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2001年
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No.364 2001年 11月 OR学会だより  目次 
1 日本OR学会各賞候補ご推薦のお願い
2 第47回シンポジウム (2002. 3/26)
3 平成14年春季研究発表会  (2002. 3/27〜 28)
4 OR学会中部支部定例講演会 (2001. 12/8)
5 平成13年度第3回ORセミナー (2001. 11/13)
6 国際会議案内
7 平成14年度研究部会・グループ 新設及び継続申請の受付
8 研究部会・グループ開催案内
9 会合案内
10 他学協会案内
11 公募案内


1.日本OR学会各賞候補ご推薦のお願い

 本学会では,毎年OR学会文献賞,実施賞,普及賞,事例研究賞,学生論文賞を贈り,それぞれの分野で顕著な仕事をされた個人や企業を表彰しております.今年度の受賞候補者のご推薦を募ります.

 締切は学生論文賞を除き,平成14年1月31日といたしますので,それに間に合うよう,学会所定の用紙をお早めに事務局宛にご請求ください.なお,5賞の概要は次のとおりです.

 〔文献賞〕 
 大西記念文献賞に引き続いて設けられた本会で最も歴史のある賞です.次の条件を満たす論文の著者をご推薦ください.

 1. 論文は独創性と将来性に富み,ORの発展に寄与するものであること.
 2. 論文はOR学会発行の論文誌またはこれに相当する権威ある雑誌,論文集にその年(平成13年の1月1日より12月末日までに発行されたものをいう)に発表された論文であること.
 3. 被推薦者はOR学会員で,年齢は原則として40歳以下であること.

 なお,論文の著者が複数以上あるときには,主としてその論文の作成にあたった者をもって代表とし,被推薦者とします.

 〔実施賞〕 
 ORの実施を強く推進してきた個人,グループまたは企業等に贈られます.従来は,東亜燃料工業梶C鞄立製作所,中部電力梶C兵庫県,中国電力梶C(財)電力中央研究所,住友金属工業梶C三菱石油梶C川崎製鉄梶C
鞄月ナ,日本電気梶C田辺製薬梶C鞄通総合研究所,轄\造計画研究所,松下電工梶C活タ川電機,東京ガス梶CNTT研究開発本部,秩父小野田梶C富士通潟\フトウェア事業本部ミドルウェア事業部,潟[クセル技術本部,叶迫揀Vステム,日本ガイシ鞄凵C企業,団体が主な受賞者でした.

 〔普及賞〕 
 ORの普及に大きな貢献をした個人,グループまたは企業等に贈られます.従来は,森村英典,後藤正夫,森口繁一,横山 保,河田龍夫,小林宏治,国澤清典,西野吉次,三根 久,松田武彦,近藤次郎,西田俊夫,梅沢 豊,斎藤嘉博,唐津 一,藤森謙一,三上 操,小田部 斎,原野秀永,千住鎮雄,依田 浩,刀根 薫,松富武雄,児玉正憲,長谷川利治,御園生善尚,矢部 眞,本告光男,渡辺 浩,伊理正夫,高橋磐郎,権藤 元,牧野都治,海辺不二雄,小笠原 曉,青沼龍雄,松井知己の各氏および新日本製鐵梶C兜x士銀行,日科技連グループ,日本IBM梶CNTT,日本国有鉄道の各企業,団体が受賞者でした.

 〔事例研究賞〕 
 学会員の行ったすぐれた事例研究に対して贈られます.学会員個人に限らず,学会員を含むグループも対象になります.事例研究の対象としては,ORの教育・実務において広く学会員に役立つソフトウェアの開発も含みます.但し,その研究は,学会誌,学会の大会等,本学会において発表(ソフトウェアの場合はデモンストレーションを含む)されたものに限ります.

 なお,ソフトウェアの開発の場合は,そのソフトウェアの本体あるいはサブセット版(機能限定等)が無償で学会員に提供されることが前提になりますが,本体が市販される目的で開発されたかどうかは問いません.

 〔学生論文賞〕 
 学生によるORに関するすぐれた研究に対して贈られるものですが,来春提出される学部の卒業論文,または大学院の修士論文が対象となります. 応募締切は平成14年3月31日といたしますが,詳しい募集要領は,OR誌2月号に掲載します.                                      

      (表彰委員会)

 


2. 第47回シンポジウム

日 時: 平成14年3月26日(火) 13:00〜17:45

場 所: 富山国際会議場 大手町フォ―ラム 多目的会議室201(富山市大手町1番2号)

テーマ: 「 これからの情報通信とOR 」

  情報通信分野における最近のトピックスから近未来のネットワーク社会像に至る広範囲な話題から,OR の課題や活用対象など,これからのORと情報通信との接点,関係を探る.

実行委員長: 片山 勁(富山県立大学)

問合せ先: 小林 香(富山県立大学)

 Tel.0766(56)7500 (内線482)  E-mail: kaori@pu-toyama.ac.jp

学会ホームページ http://www.orsj.or.jp をご覧下さい.

 


3.平成14年春季研究発表会

日 程: 平成14年3月27日(水),28日(木) 研究発表会

場 所: 富山国際会議場 大手町フォーラム(富山市大手町1番2号)

特別テーマ: 「 地方分権とOR 」

 平成11年地方分権一括法が制定され,地方分権の推進が強く求められている.多様化・複雑化した価値観・ニーズに対応した地域づくり,まちづくりをすすめ,個性豊かな地域社会を形成するための方策を探ることは,ORの重要な挑戦課題である。
特別テーマに関連して特別セッション「行政と評価システム」を設け,研究発表の募集を行うので,奮って応募下さい。

実行委員長: 中島 恭一 (富山県立大学)

特別講演: 一般公開(入場無料)

 3月27日(水) 16:10〜17:30  多目的会議室(2階)

  「日本海学のすすめ」  中井徳太郎 (富山県生活環境部長)
  「深層水のひみつ」    古米 保 (富山県立大学教授)

 3月28日(木) 10:50〜11:50  メインホール(3階)

  「前田藩と地方分権」  嶋崎 丞 (石川県立美術館館長)

事前振込み参加費: 正・賛助会員6,000円,学生会員2,000円,非会員8,000円

当日申込み参加費: 正・賛助会員7,000円,学生会員3,000円,非会員10,000円

登壇料: 非会員のみ,参加費と別途2,000円/件(本学会の許可が必要)

*事前振込みは2月号に綴込みの振替用紙にて3月15日(金)までにお振込み下さい.
  折り返し,メール又はFAXにて受付番号をお知らせ致します。
  (欠席の場合,参加費の返金はできません.アブストラクト集を送付致します.)

懇親会: 3月27日(水) 18:00〜 富山国際会議場大手町フォーラム 多目的会議室(2階)
     ( 懇親会費: 6,000円 )

見学会: 3月29日(金) (見学会費:3,000円)
 見学先:スギノマシン梶Cほたるいかミュージアム,富山県水産試験場,富山の酒蔵(桝田酒造店)など

発表申込締切: 平成13年12月10日(月) 必着
*研究発表は,申込書,アブストラクト,及び著作権の承諾書の提出をもって申し込み受け付けとします.

申込書請求先: 日本オペレーションズ・リサーチ学会事務局
  Tel.03(3815)3351 E-mail: kenkyu@orsj.or.jp

申込書およびアブストラクト送付先 (発表申込 および アブストラクト提出についての問合せ先):

  〒930-8555 富山県富山市五福3190
富山大学 経済学部経営学科 中島 信之  Tel.076(445)6475 Fax.076(445)6419(学部共通)
E-mail: nakanobu@eco.toyama-u.ac.jp

研究発表会についての問合せ先:

〒939-0398 富山県射水郡小杉町黒河5180
富山県立大学 工学部電子情報工学科 高木 昇  Tel.0766(56)7500(内線461) Fax.0766(56)8022
E-mail: or2002@pu-toyama.ac.jp

*学会ホームページ http://www.orsj.or.jp をご覧下さい.

 


4.OR学会中部支部定例講演会

日 時: 平成13年12月8日(土) 15:00〜17:00

場 所: 潟<Cテツコム 本社 第3,4会議室
 ( 名鉄グランドホテルのエレベーターの向い側エレベーターに乗り,10階へ.
左手側にある「太平洋フェリー」の壁文字に向かって歩き,右へ曲がり,そのまま直進.
左手に潟<Cテツコムの受付. )

テーマと講師:

(1) 「中部支部の生い立ちと小野勝次先生の思い出」  
本告光男 (元中部電力情報システム担当支配人,元愛知工業大学教授)

(2) 「OR雑感」
  岩田 怜 (潟<Cテツコム社長)

問合せ先: 名古屋工業大学生産システム工学専攻 大鋳史男
 Tel.052(735)5393 Fax.052(735)5401 E-mai

 


5.平成13年度第3回ORセミナーのご案内
 「 一般企業と金融工学 」

開催趣旨:
 金融工学は,従来ともすると金融ビジネス(銀行,証券,保険など)に対する処方箋を提供する学問分野と見られてきました.デリバティブの価値付けや信用リスクの計量,制御といった“ホットな”テーマが,このような印象を与えてきたことは事実です.しかし金融工学が対象とするのは,何も金融ビジネスだけではありません.金融工学を広く“未来の不確定なキャッシュフローの定量的評価と制御”と捉えれば,一般企業におけるプロジェクト評価や,資産管理なども金融工学の重要なテーマであることは明らかです.

  そこで本セミナーでは,一般企業の財務,経営企画を担当する人々を対象に,金融工学の役割について紹介していきます.

日 時: 平成13年11月13日(火) 13:00〜17:00

場 所: アルカディア市ヶ谷 私学会館 
     東京都千代田区九段北4-2-25 (JR,地下鉄有楽町線・新宿線・南北線 市ヶ谷駅前)

プログラム:
(1) 13:00〜15:00 「金融工学のパラダイム」 
講師:中央大学理工学部教授 今野 浩

  (a)いまなぜ金融工学か
  (b)金融工学の主要課題(資産運用,資産の価格づけ,信用リスクの計量など)

(2) 15:10〜17:00 「投資プロジェクトの経済性評価」 
講師:東京工業大学大学院社会理工学研究科助教授 蜂谷豊彦

  (a)DCFと資本コスト
  (b)リアルオプションの活用

テキスト: 当日配布

参加費: 正・賛助会員16,000円,学生会員3,500円,非会員20,000円

申込先:(社)日本オペレーションズ・リサーチ学会事務局

 Tel.03(3815)3351 Fax.03(3815)3352   E-mail: kenkyu@orsj.or.jp

*11月5日(月)までにE-mailまたはFAXにてお申込み下さい. (10月号に申込書の綴込みがあります.)

 


6.国際会議案内  国際シンポジウム

  New Trends in Optimization and Computational Algorithms (NTOC2001)

日 程: 平成13年12月9日(日)〜12月13日(木)

場 所: 京大会館(京都府京都市)

主 催: 文部科学省統計数理研究所

問合せ先: 統計数理研究所予測制御研究系 土谷 隆
 Tel.03-5421-8758
 E-mail: tsuchiya@sun312.ism.ac.jp

*詳しくは,http://www.ism.ac.jp/NTOC/ をご参照下さい.

 

 


ISORA2002 (4th International Conference on Operations Research and Its Applications)

 上記の国際会議が,「三国志」や三峡ダム建設で有名な長江(揚子江)の観光船上で開催されます.
参加可能人数(船室数)に制限がありますので,お早目のお申し込みをお勧めします.

日 程 : 2002年6月1日〜4日

場 所 : 中国長江(揚子江)の観光船上

プログラム委員会: ZHANG Xiangsun(中国OR学会会長),長谷川利治(日本OR学会会長),伏見正則,
QI Liqun(Hong Kong),Siegfried SCHAIBLE(USA),他.

Extended Abstract(2ページ以内)提出期限: 2001年12月1日

同上提出先: Prof. LIU Degang (orsc@amath8.amt.ac.cn)

採否の決定通知: 2002年1月1日

Full Paper提出期限: 2002年2月1日

*詳細については,中国OR学会のweb page http://www.orsc.edu.cn/isora02 をご覧下さい.

国内問合せ先: E-mail

 


7.平成14年度研究部会・グループ 新設及び継続申請の受付

 研究普及委員会では,その活動の大きな柱の1つとして,研究部会・グループの設立・運営のお手伝いをしてまいりましたが,来年度もこの方針に従って研究部会を積極的に育成していくことになりました.つきましては,新しい部会活動のご提案をふるって学会事務局にお寄せ下さい.

 部会の設置期間は,原則として2ヵ年以内ですが,理事会の承認が得られればさらに1ヵ年延長することも可能です.部会が発足しますと財政的な補助も致します.メンバーの公募につきましては,当委員会がお手伝い致します.研究テーマは,基礎理論から実践研究までご自由にお考えいただいて結構です.

 現在,次の部会・グループが設置されています.

 待ち行列, OR/MSとシステム・マネジメント, 数理計画(RAMP), システム最適化の理論と応用, マーケティング・エンジニアリング, AHPの理論と実際, ORにおける数理システムの最適化, 環境システム, ゲーム理論とその応用, 数理的意思決定とその応用, 評価のOR, アルゴリズムと最適化, 金融工学, グローバルプロジェクトのOR, COM・APS(先進的スケジューリング), 環境政策, グローバル政策, 情報流通とオープンネットワーキング, ファジイ動的計画法.

 なお,現在2年目の部会・グループのうちで来年度も活動をご希望の場合は,継続申請をして下さい.

*新設及び継続申請の締切は,11月30日(金)です.申請用紙は事務局までご請求下さい.

 


8.研究部会・グループ開催案内

アルゴリズムと最適化 AHPの理論と実際 システム最適化の理論と応用 評価のOR 待ち行列

 

〔評価のOR 第11回 / AHPの理論と実際 第9回〕 研究部会合同開催

日 時: 12月21日(金) 15:00〜19:00

場 所: You-May Hall(東大和市湖畔3-972-19 高橋方,東邦分譲地内,
      なお地図をご希望の方は郵送あるいはFAX送信致しますので,幹事の篠原までご連絡下さい.)

テーマと講師:

(1)「通信ネットワークにおける伝送網の選択問題へのAHPの適用」

 大屋隆生(電力中央研究所情報研究所)

(2)「ダブルス試合結果データからの個人能力推定法」

  篠原正明(日本大学生産工学部数理情報工学科)

問合せ先: 日本大学生産工学部数理工学科 篠原正明(〒275-8575 習志野市泉町1-2-1)    
        Tel.047(474)2672  E-mail: m7sinoha@ccu.cit.nihon-u.ac.jp
  Homepage: http://shinohara.su.cit.nihon-u.ac.jp

 


〔待ち行列〕
第160回

日 時: 11月17日(土) 14:00〜16:30

場 所: 東京工業大学 西8号館(W)809号室

テーマと講師:

(1)「Multiscale variance fitting for self-similar process with Markov-modulated Poisson process」

  笠原正治(奈良先端科学技術大学院大学)

(2)「Matrix analytic approach to fluid queues」

  Guy Latouche(Universit Libre de Bruxelles, 東京工業大学客員)

問合せ先: 東京工業大学大学院情報理工学研究科 数理・計算科学専攻 三好直人
 Tel.03(5734)3218  E-mai

 


 

〔システム最適化の理論と応用〕
第19回

日 時:11月17日(土) 14:00〜17:00

場 所:九州大学経済学部 2階中会議室

テーマと講師:

(1)「プロジェクトマネジメントにおける最適化とオプション理論」

 陳 暁栄,時永祥三 (九州大学大学院経済学研究院)

(2)「企業間電子商取引における情報共有―企業アンケートの統計解析」

 松野成悟 (宇部高専経営情報学科)

問合せ先: 九州大学大学院経済学研究院 時永祥三 (福岡市東区箱崎6-19-1)
Tel/Fax.092(642)2466  E-mail: tokinaga@en.kyushu-u.ac.jp

 


〔アルゴリズムと最適化〕
第3回

日 時: 11月10日(土) 14:00〜18:20

場 所: 筑波大学 第3学群B棟311号室

テーマと講師:
(1) 「Heuristics in Mathematical Programming and Beyond」 Ferenc Katai (潟Aイログ)

(2) 「フィルタ理論と整数半無限計画問題」 平林隆一 (東京理科大学)

(3) 「並列分枝限定法の実装」 田辺隆人 (叶迫揀Vステム)

問合せ先: 筑波大学電子・情報工学系 久野誉人
 Tel.0298(53)5540  E-mail: takahito@is.tsukuba.ac.jp

*詳しくは,http://kantaro.sk.tsukuba.ac.jp/saop/ をご覧ください.

8.研究部会・グループ開催案内

 

 


9.会合案内
〔第213回新宿OR 研究会〕

日 時: 11月20日(火) 12:00〜13:30

場 所: 東天紅会議室(新宿センタービル53F)

テーマ: 「初の日本語ワープロ開発経緯」

講 師: 岩間 仁氏 (大東文化大学講師)

参加費: 3,000円

問合せ先: 日本OR学会事務局 

 


10.他学協会案内
第32回信頼性・保全性シンポジウム (協賛)

主 催: (財)日本科学技術連盟

日 程: 平成14年7月9日(火),10日(水)

場 所: JAビル(東京・大手町)

問合せ先: (財)日本科学技術連盟 応用システム課 R&MS係
 Tel.03(5379)1224  Fax.03(3225)1814
 E-mail: h-shigeta@juse.or.jp (茂田)

 


11.公募案内
電気通信大学大学院 情報システム学研究科

募集人員: 教授1名

所   属: 情報システム運用学専攻 経営情報システム学講座

専門分野: 経営情報システム学

担当科目: 経営情報システム論,情報社会科学基礎などの科目

応募資格: 次の(1)の条件を満たすこと.さらに原則として(2)および(3)の条件を満たすこと.
(1)博士の学位を有し,大学院(博士後期課程)の研究指導ができる方,
(2)大学,研究機関などで教育研究活動の経験を有する方,
(3)着任時年齢50歳〜55歳の方.

着任時期: 平成14年4月1日

応募締切: 平成13年12月14日(必着)

提出書類: (1)履歴書(写真貼付,学歴,職歴,学会活動,受賞歴などを含む),
(2)研究業績リスト(著書,学位論文,学術雑誌論文,国際学会論文などに分類),
(3)学位論文(コピー可),
(4)担当職務分野の主要著書・学術論文別刷り(コピー可),
(5)研究概要および研究計画書(2000字程度),
(6)教育実績および教育に関する見解(1000字程度),
(7)健康診断書,
(8)参考となる意見を伺える2名の方の氏名と連絡先.

選抜方法: 書類・業績審査,および必要に応じてプレゼンテーション

送付及び問合せ先: 〒182-8585 東京都調布市調布ヶ丘1-5-1
電気通信大学大学院 情報システム学研究科 情報システム運用学専攻専攻主任 
高瀬國克  Tel/Fax.0424-43-5655  E-mail: takase@is.uec.ac.jp

*封筒に「経営情報システム学講座教授応募書類在中」と朱書きし,書留で郵送のこと.

*詳しくは,上記にお問合せ下さい.また研究科ホームページは, http://www.is.uec.ac.jp/ です.