ポーリングモデルにおける平均待ち時間特性の解析」
 *三浦 健太郎, 小林 香, 片山 勁 (富山県立大)

10:45〜11:00 休憩

11:00 「利用者中継方式によるチャネル利用率の改善]
 *賈 中寧, 六浦光一 (信州大), 秋月 治 (宮城大), 半田志郎, 大下 眞二郎 (信州大)

11:25 「無線基地局制御装置におけるデータ転送チャネル切り替え方式の提案と性能評価」
 *太田好明, 川原憲治, 池永全志, 尾家祐二 (九工大)

11:50〜13:00 昼休み

午後

13:00 「移動体通信網における地域形状を考慮した基地局の配置方策について」
 *高橋美佐,山田孝子(山形大),高橋幸雄(東工大)

13:25 「Product Form Equilibrium Distribution for Cellular Mobile Communications Network with Multiple Call Classes and State-Dependent Transitions」
  *米山寛二(姫路工大),川根 仁(日本IBM),石井博昭(阪大)

13:50 「分散型マルチホップ無線ネットワークにおけるチャネル干渉を考慮したルーティング方式」
 *太田 能,開發和典,森井昌克(徳島大)

14:15〜14:30 休憩

14:30 「Dynamic Mobility Management for Cellular Networks: A Delayed Renewal Process Approach」
 *Ramon M. Rodriguez-Dagnino, Jorge J. Ruiz-Cedillo(Monterrey Institute of Technology),
Hideaki Takagi(University of Tsukuba)

14:55 「Region Division Assignment of Orthogonal Variable-Spreading-Factor Codes in W-CDMA」
 *Rujipun Assarut, Ushio Yamamoto, Yoshikuni Onozato(Gunma University)

15:20 「Performance of Channel Reservation for Ahead Cells Scheme on Mobile Behavior in One-dimensional Cellular Networks」
 *Sakchai Thipchaksurat, Michihiro Inoue, Ushio Yamamoto, Yoshikuni Onozato(Gunma University)

15:45 「Performance Evaluation of Rate Based, Credit Based and Integrated Proposal for Congestion Control in ATM」
 *Rajkumar Thore Deshpande, Yoshikuni Onozato(Gunma University)

16:10 終了

共 催: 電子情報通信学会 情報ネットワーク(IN)研究会

後 援: SSOR

参加費: 資料代2,000円(予定)

懇親会: 21日の発表会終了後,懇親会を企画しております.奮って御参加下さい. 懇親会費:3,000円(予定)

問合せ先: 東京工業大学 大学院情報理工学研究科 数理・計算科学専攻 三好直人
  Tel.03(5734)3218  E-mail:mailto: miyoshi@is.titech.ac.jp

 

 


10.会合案内

〔第209回新宿OR研究会〕

日 時: 6月19日(火) 12:00〜13:30

場 所: 東天紅会議室(新宿センタービル53F)

テーマ: 「計画手法の最近の話題」

講 師: 野末尚次(叶迫揀cfリング研究所社長)

参加費: 3,000円

問合せ先: 日本OR学会事務局



〔第210回新宿OR 研究会〕

日 時: 7月17日(火) 12:00〜13:30

場 所: 東天紅会議室(新宿センタービル53F)

テーマ: 「鉄道の安全を考える」

講 師:曽根 悟氏 (工学院大学教授[東京大学名誉教授])

参加費: 3,000円

問合せ先: 日本OR学会事務局

 


11.他学協会案内
SICEシステム・情報部門学術講演会2001(協賛)

主 催: (社)計測自動制御学会

日 程: 平成13年11月29日(木)〜30日(金)

場 所: 宮崎厚生年金会館 (宮崎市,JR宮崎駅そば)

問合せ先: 九州大学大学院システム情報科学研究院 村田純一
 E-mail: murata@ees.kyushu-u.ac.jp

*詳しくは,http://terra.ees.kyushu-u.ac.jp/sice-sandi/ をご参照下さい.