入会申込み お問合せ ENGLISH

会員 学会だより
学会だよりに戻る
2003年目次

 

No.386 2003年 9月 OR学会だより  目次 
1 第50回シンポジウム (2003. 9/9)
2 平成15年秋季研究発表会 (2003. 9/10〜11)
3 第12回企業事例交流会
4 第51回シンポジウム (2004. 3/16)
5 2004年春季研究発表会 (2004. 3/17〜18)
6 国際会議案内
7 第15回RAMPシンポジウム
8 研究部会・グループ開催案内
9 会合案内
10 助成案内
11 公募案内

 


1.第50回シンポジウム

日 程: 9月9日(火)

場 所: 九州大学国際研究交流プラザ(西新プラザ) (福岡市早良区西新2丁目16)

実行委員長: 川崎 英文 (九州大学)

テーマ: 「ORと数学」

事前振込み参加費: 正・賛助会員3,000円,学生会員1,000円,非会員4,000円

当日申込み参加費: 正・賛助会員4,000円,学生会員2,000円,非会員5,000円
 *事前振込みは8月号に綴込みの振替用紙にて9月2日(火)までにお振込み下さい(本誌をお持ちでない方は事務局までご連絡下さい).折り返し,メール又はFAXにて入金確認をご連絡致します.(当日の受付は五十音順)欠席の場合,参加費の返金はできません.アブストラクト集を送付致します.

プログラム:

13:00〜13:55
「分割問題について〜動的計画からのアプローチ〜」  藤田 敏治 (九州工業大学工学部)

13:55〜14:50
「最適化における共役点理論概要」  川崎 英文 (九州大学大学院数理学研究院)

15:10〜16:05
「極値問題とニュートン図形」  岩崎 克則 (九州大学大学院数理学研究院)

16:05〜17:00
「制御差分方程式について」  岩本 誠一 (九州大学大学院経済学研究院)

同時開催: 世界初の折り紙博士 川崎敏和氏の作品展示

問合せ先: 〒812 -8581 福岡市東区箱崎6 -10 -1  九州大学大学院数理学研究院
           川崎 英文  Tel.092(642)2767   E-mail: kawasaki@math.kyushu-u.ac.jp

 


2.平成15年秋季研究発表会

日 程: 9月10日(水),11日(木) 研究発表会
      9月12日(金) 見学会

場 所: 福岡大学 (福岡市城南区七隈8 -19 -1)

*福岡大学についてはhttp://www.fukuoka-u.ac.jp/をご覧下さい.

特別テーマ: 「アジアに広がるOR」
 近年のアジアの経済,社会の急激な変化には,目をみはるものがあります.とりわけ,中国のWTO加盟以後,日本企業をはじめとする多くの企業の中国市場をにらんだ動きが活発化しています.アジアに開かれた都市,福岡は,東京へいくよりも,ソウルのほうが近く,上海への距離も東京とほぼ同じです.
 人や企業活動が容易に国境をこえ,急激にグローバル化する社会において,アジアの産業界行政界ではどのような意思決定がなされ,意思決定の科学といわれるORにどのような活躍の場面があるのか,アジア進出をにらんだ産業界に日本のORがどのように寄与できるのか,アジアのゲートウェイシティ福岡で,グローバルな産学官連携の視点から発表していただき,展望してみたいと思います.

実行委員長: 斎藤 参郎 (福岡大学)

実行副委員長: 谷崎 隆士 (鰹Z友金属小倉),前田 博 (九州工業大学)

9月10日(水) 13:00〜14:30
テーマ: 「中国・日本のORの現状と産官学連携への展望」 ※通訳付き
 中国・日本のOR学会会長,副会長がORの現状と将来展望を,産官学の連携や東アジアとの連携にも触れつつ,市民にもわかりやすく語ります.

開会挨拶: 小笠原 暁 (日本OR学会会長) 「中国OR学会会長の紹介」

講 師: 章 祥孫 (中国OR学会会長)    「中国のORの現状と展望」
     伏見正則(南山大学教授,東京大学名誉教授)  「コメント:日本のORの現状と展望から」

司 会: 眞鍋 龍太郎 (日本OR学会副会長)

開催場所: 福岡大学

参加費: 無料 (一般公開・市民の方々も自由に参加できます.)

市民公開パネルディスカッション:
9月11日(木) 14:30〜17:00
テーマ: 「中国の産業発展と日本の対応〜生産基地から豊かな消費市場へ」(仮題)※同時通訳付き
 中国山東省は,青島市,煙台市など大都市を抱える中国でも大きく成長している地域です.実際,人口600万の煙台市では,電子情報産業の集積をはかり,中国のシリコンバレーを目指しています.とくに,煙台−ソウルとの直行便の開設予定,APEC電子商務博覧会の開催,煙台−大阪直行便の開設など,対外的に注目を集めつつあります.
 本パネルディスカッションでは,煙台市長,煙台市経済開発区委員長,煙台市経済顧問を迎え,なぜ煙台市の経済開発区に様々な外国企業が進出し,電子情報産業が急激に成長してきたのか,また,それを地域発展にどのように結びつけようとしてきたのか,について,話題提供していただきます.それと同時に,日本側からは,九州経済産業局長,(財)福岡県産業・科学技術振興財団専務理事,活タ川電機会長を迎え,日本の経験を踏まえ,中国の経済発展について意見を述べてもらうとともに,日中産業間の相互進出の際の問題点とその克服方法を議論し,国境を越えた日中産業間の連携の可能性を探ります.

開会挨拶(予定): 松本 龍(福岡日中友好協会会長,衆議院議員),山崎広太郎(福岡市長),焉 栄竹(煙台市書記)

パネリスト: 周 斉(煙台市市長),王 秀臣(煙台市経済技術開発区委員長),李 強(煙台市経済顧問),西村雅夫(九州経済産業局長),久保善博((財)福岡県産業・科学技術振興財団専務理事),永次 廣(活タ川電機会長)

コーディネーター: 中川 茂 (西日本新聞社梶@論説委員)

参加費: 無料 (一般公開・市民の方々も自由に参加できます) 

事前振込み参加費: 正・賛助会員6,000円,学生会員1,000円,非会員8,000円

当日申込み参加費: 正・賛助会員7,000円,学生会員1,000円,非会員10,000円
                       (但し,学生の方は,学生証の提示で1,000円)

登壇料: 非会員のみ,参加費と別途2,000円/件(本学会の許可が必要)
*事前振込みは8月号に綴込みの振替用紙にて9月2日(火)までにお振込みください(本誌をおもちでない方は事務局までご連絡下さい).折り返し,メールまたはFAXにて入金確認をご連絡致します.(当日の受付は五十音順)欠席の場合,参加費の返金はできません.アブストラクト集を送付いたします.

懇親会: 9月10日(水) 18:00〜20:00 福岡大学60周年記念館(ヘリオスプラザ)(会費6,000円)

見学会: 9月12日(金) 9:00〜17:30予定(参加費4,000円)

テーマ: 「活タ川電機モートマンセンタ(午前)および日産自動車葛繽B工場(午後)見学」
*午前または午後だけの見学会参加も可能です.
*日産自動車葛繽B工場につきましては,同業者の方の見学はご遠慮ください.
*見学受け入れ先の準備の都合上,見学予定者の名簿を作成します.見学会参加ご希望の方は8月20日(水)までに tanizaki-tks@sumitomometals.co.jp 宛,「お名前」と「所属」をお知らせください.

問合せ先: 〒814 -0180 福岡市城南区七隈8 -19 -1
 福岡大学経済学部  栫井 昌邦(かこいまさくに)
 Tel.092(871)6631(内線:4121)  Fax.092(874)6830  E-mail: or_qshu-info@qbic.fukuoka-u.ac.jp

* 詳しくは http://or2003.econ.fukuoka-u.ac.jp/ をご参照下さい.
航空機・ホテル予約案内,観光案内等も掲載しております.

 


3.第12回企業事例交流会

趣 旨: 企業事例交流会とは企業のOR実務担当者に,OR実施例(問題の発生からさまざまな苦労を経て解決に至る苦労話など)を新規研究の発表という形式ではなく,ORの適用事例という位置付けで発表していただき,学識者の方,他企業の方と意見交換をして頂く場です.

日 程: 9月10日(水)

場 所: 福岡大学(福岡市城南区七隈8 -19 -1)

参加方法: 研究発表会のセッションの一部として行いますので,研究発表会参加の手続きをして下さい.

会 場: J会場

スケジュール:
14:40〜15:40

 「テレビ番組CMの割付に対する数理的アプローチ」
   大西浩志,石田健二,青山浩之(潟rデオリサーチ),猿渡康文(筑波大学),猪飼美羽(東京工業大学)

 「自動車・鉄鋼間におけるSCMの適用」  後川 隆文(新日本製鐵)

15:50〜16:50
 「3次元地図データベースによる地球環境に優しい交通システム」  穴井 誠二(潟[ンリン)

 「データ・マイニングを取り入れたシステム・インテグレーションの動向」 軽部 和幸(日本アイ・ビー・エム)

問合せ先: (社)日本オペレーションズ・リサーチ学会事務局
    Tel.03(3815)3351 Fax.03(3815)3352
    E-mail: kenkyu@orsj.or.jp

 


4.第51回シンポジウム

日 程: 2004年3月16日(火) 13:00〜

場 所: 早稲田大学

実行委員長: 船木由喜彦(早稲田大学)

テーマ: 「ゲーム理論と離散数学の出会い」(仮題)

問合せ先: 早稲田大学政治経済学部 (新宿区西早稲田1 -6 -1)
 船木由喜彦  E-mail: funaki@waseda.jp Tel.03(5286)9721 Fax.03(5286)9721

 


5.2004年春季研究発表会

日 程: 2004年3月17日(水),18日(木)

場 所: 早稲田大学理工学部

実行委員長: 森戸 晋(早稲田大学)

特別テーマ: 「ニッポン再生:ORからの処方箋」(仮題)

発表申込締切: 2004年1月23日(金)

 申込書およびアブストラクトはメールで受け付けます.詳細は追ってお知らせいたします.

問合せ先: 早稲田大学理工学部経営システム工学科 高橋真吾
 (〒169 -8555 新宿区大久保3 -4 -1)  Tel.03(5286)3293 E-mail: shingo@waseda.jp

 


6.国際会議案内
・「APORS2003」

 アジア太平洋地域各国のOR学会の合同組織であるAPORS(Asia-Pacific Operational Society)の国際学会であるAPORS -2003が下記の要領で開催されます.わが国からも多くの参加者が参加されますよう,期待されております.皆様の積極的なご参加をお願いいたします.

日 程: 12月8日(月)〜11日(木)

場 所: New Delhi, INDIA

問合せ先: APORS事務局長 大山達雄

*詳しくは,www.apors2003.comをご覧ください

 


7.第15回RAMPシンポジウム

日 程: 9月25日(木),26日(金)

場 所: 東京工業大学ディジタル多目的ホール

主 催: (社)日本オペレーションズ・リサーチ学会

参加費: 一般 5,000円,学生 2,000円,論文集のみ 4,000円

懇親会: 9月25日(木) 18:00〜20:00  懇親会費 5,000円
      東京工業大学百周年記念会館フェライト会議室

プログラム(予定):

1. 9月25日 10:00〜13:00 「非線形最適化とその周辺」 
   オーガザイザ:矢部 博(東京理科大学)

(1) 「Approximating the radii of point sets based on semidefinite programming」 
Yinyu Ye(Stanford University)

(2) 「2次錐計画法とその応用」
村松正和(電気通信大学)

(3) 「サポートベクターアルゴリズムの理論と実装」 
矢島安敏(東京工業大学)

2. 9月25日 14:30〜17:30 「バイオインフォマティクスと統計科学」 
   オーガザイザ:下平英寿(東京工業大学)

(1) 「マルチスケールブートストラップによる不偏な確率値計算とその応用」 
下平英寿(東京工業大学)

(2) 「Feature selection in support vector machines and its applications in bioinformatics」 
戴 陽(Yang Dai, University of Illinois at Chicago)

(3) 「遺伝子発現データに基づく遺伝子ネットワークの推定」 
井元清哉(東京大学)

(4) 「確率モデル推定による遺伝子発現解析」 
石井 信(奈良先端科学技術大学院大学)

3. 9月26日 9:30〜12:30  「大規模組合せ最適化問題への挑戦」 
   オーガナイザ:宇野毅明(国立情報学研究所)

(1) 「近似アルゴリズムの話題:MAX SAT(最大充足化問題)を中心として」 
浅野孝夫(中央大学)

(2) 「選挙区最適区割問題のモデリングと厳密解導出」 
根本俊男,堀田敬介(文教大学)

(3) 「不確実な事業環境下における設備投資計画手法」 
武田朗子,田口俊介(東京工業大学),内平直志,中本政志,松本 茂(東芝)

(4) 「実世界の複雑・大規模な配送計画に対する現実的なアプローチ」 
朴 成浩(ライナ・ロジクス)

4. 9月26日 14:00〜17:00 「日米加・最適化ロジスティクス」 
   オーガザイザ:伊倉義郎(潟Tイテック・ジャパン)

(1) 「Perfecting the scheduled railroad: Model -driven operating plan development」 John Fallis, Phil Ireland,
Rod Case (Canadian Pacific Railway) Carl Van Dyke, Marc Meketon* (MultiModal Applied System)

(2) 「大口顧客への分割配送を伴う配送計画問題とその実用的解法」 
中尾芳隆(キヤノンシステムソリューションズ)

(3) 「最適拠点配置と配車シミュレーションの活用事例」 
雨宮東一郎(樺|中工務店)

(4) 「Transportation planning by SBIDS: Optimal assignment of lanes to carriers」 
Yoshiro Ikura, Narameth Nananukul (SAITECH, Inc.)

問合せ先: 東京工業大学大学院 社会理工学研究科 水野 眞治
    Tel.03(5734)2816 Fax.03(5734)2947   E-mail: mizuno@me.titech.ac.jp

*詳しくは,http://ramp.me.titech.ac.jp/ramp2003.htmlをご覧ください.

 


8.研究部会・グループ開催案内
〔OR/MSとシステム・マネジメント〕

・第4回

日 時: 9月13日(土) 15:00〜17:00

場 所: 東京工業大学百年記念館2階第1会議室

テーマと講師:
 「IT(情報技術)からICT(情報通信技術)へ―デジタル化とネットワーク化の融合がもたらすもの―」
 小笠原 泰(NTTデータ経営研究所)

問合せ先: 神奈川工科大学情報工学科 田中宏和
 Tel.046(291)3203  E-mail: tanaka@ic.kanagawa-it.ac.jp


〔評価のOR〕

・第3回

日 時: 10月4日(土) 13:30〜16:00

場 所: 政策研究大学院大学3階教室E(新宿区若松町2-2) 都営新宿線あけぼの橋下車,徒歩10分
     (あるいは,都営地下鉄・大江戸線・若松河田下車,徒歩4分),       
      東京女子医大のとなり,旧税務大学校の跡地

テーマと講師:
(1) 「AHPを利用した債券ポートフォリオ構築に向けて」 宮崎浩一(電気通信大学)

(2) 「相互評価における不可能性定理」
   山本芳嗣(筑波大学),安藤和敏(静岡大学),小原朱理(筑波大学,現職日本IBM)

問合せ先: 日本大学生産工学部数理情報工学科 篠原正明
        Tel.047(474)2672 E-mail: m7sinoha@cit.nihon-u.ac.jp

*詳しくは,http://shinohara.su.cit.nihon-u.ac.jp をご覧ください.

 


9.会合案内
〔第231回新宿OR研究会〕

日 時: 9月16日(火) 12:00〜13:30

場 所: 東天紅会議室(新宿センタービル53F)

テーマ: 「ゴミステーションを巡回する収集車の経路問題」

講 師: 川中子 敬至 氏(足利工業大学)

参加費: 3,000円

問合せ先: 日本OR学会事務局

 


10.助成案内
平成16年度笹川科学研究助成

対象分野: 人文科学,社会科学および自然科学(医学を除く),
        またはそれらの境界領域の研究計画に関するもの

対象者: 平成16年4月1日現在35歳以下であり,
(1) 大学院修士課程,博士(前期・後期)過程に在籍する者
(2) 大学院生と同等以上の能力を有する者
(3) 大学,研究機関,教育機関で研究活動に従事する者
(4) 博物館(含む類似施設)および図書館において,研究活動に従事する学芸員・図書館司書等の職員

助成金額: 1研究あたり年間100万円限度

受付期間: 9月1日(月)〜10月15日(水)必着

問合せ先: (財)日本科学協会 笹川科学研究助成係
        〒107 -0052 港区赤坂1 -2 -2 日本財団ビル5F 
        Tel.03(6229)5363 Fax.03(6229)5369 E-mail: jss@silver.ocn.ne.jp

*詳しくは,http://www.jss.or.jp  をご覧ください.

 


・平成15年度鹿島学術振興財団 研究助成

趣 旨: 下記分野における国民生活の向上に寄与する研究に対する助成

対象分野:
(1) 都市・居住環境の整備: 都市並びに居住環境の向上,災害・公害の防止,交通・輸送能力の向上
(2) 国土・資源の有効利用: 国土の有効利用と保全,海洋の利用と保全,水資源の確保と保全,
   エネルギー及び資源の有効利用,輸送,貯蔵,廃棄物の処理と再資源化
(3) 文化的遺産・自然環境の保全: 文化的遺産の保全,自然環境の保全

対象研究者: 上記分野での研究者または研究グループ

助成金額と期間:
(1) 総額3,500万円(1カ年間).1件あたりの助成金は,継続期間の分を含めて合計300万円以内とする.
(2) 助成期間は原則として2ヵ年以内.

使 途: 研究に必要な設備備品費,消耗品費,謝金,旅費,印刷製本費等

推薦者: OR学会会長

 * 推薦締切は,11月20日ですので,表彰委員会委員長宛に10月20日までにお送り下さい.
    詳しい募集要項は学会事務局にありますので,お問合せ下さい.

 


11.公募案内
.東京農工大学工学部情報コミュニケーション工学科

募集人員: 助教授1名

所 属: 情報工学講座(大講座制)

専門分野: ソフトウェア設計・開発,オブジェクト指向設計,データ工学,データマイニング,
システムセキュリティ,ユビキタスコンピューティング,その他ソフトウェア一般

応募資格: 博士の学位を有し,コンピュータサイエンスにおける研究業績があること.

着任時期: 平成16年4月1日以前

提出書類: (1) 履歴書, (2) 研究業績リスト, (3) 主要論文別刷 (5編程度,コピーでも可),
(4) 現在までの研究歴と研究業績の概要 (2,000字程度),
(5) これからの教育と研究の抱負 (2,000字程度),
(6) 応募者について所見を求め得る方2名の氏名と連絡先

応募締切: 10月31日(ただし,これ以降でも,候補者が決定するまでは,随時受け付ける)

書類送付先及び問合せ先:〒184 -8588 小金井市中町2 -24 -16
                 東京農工大学工学部情報コミュニケーション工学科 中森眞理雄
                 Tel.042(388)7140 Fax.042(388)7140 E-mail: nakamori@cc.tuat.ac.jp

 *応募書類は,簡易書留にて郵送のこと.


神奈川大学経営学部

募集人数: 助教授又は専任講師1名

所 属: 経営学部国際経営学科

専門分野: 情報分野

担当科目: コンピュータネットワーク論,デジタルプレゼンテーション,コンピュータ基礎演習,
        コンピュータ応用演習他

応募締切: 9月30日(火)消印有効

問合せ先: 神奈川大学経営学部長 海老澤栄一 Tel.0463(59)4111

*応募の詳細は,http://jrecin.jst.go.jp/ あるいは

 http://jrecin.jst.go.jp/images/kyujin/main/A103080242-01.pdf をご参照下さい.