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会員学会だより

2002年
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No.371 2002年 6月 OR学会だより  目次
1 事例研究賞について
2 第48回シンポジウム (2002. 9/10)
3 平成14年秋季研究発表会  (2002. 9/11〜12)
4 第10回企業事例交流会 (2002. 9/11)
5 平成14年度第1回ORセミナー (2002. 7/5)
6 平成14年度第1回インタラクティブフォーラム (2002. 6/19)
7 第14回RAMPシンポジウム (2002. 9/24)
8 研究部会・グループ開催案内
9 The Second Japanese-Sino Optimization Meeting (2002.9/25〜27)
10 会合案内
11 他学協会案内


1.事例研究賞について

事例研究賞の応募要項は下記の通りです.応募される方は会員の推薦状(所定用紙)をつけて,表彰委員会に申し出て下さい.                                               表彰委員会

[応募要項]

 学会員の行ったすぐれた事例研究に対して贈られます.学会員個人に限らず,学会員を含むグループも対象になります.事例研究の対象としては,ORの教育・実務において広く学会員に役立つソフトウエアの開発も含みます.但し,その研究は,学会誌,学会の大会等,本学会において発表(ソフトウエアの場合はデモンストレーションを含む)されたものに限ります.

 なお,ソフトウエアの開発の場合は,そのソフトウエアの本体あるいはサブセット版(機能限定等)が無償で学会員に提供されることが前提になりますが,本体が市販される目的で開発されたかどうかは問いません.

 なお,この賞を含めて本年度日本OR学会各賞候補ご推薦のお願いはOR誌10月号に掲載予定です.

 


2.第48回シンポジウム

日 時: 平成14年9月10日(火)
場 所: 公立はこだて未来大学(函館市亀田中野町116番地2)
*はこだて未来大学については,http://www.fun.ac.jp/
*場所については,http://www.fun.ac.jp/location/index.html をご覧ください.

テーマ: 「 マルチエージェントシステムとOR 」

 近年人工知能分野での分散知能研究や複雑系・複雑系工学研究を通して,マルチエージェントシステムの有効性が明らかにされつつある. 特に対象が大規模・複雑な問題領域に対してのアプローチとして,マルチエージェントシステムによる問題領域の捉え方や問題解決手法の提案は重要性を増しつつある. 特にORの分野では実環境に則した大規模・複雑な問題の解決を如何に行っていくかが重要であり,マルチエージェントシステムが有効な場合が多く考えられる.

本シンポジウムではOR学会誌(vol.46, No.10, 2001)に特集されたマルチエージェント実験経済学の著者を中心にマルチエージェントシステムの専門家による最新の研究成果の発表と,パネルディスカッションを行う.

実行委員長: 大内 東 (北海道大学)

事前振込み参加費: 正・賛助会員3,000円, 学生会員1,000円, 非会員4,000円
当日申込み参加費: 正・賛助会員4,000円, 学生会員2,000円, 非会員5,000円
*事前振込みの方法につきましては,本大会が近づきましたら本誌でお知らせいたします.

問合せ先: 〒060-8628 札幌市北区北13条西8丁目
  北海道大学大学院工学研究科システム情報工学専攻 複雑系工学講座調和系工学分野
 川村秀憲

 Tel.011(706)6496 Fax.011(706)7834  E-mail: kawamura@complex.eng.hokudai.ac.jp

 


3.平成14年秋季研究発表会

日 程: 平成14年9月11日(水),12日(木) 研究発表会、  9月13日(金) 見学会
場 所: 公立はこだて未来大学  (函館市亀田中野町116番地2)
*はこだて未来大学については,http://www.fun.ac.jp/
*場所については,http://www.fun.ac.jp/location/index.html をご覧ください.

特別テーマ: 「 フロー型社会システムとOR 」

 電力エネルギーシステム,交通システム,情報システムetcは,いずれもネットワーク・フローとしてモデル化することが可能である.
本特別テーマではこれらの社会システムについて,フローモデルとしての問題設定とその解決策に基づくOR的視点からの研究成果について発表していただき,問題解決の可能性を探る.

実行委員長: 大内 東(北海道大学)
副実行委員長: 佐藤富士夫(北海道電力)

事前振込み参加費: 正・賛助会員6,000円, 学生会員2,000円, 非会員8,000円
当日申込み参加費: 正・賛助会員7,000円, 学生会員3,000円, 非会員10,000円
登 壇 料: 非会員のみ,参加費と別途2,000円/件 (本学会の許可が必要)
*事前振込みの方法につきましては,本大会が近づきましたら本誌でお知らせいたします.

発表申込締切: 平成14年6月21日(金) 必着
         *研究発表は,申込書,アブストラクト,及び著作権の承諾書の提出をもって申込受付とします.

申込書請求先: (社)日本オペレーションズ・リサーチ学会事務局
          Tel.03(3815)3351 E-mail: kenkyu@orsj.or.jp

問合せ・アブストラクト送付先:
          〒060-8628 札幌市北区北13条西8丁目
           北海道大学大学院工学研究科システム情報工学専攻 複雑系工学講座調和系工学分野
           山本雅人
           Tel.011(706)6496 Fax.011(706)7834  E-mail: masahito@complex.eng.hokudai.ac.jp

 


4.第10回企業事例交流会

趣 旨:
企業事例交流会とは企業のOR実務担当者に,OR実施例(問題の発生からさまざまな苦労を経て解決に至る苦労 話など)を,新規研究の研究発表という形式ではなく,ORの適用事例という位置付けで発表していただくものです.

日 程: 平成14年9月11日(水)

場 所: 公立はこだて未来大学(函館市亀田中野町116番地2)
     *はこだて未来大学については,http://www.fun.ac.jp/
     *場所については,http://www.fun.ac.jp/location/index.html をご覧ください.

参加方法: 研究発表会のセッションの一部として行いますので,研究発表会参加の手続きをして下さい.

発表申込締切: 平成14年6月21日(金) 必着
          *申込書の請求及び送付先は平成14年秋季研究発表会と同一です.

問合せ先: 北海道電力轄イ藤富士夫  E-mail: fsato@epmail.hepco.co.jp

 


5. 平成14年度第1回ORセミナーのご案内
「ORを使おう:EXCELを使った実務問題の解決と情報活用法」

開催趣旨:
モデルを使って意思決定を考えていくのがORの基本である.近年,先進的な経営管理手法として話題になっているサプライチェーンマネジメントのような問題も,実は比較的古典的といえるORの手法を使って解決できることが意外と多い.単に情報技術(IT)を使うのではなく,仕事のやり方を改善した上でITを使わないと効果はないので,いまやORは現代の強力な技法なのである.

  本セミナーでは,ORに対する基本的理解を深めるとともに,組織における経営上のさまざまな問題を身近で理解しやすい事例を使いながら,マイクロソフト・Excelのワークシート上に作ったモデルを使って解決する方法を解説する.さらに簡単なモデルケースを使った実習を取り入れ,ORを体験することが可能である.

日 時: 平成14年7月5日(金) 9:30〜17:15

場 所: 轄\造計画研究所(〒161-0011 東京都中野区中央4-5-3)
     (地下鉄丸の内線 新中野駅 出口2番から出て荻窪方向へすぐ)

対 象: 企画・計画部門のスタッフ,生産,販売,物流管理の担当者で,
これから日常業務にORを利用しようとしている方,ORの基礎を知りたい方,新入社員,学生等

参加資格: マイクロソフト・Excelの基本的な使い方について習熟しており,
当日Excelがインストールされたノートパソコンを持参できる方

*Excelにはソルバーがアドインされていることが必要です.アドインの方法は下記テキストのP62を参照.
*ノートパソコンを用意できない方はご相談ください.

プログラム:
(1)9:30〜10:45  「ORによる問題解決」 東京工業大学名誉教授 森村英典

(2)11:00〜14:30 (途中休憩1時間)
「生産や輸送の問題解決のためのOR」潟tレームワークス取締役 高井英造

(3)14:45〜17:15  「企画案の選択」 文教大学教授 真鍋龍太郎

テキスト: 高井英造,真鍋龍太郎編著「問題解決のためのオペレーションズ・リサーチ入門」
日本評論社刊\1,800
(あらかじめ書店で各自ご購入下さい.どうしても入手困難な場合には事務局にお問い合わせ下さい.)

参加費:正・賛助会員25,000円,学生会員5,000円,非会員30,000円(テキスト別)

申込先: (社)日本オペレーションズ・リサーチ学会事務局
  Tel.03(3815)3351 Fax.03(3815)3352  E-mail: kenkyu@orsj.or.jp

*6月28日(水)までにお申込みください.(5月号に申込書の綴込みがあります.)

 


6.平成14年度OR企業フォーラム

第1回インタラクティブフォーラムのご案内

テーマ: 「ブロードバンド時代のe-Learning」

ゲストスピーカー: 劾TT-X 取締役 福原美三氏

日 時: 平成14年6月19日(水) 18:00〜20:30

場 所: 学士会館(神田)307会議室 (千代田区神田錦町3-28) Tel.03(3292)5931
  地下鉄半蔵門線,都営三田線,都営新宿線神保町駅下車(出口A9)徒歩1分

参加資格者: OR学会会員 参加費(無料) (個人正会員,学生会員,賛助会員)

申込み先: (社)日本オペレーションズ・リサーチ学会事務局
        Tel.03(3815)3351 Fax.03(3815)3352  E-mail: forum@orsj.or.jp

 なお,会場の都合により参加者を20名程度に限らせて頂きます.
 また,賛助会員のご参加は各企業2名以内に限らせて頂きます.

必要事項: @インタラクティブフォーラムの開催日,Aお名前,B所属組織・部署名,
       C会員種別(個人正会員,学生会員,賛助会員),D連絡先住所,ETELまたはFAX番号

 


7.第14回RAMPシンポジウム

日 程: 平成14年9月24日(水),25日(木)
場 所: リーガロイヤルホテル京都

主 催: (社)日本オペレーションズ・リサーチ学会

参加費: 一般(RAMPのみ)5,000円,一般(JSOM参加)4,000円,学生2,000円

懇親会費: 5,000円

連続開催: 第2回日中最適化会議JSOM (9/25-9/27)

プログラム:
Session 1:「実用現場で現れる離散アルゴリズム理論」 オーガナイザー: 徳山 豪(東北大学)

  1-1. 「ネットワーク通信におけるオンラインアルゴリズムの解析」    古賀久志(富士通研究所)

  1-2. 「建築デザインへのグラフ理論の応用―全てのフロアプランのリストを作ろう―」
    中野真一(群馬大学)

  1-3. 「文字列検索の索引構造とその効率化」    定兼邦彦(東北大学)

  1-4. 「ゲノム情報処理における検索技術の応用」    渋谷哲朗(日本IBM東京基礎研究所)

Session 2:「ゲーム理論と数理経済学の新展開」 オーガナイザー: 岡田 章(京都大学)

  2-1. 「無限期間モデルにおける非線形動学」    西村和雄(京都大学)

  2-2. 「繰り返しゲームの理論―長期的関係の世界―」    関口 格(神戸大学)

  2-3. 「排出権取引実験:削減投資の非可逆性と責任制度の役割(仮題)」    西條辰義(大阪大学)

Session 3:「Recent Advances in Nonlinear Programming」 (JSOMとの共催で講演は英語です)
        Organizer: Masao Fukushima(Kyoto University)

  3-1. 「Integral functions and generalized Newton methods(仮題)」
        Liqun Qi(Hong Kong Polytechnic University)

  3-2. 「Convex relaxation of nonconvex optimization problems(仮題)」
        Masakazu Kojima(Tokyo Institute of Technology)

  3-3. 「On the use of recession functions in numerical methods for optimization and variational inequalities
     (仮題)」 Alfred Auslender(Universit\'{e}de Lyon 1)

問合せ先: 京都大学数理解析研究所 田村明久
        Tel.075(753)7236
        E-mail: tamura@kurims.kyoto-u.ac.jp

*詳しくは,http://www.archi.kyoto-u.ac.jp/ramp2002/ をご覧下さい.

 


8.研究部会・グループ開催案内

不確実性下のモデル分析とその応用 待ち行列〕

〔不確実性下のモデル分析とその応用〕
第2回

日 時: 6月15日(土) 14:00〜17:00
場 所: 九州大学経済学部2階中会議室

テーマと講師:
(1) 「OLAPデータキューブにおける範囲合計問合わせ処理」  沙 飛 (九州大学大学院経済学研究院)

(2) 「日本の金融機関におけるVaR(Value at Risk)の評価について」 譚 康融 (久留米大学経済学部)

問合せ先: 九州大学大学院経済学研究院 時永祥三 (福岡市東区箱崎6-19-1)
  Tel/Fax.092(642)2466  E-mail: tokinaga@en.kyushu-u.ac.jp

 


待ち行列〕
ワークショップのご案内

テーマ: 「新しいトラヒックモデルと性能評価」

日 時: 6月20日(木)・21日(金)

場 所: 京大会館(京都市左京区吉田河原町15-9)

共 催: 電子情報通信学会 情報ネットワーク(IN)研究会

参加費: 資料代2,000円(予定)

懇親会: 20日の発表会終了後 懇親会費:3,000円(予定)

問合せ先: 奈良先端科学技術大学院大学 情報科学研究科 笠原正治
 Tel.0743(72)5351  E-mail: kasahara@is.aist-nara.ac.jp

プログラム(*は講演者):

20日 13:00〜18:00

13:00 「Deterministic Analysis of Fluid Input Queues Using Inverse Representations」 
*豊泉 洋(会津大)

13:25 「複数QoSクラスをもつ波長ルーティング網における共有波長の効果」 
*橘 拓至・笠原正治 (奈良先端科学技術大学院大学)

13:50 「Analysis of a Multiserver Queue with Semi-Markovian Batch Arrivals with Application to the MPEG Frame Sequence」  *武 徳安・高木英明(筑波大)

14:15 「Front-end Webシステム設計のためのモデル」 
*十河 維・山崎源治・山本久志(東京都立科学技術大)

14:40〜14:50 休憩

14:50  「Loss bounds for batch fluid queues based on partial information about input processes」
*塩田茂雄(千葉大)

15:15 「Passive/Active測定を組み合わせた測度変換型品質測定技術の特性と定式化について」
 *会田雅樹(劾TT)・三好直人(東工大)

15:40 「双方向デジタル放送に連動したCATV網内MACプロトコルによるQoS制御の評価」
  *田原一司・六郷義典・中本博司・松浦健夫(TAO)・前田譲治・伊東 晋(東京理科大)

16:05 「適応的マルチキャストによるトラヒック平滑化の効果」 *太田 聡・谷誠一郎・宮崎敏明(劾TT)

16:30〜16:40 休憩

16:40 [招待講演]「シミュレーションの信頼性」 *逆瀬川浩孝(早大)

17:20 [招待講演] 「資源競合の観点から見たインターネット」 *尾家祐二(九工大)

21日 9:45〜16:05

9:45 「移動体通信網のハンドオーバー・ブロッキング確率の一評価手法」
 *米山寛二(姫路工業大)・松川達哉(劾TT)・石井博昭(阪大)

10:10 「Counting Handovers and the Number of Talkspurt and Silence Periods in a Cellular Mobile Communication Network」 *Ramon M. Rodriguez-Dagnino (Monterrey Institute of Technology, Mexico)
Hideaki Takagi (University of Tsukuba)

10:35 「移動体通信トラヒック問題」 *町原文明(東京電機大)

11:00 [招待講演] 「統計的外れ値検出によるデータマイニングとネットワーク侵入検出への応用」
 *山西健司(NEC)

11:40〜13:00 昼休み

13:00 「デッドラインに基づく適応型マルチパスルーティング網の性能評価」
 *辻岡哲夫・飯田光一・杉山久佳・村田 正 (大阪市立大)

13:25 「高速アクセストラヒックのネットワーク収容設計法に関する検討」 *木村卓巳(劾TT)

13:50 「集約フローの観測からのフロー流量統計の推定」
    *鶴 正人(TAO)・滝根哲哉(京大)・尾家祐二(九工大)

14:15 「スロースタートを考慮した複数TCPコネクション資源共有モデルの解析」
   *福嶋正機・中村 元・野本真一(KDDI研)

14:40〜14:50 休憩

14:50 「フロー制御の資源配分問題としてのモデル化と分析」 *小沢利久(駒澤大)

15:15 「移動体通信におけるユーザの移動パターンを考慮した位置登録管理方式の性能評価」
 荒川貴明・*河西憲一・小野里好邦(群馬大)

15:40 「A queueing model for car traffic on a plane with a main road」 *水野信也(東京理科大)

16:05 終了

 


9.The Second Japanese-Sino Optimization Meeting(JSOM 2002)

日 程: 平成14年9月25日(木),26日(金),27日(土)
会 場: リーガロイヤルホテル京都

実行委員長: 福島雅夫(京都大学),小島政和(東京工業大学)

開催日時および締切:
 6月30日:アブストラクト締切
 9月24日夜:参加申し込みおよびReception
 9月25日〜27日:JSOM 2002
 9月26日夜:懇親会(Banquet)

申し込み方法: JSOM2002のホームページ(URLは下記掲載)を参照の上, 発表申し込みの場合はRegistration
formとアブストラクトを,参加申し込みの場合はRegistration formをお送り下さい.

参加費: 5月31日以前 レギュラーA24,000円 レギュラーB19,000円 学生A14,000円 学生B9,000円
 6月1日以降  レギュラーA29,000円 レギュラーB24,000円 学生A19,000円 学生B14,000円
  レギュラーAと学生Aには,refreshments, reception, lunchおよびbanquetが含まれます.
レギュラーBと学生Bにはrefreshments, receptionおよびlunchが含まれます.

連続開催:第14回RAMPシンポジウム(9/24-9/25)

*RAMPの参加費は別途お支払い下さい.なお,JSOM2002の参加者にはRAMPの参加費が割り引かれます.

*JSOM2002のreception(9/25)はRAMPの懇親会と共同で行います.
JSOM2002の参加費にはreceptionが含まれていますので,RAMPの懇親会費を払う必要はありません.

問合せ先: 京都大学大学院情報学研究科 福島雅夫,山下信雄
  Tel.075(753)5519(福島),4759(山下)  E-mail: jsom@amp.i.kyoto-u.ac.jp

*詳しくは,URL: http://www-optima.amp.i.kyoto-u.ac.jp/JSOM2002/ または,
http://vanilla.eie.eng.osaka-u.ac.jp/JSOM2002/ をご覧下さい.

 


10.会合案内
〔第219回新宿OR研究会〕

日 時: 6月18日(火) 12:00〜13:30
場 所: 東天紅会議室(新宿センタービル53F)

テーマ:「ヒマラヤトレッキング」

講 師:小池清 氏(キックス総研且ミ長)

参加費: 3,000円

問合せ先: 日本OR学会事務局

 


11.他学協会案内

他学会等が主催する大会やシンポジウムで当学会が協賛しているものについては,原則として主催学会の会員と同じ費用で参加できますので,皆様奮ってご参加ください.

・ 「SCIS&ISIS 2002」(協賛)

主 催: 日本ファジィ学会

日 程:10月21日(月)〜25日(金)

場 所: 産業技術総合研究所 共用講堂 (茨城県つくば市東1-1-1)

問合せ先: 産業技術総合研究所知能システム研究部門 柴田崇徳
 Tel.0298(61)7299 Fax.0298(61)5971  E-mail: shibata-takanori@aist.go.jp

*詳しくは,http://scis2002.t-kougei.ac.jp/ をご参照下さい