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2002年
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No.373 2002年 8月 OR学会だより  目次
1 第48回シンポジウム (2002. 9/10)
2 平成14年秋季研究発表会  (2002. 9/11〜12)
3 第10回企業事例交流会 (2002. 9/11)
4 第49回シンポジウム (2003. 3/17)
5 平成15年春季研究発表会  (2003. 3/18〜19)
6 国際会議案内
7 第14回RAMPシンポジウム (2002. 9/24)
8 研究部会・グループ開催案内
9 会合案内
10 他学協会案内
11 公募案内


 

1.第48回シンポジウム

日 時: 平成14年9月10日(火)
場 所: 公立はこだて未来大学(函館市亀田中野町116番地2)
*はこだて未来大学については,http://www.fun.ac.jp/
*場所については,http://www.fun.ac.jp/location/index.html をご覧ください.

実行委員長: 大内 東 (北海道大学)

テーマ: 「 マルチエージェントシステムとOR 」

 近年人工知能分野での分散知能研究や複雑系・複雑系工学研究を通して,マルチエージェントシステムの有効性が明らかにされつつある. 特に対象が大規模・複雑な問題領域に対してのアプローチとして,マルチエージェントシステムによる問題領域の捉え方や問題解決手法の提案は重要性を増しつつある. 特にORの分野では実環境に則した大規模・複雑な問題の解決を如何に行っていくかが重要であり,マルチエージェントシステムが有効な場合が多く考えられる.

本シンポジウムでは,午前と午後の部に分け,午前の部ではマルチエージェントシステム,ポリエージェントシステム,セルラーオートマトン,そしてアモルファスコンピューティングのそれぞれの専門家を招き,相互作用型計算モデルの基礎理論や最新の話題についての講演を行う.午後の部では,OR学会誌(vol.46, No.10, 2001)に特集されたマルチエージェント実験経済学の著者を中心にマルチエージェントシステムの専門家による最新の研究成果の発表と,パネルディスカッションを行う.

プログラム:
午前の部(10:30〜12:00):相互作用型計算モデルの基礎と応用

1. 「セルラーオートマトン」  遠藤聡志 (琉球大学)

2. 「アモルファスコンピューティング」  上嶋裕樹,萩谷昌巳 (東京大学)

3. 「マルチエージェントシステム」  鈴木恵二 (はこだて未来大学)

4. 「ポリエージェントシステム」  寺野隆雄 (筑波大学)

午後の部(13:30〜17:00): マルチエージェント実験経済学

1. 「マルチエージェント実験経済学の方法的基礎」  川越敏司 (はこだて未来大学)

2. 「ユーザ群への情報支援のためのエージェントアーキテクチャー時空間情報の交換と社会調整」
  車谷浩一 (産業技術総合研究所)

3. 「市場シミュレーションのためのX-Economyシステムの開発とその応用事例」  川村秀憲 (北海道大学)

4. 「人工市場と実験市場の出会い:模擬トレーディング実験による新しいエージェントモデルの提唱」 
和泉 潔 (産業技術総合研究所)

5. 京都議定書・国際排出権取引のエージェントベースシミュレーション」  山形与志樹 (国立環境研究所)

6. 「経済社会のモデルフレームワークとシミュレーションプラットフォームの構築」  井庭 崇 (慶応大学)

7. 「人工社会とマルチエージェントシミュレーション」  服部正太(構造計画研究所)

事前振込み参加費: 正・賛助会員3,000円, 学生会員1,000円, 非会員4,000円
当日申込み参加費: 正・賛助会員4,000円, 学生会員2,000円, 非会員5,000円
*事前振込みは8月号に綴込みの振替用紙にて9月2日(月)までにお振込み下さい.
折り返し,メール又はFAXにて入金確認をご連絡致します.
(当日の受付は五十音順)欠席の場合,参加費の返金はできません.予稿集を送付致します.

問合せ先: 〒060-8628 札幌市北区北13条西8丁目
  北海道大学大学院工学研究科システム情報工学専攻 複雑系工学講座調和系工学分野
 川村秀憲 Tel.011(706)6496 Fax.011(706)7834  E-mail: kawamura@complex.eng.hokudai.ac.jp

*詳しくは http://harmony.complex.eng.hokudai.ac.jp/or/index2.html をご参照下さい.

 


2.平成14年秋季研究発表会

日 程: 平成14年9月11日(水),12日(木) 研究発表会、  9月13日(金) 見学会
場 所: 公立はこだて未来大学  (函館市亀田中野町116番地2)
*はこだて未来大学については,http://www.fun.ac.jp/
*場所については,http://www.fun.ac.jp/location/index.html をご覧ください.

特別テーマ: 「 フロー型社会システムとOR 」

 電力エネルギーシステム,交通システム,情報システムetcは,いずれもネットワーク・フローとしてモデル化することが可能である.
本特別テーマではこれらの社会システムについて,フローモデルとしての問題設定とその解決策に基づくOR的視点からの研究成果について発表していただき,問題解決の可能性を探る.

実行委員長: 大内 東(北海道大学)
副実行委員長: 佐藤 富士夫(北海道電力)

特別講演:
9月11日(水) 16:00〜17:30

 テーマ: 「日本オペレーションズ・リサーチ学会の将来展望について」

日本オペレーションズ・リサーチ学会の歴代会長をシンポジストに迎え,本学会のあるべき姿と将来展望について,シンポジウム形式で討論を行う.

 シンポジスト: 水野 幸男 (前々会長,NECインフロンティア梶@取締役相談役),
長谷川 利治(前会長,南山大学数理情報学部学部長),
小笠原 暁 (現会長,ロゴヴィスタ梶@取締役)

 司 会: 大内 東 (実行委員長)

9月12日(木) 11:00〜12:00

 テーマ: 「函館の町は流通で始まる」

  函館の町としてのはじまりはそもそも昆布を出荷する流通基地としてスタートする.その始まりの様子から近代に 至るまでの歴史について,流通の観点から函館史を論ずる.

 講 師: 紺野哲也 (函館市史編さん室 室長)

 司 会: 長谷川 淳 (北海道支部長)

事前振込み参加費: 正・賛助会員6,000円, 学生会員2,000円, 非会員8,000円
当日申込み参加費: 正・賛助会員7,000円, 学生会員3,000円, 非会員10,000円
登 壇 料: 非会員のみ,参加費と別途2,000円/件 (本学会の許可が必要)
*事前振込みは8月号に綴込みの振替用紙にて9月2日(月)までにお振込み下さい.
折り返し,メール又はFAXにて入金確認をご連絡致します.
(当日の受付は五十音順)欠席の場合,参加費の返金はできません.アブストラクト集を送付致します.

懇親会: 9月11日(水)(会費6,000円)

見学会: 9月13日(金) 8時〜15時予定
テーマ : 「青函トンネル大探検〜斜坑を下りる〜」
 JR北海道の協力により,普段は入れない青函トンネルの斜坑他を見学する.
(費用6,000円,JR往復乗車券・指定券4,040円分を含む料金です.)

*トロッコの乗車定員により,参加者は最大40名とさせていただきます.また,トンネル内は汚れる可能性がありますので,参加される方は服装にご注意ください.

 *事前に氏名登録が必要なため,参加希望の方は,8月16日(金)までに,
kawamura@complex.eng.hokudai.ac.jp までご連絡ください.

問合せ・アブストラクト送付先:〒060-8628 札幌市北区北13条西8丁目
           北海道大学大学院工学研究科システム情報工学専攻 複雑系工学講座調和系工学分野
           山本雅人
           Tel.011(706)6496 Fax.011(706)7834  E-mail: masahito@complex.eng.hokudai.ac.jp

*詳しくは http://harmony.complex.eng.hokudai.ac.jp/or/index2.html をご参照下さい.

 


3.第10回企業事例交流会

趣 旨:
企業事例交流会とは企業のOR実務担当者に,OR実施例(問題の発生からさまざまな苦労を経て解決に至る苦労 話など)を,新規研究の研究発表という形式ではなく,ORの適用事例という位置付けで発表していただくものです.

日 程: 平成14年9月11日(水)

場 所: 公立はこだて未来大学(函館市亀田中野町116番地2)
   *はこだて未来大学については,http://www.fun.ac.jp/
   *場所については,http://www.fun.ac.jp/location/index.html をご覧ください.

参加方法: 研究発表会のセッションの一部として行いますので,研究発表会参加の手続きをして下さい.

問合せ先: 北海道電力轄イ藤富士夫  E-mail: fsato@epmail.hepco.co.jp

*詳しくは http://harmony.complex.eng.hokudai.ac.jp/or/index2.html をご参照下さい.


4.第49回シンポジウム

日 程: 平成15年3月17日(月) 13:00より
場 所: 慶應義塾大学理工学部矢上校舎

実行委員長: 森 雅夫(慶應義塾大学)

テーマ: 「数理計画の理論と実装」

問合せ先:〒223-8522 横浜市港北区日吉3-14-1
 慶應義塾大学理工学部管理工学科  小澤正典 E-mail: ozawa@ae.keio.ac.jp
 Tel.045(566)1624 Fax.045(566)1617

 


5.平成15年春季研究発表会

日 程: 平成15年3月18日(火),19日(水)
場 所: 慶應義塾大学理工学部矢上校舎

実行委員長: 西野寿一(慶應義塾大学)

特別テーマ: 「人とシステムとOR」

発表申込締切: 平成14年12月10日(火)

申込書およびアブストラクト送付先: 〒223-8522 横浜市港北区日吉3-14-1
 慶應義塾大学理工学部管理工学科  小澤正典 E-mail: ozawa@ae.keio.ac.jp
 Tel.045(566)1624 Fax.045(566)1617

問合せ先:〒112-0032 東京都文京区弥生2-4-16
 学会センタービル(社)日本オペレーションズ・リサーチ学会
 Tel.03(3815)3351(代) Fax.03(3815)3352

 


6.国際会議案内
「21th IFIP TC7 Conference on System Modelling and Optimization」

日 程: 平成15年7月21日(月)〜25日(金)
場 所: フランス国 Sophia Antipolis(Nice近辺)

発表論文抄録申し込み期限:平成14年10月1日

問合せ先: プログラム委員 亀田壽夫(筑波大学) Email: kameda@is.tsukuba.ac.jp

*詳しくはURL: http://www.devinci.fr/cs/ifip をご覧下さい。

 


「第7回AHP国際シンポジウム」

日 程: 平成15年8月7日〜8月9日
場 所: インドネシア バリ島

論文投稿締切: 平成14年12月31日

採択通知: 平成15年3月31日

再論文提出,登録締切: 平成15年4月30日

問合せ先: 大屋隆生(財)電力中央研究所
 Tel.03(3480)2111 Fax.03(5497)0318
 E-mail: ohya@criepi.denken.or.jp

*詳しくは,http://www.isahp2003.net/ をご覧下さい.

 


7.第14回RAMPシンポジウム

日 程: 平成14年9月24日(火),25日(水)
場 所: リーガロイヤルホテル京都

主 催: (社)日本オペレーションズ・リサーチ学会

参加費: 一般(RAMPのみ)5,000円,一般(JSOM参加)4,000円,学生2,000円

懇親会費: 5,000円

連続開催: 第2回日中最適化会議JSOM (9/25-9/27)

プログラム:
Session 1:「実用現場で現れる離散アルゴリズム理論」 オーガナイザー: 徳山 豪(東北大学)

  1-1. 「ネットワーク通信におけるオンラインアルゴリズムの解析」    古賀久志(富士通研究所)

  1-2. 「建築デザインへのグラフ理論の応用―全てのフロアプランのリストを作ろう―」
    中野真一(群馬大学)

  1-3. 「文字列検索の索引構造とその効率化」    定兼邦彦(東北大学)

  1-4. 「ゲノム情報処理における検索技術の応用」    渋谷哲朗(日本IBM東京基礎研究所)

Session 2:「ゲーム理論と数理経済学の新展開」 オーガナイザー: 岡田 章(京都大学)

  2-1. 「無限期間モデルにおける非線形動学」    西村和雄(京都大学)

  2-2. 「繰り返しゲームの理論―長期的関係の世界―」    関口 格(神戸大学)

  2-3. 「排出権取引実験:削減投資の非可逆性と責任制度の役割(仮題)」    西條辰義(大阪大学)

Session 3:「Recent Advances in Nonlinear Programming」 (JSOMとの共催で講演は英語です)
        Organizer: Masao Fukushima(Kyoto University)

  3-1. 「Integral functions and generalized Newton methods(仮題)」
        Liqun Qi(Hong Kong Polytechnic University)

  3-2. 「Convex relaxation of nonconvex optimization problems(仮題)」
        Masakazu Kojima(Tokyo Institute of Technology)

  3-3. 「On the use of recession functions in numerical methods for optimization and variational inequalities
     (仮題)」 Alfred Auslender(Universite de Lyon T)

問合せ先: 京都大学数理解析研究所 田村明久
        Tel.075(753)7236
        E-mail: tamura@kurims.kyoto-u.ac.jp

*詳しくは,http://www.archi.kyoto-u.ac.jp/ramp2002/ をご覧下さい.

 


8.研究部会・グループ開催案内

OR/MSとシステムマネジメント 評価のOR

[OR/MSとシステムマネジメント]

第2回

日 時: 9月28日(土) 13:30〜16:30
場 所: 三菱総合研究所2階大会議室

テーマと講師:

 「アンバンドリング(アウトソース活用)の戦略論:モジュール化論の批判的検討(仮題)」
 根来龍之(早稲田大学商学部)

第3回

日 時: 10月26日(土) 13:30〜16:30
場 所: 三菱総合研究所2階大会議室

テーマと講師: 「ガリバー 急成長のしくみ」 村田育生(潟Kリバーインターナショナル代表取締役副社長)

第4回

日 時: 11月30日(土) 13:30〜16:30
場 所: 東京工業大学百年記念館2階第一会議室

テーマと講師: 未定

問合せ先: 神奈川工科大学情報工学科 田中宏和 Tel.046(291)3203

 


[評価のOR]

第15回

日 時: 10月19日(土) 13:30〜16:00
場 所: 政策研究大学院大学3階教室E(新宿区若松町2-2)都営新宿線あけぼの橋下車,徒歩10分(あるいは,都営地下鉄・大江戸線・若松河田下車,徒歩4分),東京女子医大のとなり,旧税務大学校の跡地

テーマと講師:

(1) 「非ラディアルDEAモデルのネットワーク型アルゴリズムの構築」
  本間隆嗣(東京理科大学理工学研究科 経営工学専攻)

(2) 「DEAを用いた時間による構造変化に関する研究」
  青木真吾(東京理科大学理工学研究科 経営工学専攻)

(3) 「Scale, Indivisibilities and Production Function in Data Envelopment Analysis」
 Biresh Kumar Sahoo (National Graduate Institute for Policy Studies)

問合せ先:〒275-8575 習志野市泉町1-2-1
日本大学生産工学部数理情報工学科  篠原正明
Tel.047-474-2672 E-mail: m7sinoha@cit.nihon-u.ac.jp

 


9.会合案内
〔第221回新宿OR研究会〕

日 時: 9月17日(火) 12:00〜13:30
場 所: 東天紅会議室(新宿センタービル53F)

テーマ: 「待ち行列ネットワーク」

講 師: 紀 一誠氏(神奈川大学)

参加費: 3,000円

問合せ先: 日本OR学会事務局

 


10.他学協会案内

他学会等が主催する大会やシンポジウムで当学会が協賛しているものについては,原則として主催学会の会員と同じ費用で参加できますので,皆様奮ってご参加ください.

第18回ファジイシステムシンポジウム

主 催: 日本ファジイ学会

テーマ: 「文の知と理の二人三脚」

日 程: 8月28日(水)〜30日(金)

場 所: 名古屋工業大学(名古屋市昭和区御器所町)

問合せ先: 実行委員長 矢野 均(名古屋市立大学)
 Fax.052(872)5182  E-mail: yano@hum.nagoya-cu,ac.jp

*詳しくは,http://fss2002.nsc.nagoya-cu.ac.jp をご覧下さい.

 


第88回日本品質管理学会・シンポジウム2002

主 催:(社)日本品質管理学会

テーマ:「品質危機」

日 程:8月29日(木)

場 所:中央大学理工学部5号館5534号室

問合せ先: (社)日本品質管理学会
 Tel.03(5378)1506  Fax.03(5378)1507  E-mail: apply@jsqc.org

*詳しくは,http://www.jsqc.org/ja/oshirase/gyouji.html をご覧下さい.

 


第4回日本感性工学会年次大会・講演会

主 催: 日本感性工学会

テーマ: 「感性で創出せよ!」

日 程: 9月12日(木)〜14日(土)

場 所: 文化女子大学新都心キャンパス(東京都渋谷区代々木3-22-1)

問合せ先: 〒104-0045 東京都中央区築地4-12-2-1005
日本感性工学会事務局  Tel/Fax.03(3549)7727  E-mail: jske@jske.org

*詳しくは,http://www.jske.org/ をご覧下さい.

 


スケジューリング・シンポジウム2002

主 催: スケジューリング学会

テーマ: 「日本再生に貢献するスケジューリング」

日 程: 10月10日(木)〜11日(金)

場 所: 大阪大学銀杏会館(吹田市山田丘2-1)

問合せ先: 〒565-0871 吹田市山田丘2-1 大阪大学大学院情報科学研究科情報数理学専攻内
スケジューリング・シンポジウム2002事務局
 Fax.06(6879)7871 E-mail: ss2002@ap.eng.osaka-u.ac.jp

*詳しくは,http://dor.ap.eng.osaka-u.ac.jp/~ss2002/ をご覧下さい.

 


11.公募案内
日本大学生産工学部数理情報工学科

募集人員: 助教授1名

専門分野: 情報工学または関連分野

担当科目: アルゴリズム,ソフトウェア工学等.

応募資格: 大学院を指導できること.ソフトウェア開発の実務経験があることが望ましい.

着任時期: 平成15年4月1日までのなるべく早い時期

提出書類: 履歴書,研究業績書,論文別刷,現在までの研究概要(1000字程度),着任後の教育・研究に対する抱負(1000字程度),本人に関する所見を求め得る方2名の氏名,連絡先.

応募締切: 平成14年10月31日

送 付 先: 〒275-8575 千葉県習志野市泉町1-2-1
 日本大学生産工学部 数理情報工学科事務宛

問合せ先: 数理情報工学科 学科主任 篠原正明
 Tel.047(474)2672  E-mail: suuri@cit.nihon-u.ac.jp

*封筒に「応募書類在中」と朱書きし書留で郵送のこと.

*選考にあたっては書類審査後,面接を実施することがあります.選考結果は応募者ご本人に通知します.