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2004年目次

 

No.398 2004年 9月 OR学会だより  目次 
1 第52回シンポジウム
2 平成16年秋季研究発表会
3 第14回企業事例交流会
4 第53回シンポジウム
5 平成17年春季研究発表会
6 第15回企業事例交流会
7 第16回RAMPシンポジウム
8 研究部会・グループ開催案内
9 会合案内
10 助成案内
11 他学協会案内
12 公募案内


1.第52回シンポジウム

日 時: 平成16年9月7日(火) 13:00〜17:50

場 所: 東北大学川内北キャンパス講義棟

テーマ: 「福祉とその周辺」

実行委員長: 中山 明(福島大)

事前振込み参加費: 正・賛助会員3,000円, 学生会員1,000円, 非会員4,000円
当日申込み参加費: 正・賛助会員4,000円, 学生会員1,000円, 非会員5,000円
              (学生の方は,学生証提示で1,000円)

*なお,会員特典として,平成16年から個人正会員(年会費納入済み)がシンポジウムに参加する場合は,
春,秋開催のうち年1回に限り,シンポジウム参加費が無料となります.
  この特典を利用する場合は事前申込が必要です.研究発表会にもご参加の場合は,8月号綴込みの振込用紙の「特典利用」に○をつけて研究発表会参加費をお振込みください.
  シンポジウムのみご参加の場合は,下記OR学会事務局宛にFAXで記入済み振込用紙を送付,またはメールにて特典利用の旨をご連絡下さい.

プログラム:
 1)13:00〜14:05
 
  尾股定夫 (日本大学工学部次世代工学技術研究センター,日本大学工学部教授)
           「日本における医療機器開発の現状と将来」

 2)14:15〜15:20
   坂本 仁 (医療法人社団 坂本医院)   「高齢社会を支える地域ネットワーク」

 3)15:30〜16:35
   大内 東(北海道大学大学院情報科学研究科教授),仙田 崇(北海道大学工学研究科博士後期課程)
           「介護保険制度と要介護認定アルゴリズム」

 4)16:45〜17:50
   魏 大名 (会津大学教授)  「コンピュータと福祉・医療」

 問合せ先: 中山 明(福島大学行政社会学部)  E-mail: nakayama@ads.fukushima-u.ac.jp

 OR学会事務局: FAX.03(3815)3352  E-mail: kenkyu@orsj.or.jp

 


2.平成16年秋季研究発表会

日 程: 9月 8日(水) 研究発表会,懇親会
         9日(木) 研究発表会,
         10日(金) 見学会

場 所: 東北大学川内北キャンパス講義棟(仙台市青葉区川内)

特別テーマ: 「ものづくりとOR」

実行委員長: 石川明彦(岩手大学)

特別講演: (参加費無料)
       白幡洋一氏 (東北リコー椛纒\取締役社長)
       井口泰孝氏 (東北大学未来科学技術共同研究センターセンター長)

事前振込み参加費: 正・賛助会員6,000円, 学生会員2,000円, 非会員8,000円
当日申込み参加費: 正・賛助会員7,000円, 学生会員2,000円, 非会員10,000円
    (但し,学生の方は,学生証の提示で2,000円)
登壇料: 非会員のみ,参加費と別途2,000円/件 (本学会の許可が必要)

事前振込みは,8月号に綴込みの振替用紙にて8月31日(火)までにお振込下さい
     (欠席の場合,参加費の返金はできません.アブストラクト集を送付致します.)

懇親会: 9月8日(水) 東北大学川内北キャンパス (会費:事前振込み4,000円,当日申込み5,000円)

見学会: 9月10日(金) 9:00〜15:30予定 (参加費4,000円,昼食込)
       見学場所: 宮城県古川市,岩出山町周辺

問合せ先: 2004年日本OR学会秋季研究発表会実行委員
 鈴木賢一(東北大学大学院経済学研究科),塩浦昭義(東北大学大学院情報科学研究科)
 E-mail: or2004f@dais.is.tohoku.ac.jp

*詳しくは, http://www.dais.is.tohoku.ac.jp/~or2004f/index.html をご覧下さい.

 

 


3. 第14回企業事例交流会

趣 旨: 企業事例交流会とは企業のOR実務担当者に,OR実施例(問題の発生からさまざまな苦労を経て解決に至る苦労話など)を新規研究の発表という形式ではなく,ORの適用事例という位置付けで発表していただき,学識者の方,他企業の方と意見交換をして頂く場です.

日 程: 9月8日(水) 13:20〜15:50

場 所: 東北大学川内北キャンパス講義棟(仙台市青葉区川内)A会場

参加方法: 研究発表会のセッションの一部として行いますので,研究発表会参加の手続きをして下さい.

講 師:
 ・ 三留立実 (新日本製鐵梶j  「製鉄業の生産管理システムにおける最適化手法適用」
 ・ 大西真人 (兜x士通総研)  「OR技術を活用したコンサルティング事例〜ロジスティクスネットワーク
                     最適化とバッチプロセススケジューリング〜」 
 ・ 佐藤泰現 (東洋ビジネスエンジニアリング梶j   「ビジネスアプリケーションの設計分野とOR」
 ・ 川原亮一, 森 達哉, 阿部威郎 (NTTサービスインテグレーション基盤研究所)  
                     「超高速ネットワークにおけるトラヒック測定分析技術」

問合せ先: (社)日本オペレーションズ・リサーチ学会事務局
        Tel.03(3815)3351 E-mail: kenkyu@orsj.or.jp

 

 


4. 第53回シンポジウム

日 程: 平成17年3月15日(火)

場 所: 東京農工大学(小金井キャンパス)

テーマ: 「都市のOR」(仮)

実行委員長: 田口 東(中央大学)

 


5. 平成17年春季研究発表会

日 程: 平成17年3月16日(水),17日(木)

場 所: 東京農工大学(小金井キャンパス)

特別テーマ: 「共生社会とOR」

実行委員長: 川島幸之助(東京農工大学)

 


6. 第15回企業事例交流会

日 程: 平成17年3月16日(水)

場 所: 東京農工大学(小金井キャンパス)

 


7. 第16回RAMPシンポジウム

日 程: 2004年10月19日(火),20日(水)

場 所: 石川県金沢市 金沢市文化ホール
*会場については, http://www.bunka-h.gr.jp/ をご覧下さい.

主 催: (社)日本オペレーションズ・リサーチ学会

実行委員長: 前田 隆(金沢大学)

プログラム:
1. 10月19日(火) 10:00〜13:00  「離散最適化とその周辺」(仮)
オーガナイザー: 田村明久 (京都大学)
講演者:  Andras Sebo (Leibniz-IMAG)  飯村卓也 (東京都都立短期大学)
       池上敦子 (成蹊大学)  河原林健一 (東北大学大学院)

2. 10月19日(火) 14:30〜17:30  「鉄道の数理計画」
オーガナイザー: 八巻直一 (静岡大学)
(1) 「鉄道における事故時のダイヤ回復支援アルゴリズム」   富井規雄 ((財)鉄道総合技術研究所)
(2) 「高速鉄道による時間短縮効果」   鈴木 勉 (筑波大学)
(3) 「最長片道きっぷ」  宮代隆平 (東京農工大学),葛西隆也 (東日本旅客鉄道)
(4) 「時間依存利用者均衡配分による首都圏電車利用モデル」  田口  (中央大学)

3. 10月20日(水) 9:30〜12:30  「プライバシーの統計数理」
オーガナイザー: 星野伸明 (金沢大学)
(1) 「プライバシーリスクの定量化と超母集団モデル」  星野伸明 (金沢大学)
(2) 「母集団寸法指標の制約付きノンパラメトリック推定」  佐井至道 (岡山商科大学)
(3) 「多元分割表のグラフィカルモデルの推定と個票開示問題への応用」  竹村彰通 (東京大学)

4. 10月20日(水) 14:00〜17:00  「連続最適化における新潮流」
オーガナイザー: 吉瀬章子(筑波大学)
(1) 「Convex Optimization in Digital Signal Processing」
   Zhi-Quan (Tom) Luo (University of Minnesota and McMaster University)
(2) 「大規模最適化問題への挑戦―グリッド&クラスタ計算の適用について―」
   藤澤克樹 (東京電機大学,独立行政法人産業技術総合研究所グリッド研究センター)
(3) 「大規模な制約なし最小化問題に対する準ニュートン法」(仮)  山下信雄 (京都大学)
(4) 「Global Optimization vs Integer Programming in Portfolio Optimization under Nonconvex Transaction     Costs」  今野 浩 (中央大学)

問合せ先: 第16回RAMPシンポジウム事務局  
        E-mail: ramp2004-secretariat@rmp.kanazawa-gu.ac.jp  Tel/Fax.076(229)8939

* http://www.kanazawa-gu.ac.jp/~kuwano/ramp2004/ も合わせてご覧ください.






8. 研究部会開催案内

〔AHPの世界〕 ・ 第3回

日 時: 9月28日(火) 14:00〜17:00

場 所: 竃村総合研究所 会議室10 〒100-0005 千代田区丸の内1-6-5 丸の内北口ビルディング  
      街区名:丸の内オアゾ 9階受付(会議室10)

会場連絡先: 竃村総合研究所 事業革新コンサルティング部政策経営コンサルティング室 植村
         E-mail: t-uemura@nri.co.jp Tel.03(5255)9480

テーマと講師:
(1) 「AHPにおける整合度C.I.値の意味と解釈」  小沢正典 (慶応義塾大学)
(2) 「AHPを用いた医薬品開発課題の優先順位決定方法」 野澤直充 (第一製薬梶j

問合せ先: 大屋隆生((財)電力中央研究所)
        Tel.03(3480)2111 Fax.03(5497)0318  E-mail: ohya@criepi.denken.or.jp

 

  


 〔評価のOR〕 ・ 第8回

日 時:1 0月16日(土) 13:30〜16:00

場 所: 政策研究大学院大学3階教室E  (〒162-8677 新宿区若松町2-2)
     都営新宿線あけぼの橋下車徒歩10分(あるいは,都営地下鉄・大江戸線・若松河田下車,徒歩4分),     東京女子医大のとなり,旧税務大学校の跡地

テーマと講師:
(1) 「データマイニングを用いたIDSログ情報のネットワーク監視業務への活用」
   山中啓之, 矢野順子 (劾TTデータ)
(2) 「AHPを利用したマレーシア農村開発プロジェクトの参加型意思決定」
    松村みか (潟Rーエイ総合研究所)
(3) 「North American Productivity Workshop 2004報告」 刀根 薫 (政策研究大学院大学)

今後の予定:
 11月13日(土)
 12月18日(土) 忘年会予定
 1月22日(土)
 2月26日(土)  2月か3月に学生大会予定
 3月19日(土)

問合せ先:日本大学生産工学部数理情報工学科
 篠原正明 Tel.047(474)2672
 E-mail: m7sinoha@cit.nihon-u.ac.jp

*詳しくは,http://shinohara.su.cit.nihon-u.ac.jp をご覧ください.

 





9. 会合案内

〔第241回新宿OR研究会〕

日 時: 9月21日(火) 12:00〜13:30

場 所: 東天紅会議室(新宿センタービル53F)

テーマ: 「信頼性について」

講 師: 藤川元重氏  (元 松下通信工業兜i質技術部長)

参加費: 3,000円

問合せ先: 日本OR学会事務局

 

 


10. 助成案内

・ 平成17年度笹川科学研究助成

対象分野: 人文科学,社会科学および自然科学(医学を除く),またはそれらの境界領域の研究計画に関するもの
対象者: 平成17年4月1日現在35歳以下であり,
(1)大学院修士課程,博士(前期・後期)課程に在籍する者,
(2)大学院生と同等以上の能力を有する者,
(3) 大学,研究所,研究機関,教育機関で研究活動に従事する者,
(4)博物館(含む類似施設)および図書館において,研究活動に従事する学芸員・図書館司書等の職員.

助成金額: 1研究あたり100万円限度(単年度のみ)

受付期間: 9月1日(水)〜10月15日(金)必着

問合せ先: (財)日本科学協会 笹川科学研究助成係
        〒107-0052港区赤坂1-2-2日本財団ビル5F
        Tel.03(6229)5365 Fax.03(6229)5369  E-mail: jss@silver.ocn.ne.jp

*詳しくは, http://www.jss.or.jp をご覧ください.

 

 


・ 平成16年度鹿島学術振興財団 研究助成

趣旨: 下記分野における国民生活の向上に寄与する研究に対する助成

対象分野:
(1) 都市・居住環境の整備:  都市並びに居住環境の向上,災害・公害の防止,交通・輸送能力の向上
(2) 国土・資源の有効利用:  国土の有効利用と保全,海洋の利用と保全,水資源の確保と有効利用,
                   エネルギー及び資源の有効利用,輸送,貯蔵,廃棄物の処理と再資源化
(3) 文化的遺産・自然環境の保全:  文化的遺産の保全,自然環境の保全

対象研究者:上記分野での研究者または研究グループ

助成金額と期間 :
(1) 1総額3,500万円(1ヵ年).1件あたりの助成金は,継続期間の分も含めて合計300万円以内とする.
(2) 助成期間は原則として2ヵ年以内.

使途: 研究に必要な設備備品費,消耗品費,謝金,旅費,印刷製本費等

推薦者: OR学会会長

*推薦締切は,11月19日(金)ですので,表彰委員会委員長宛に10月19日までにお送り下さい.
   詳しい募集要項は学会事務局にありますので,お問合せ下さい.

 

 


11. 他学協会案内

学会等が主催する大会やシンポジウムで当学会が協賛しているものについては,原則として主催学会の会員と同じ費用で参加できますので,皆様奮ってご参加下さい.

・ 平成16年度MPSシンポジウム

主 催: 情報処理学会

日 程: 10月26日(火),27日(水)

場 所: 名古屋大学シンポジオンホール&ベンチャービジネスラボラトリー

問合せ先: 北 英輔(名古屋大学情報科学研究科複雑系科学専攻)
        Tel/Fax.052(789)3521  E-mail: kita@is.nagoya-u.ac.jp

 

*詳しくは, http://www.ipl.human.nagoya-u.ac.jp/~mps2004/ をご覧下さい.

 



・ 2004年度秋季全国研究発表大会

主 催: 経営情報学会

日 程 :11月13日(土),14日(日)

場 所: 名古屋工業大学

問合せ先: 八巻直一(実行委員会委員長)  
        〒432-8011 浜松市城北3-5-1  静岡大学工学部システム工学科
       Tel.053(478)1214  E-mail: yamaki@sys.eng.shizuoka.ac.jp

 


・ システム・情報部門学術講演会2004 (SSI2004)

主 催: 計測自動制御学会

日 程: 11月18日(木)〜20日(土)

場 所: アクトシティ浜松

問合せ先: 京都大学大学院情報学研究科システム科学専攻SICE SSI-2004事務局 (担当:塩瀬隆之)
        Tel/FAX.075(753)5042  E-mail: shiose@i.kyoto-u.ac.jp

*詳しくは、 http://www.sice.or.jp をご覧下さい.

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・ 第17回秋季信頼性シンポジウム

主 催: 日本信頼性学会

日 程: 11月19日(金)

場 所: (財)日本科学技術連盟東高円寺ビル  (東京都杉並区)

問合せ先: 日本信頼性学会事務局
        Tel.03(5378)9853 FAX.03(5378)1227  E-mail: reaj@juse.or.jp

*詳しくは, http://reaj.i-juse.co.jp/ をご覧下さい.

 

 


・ 第47回自動制御連合講演会

主 催: 日本機械学会,計測自動制御学会,システム制御情報学会,化学工学会,
      精密工学会,日本航空宇宙学会

日 程: 11月26日(金),27日(土)

場 所: ホテルサンガーデン千葉

*詳しくは、 http://mec2.tm.chiba-u.jp/rengo2004/ をご覧下さい.

 

  

 


12. 公募案内

・ 早稲田大学国際教養学部

募集人数: 助手4名

採用年月日: 平成17年4月1日

任  期: 3年間

募集分野: 情報処理1名,数理統計1名,応用言語学(TESOL)1名,
        国際教育(異文化間交流・留学政策など)1名

応募資格: 修士の学位を取得した者(2005年3月修士課程修了見込み者を含む),
        またはこれと同等以上の学力を有す者.
 上記の者でかつ次の各項目を満たす者
(1)大学院博士後期課程在学者(2005年4月1日博士後期課程入学決定者を含む)の場合は,本大学大学院に限る,
(2) 採用時の年齢が原則として満35歳以下の者,
(3) 本大学助手の職歴を持たない者,
(4) 採用時に他に職を有しない者,
(5) 日本語および英語によるコミュニケーション能力を有する者.

提出書類:
(1) 履歴書・研究業績書(大学指定のもの)下記URLからダウンロードしてください.
   Word PDF版 ( http://www.waseda.jp/sils/ap/assistant-j.pdf ),
(2) 修士課程修了証明書(または修了見込み証明書)および本大学大学院在学者の場合は
    大学院博士後期課程在学証明書,
(3) 成績証明書(学部,修士,博士後期の各課程におけるもの),
(4) 指導教員または推薦教員の推薦状1通(国際教養学部学部長宛),
(5) 健康診断書,
(6) 研究計画書および国際教養学部助手としての抱負(A4 2枚程度,日本語・英語のいずれでもよい),
(7) 主要な研究業績3点以内(修士論文を含む)(コピー可).

応募期間: 10月1日(金)〜10月29日(金)(必着)書留もしくは宅配便により送付

書類送付先 :〒169-0051 東京都新宿区西早稲田1-7-14-4F
         早稲田大学国際教養学部「○○分野」助手採用係宛

問合せ先: Email: sils-josyu-AP@list.waseda.jp

*詳しくは, http://www.waseda.jp/sils/ap/assistant-j.htm をご覧下さい.

 

 

 


・ 防衛大学校電気情報学群情報工学科

募集人数: 助手2名(下記分野ごとに各1名)

専門分野:
(1) 知能情報,
(2) オペレーションズリサーチ。  特に,エージェントベースモデル,ゲーム理論,意思決定論,
   そして各種シミュレーションモデルの研究

応募資格:
(1)年齢は28歳以下が望ましい.
(2)修士以上の学位を有すること(採用時までに取得予定者も可).

着任時期: 平成17年4月1日(防衛庁教官は特別職国家公務員となります)

提出書類:
(1) 履歴書(写真貼付,E-mailアドレス記入),
(2) 研究業績リスト(論文別刷またはコピーを添付),
(3) これまでの研究概要(A4用紙に1枚程度),
(4) 成績証明書(最終学歴),
(5) 教育と研究に関する抱負(A4用紙に1枚程度),
(6) 応募者に関して意見を伺える方2名の氏名及び連絡先(電話番号,電子メールアドレス)

応募締切: 平成16年11月1日(月) 必着

書類送付先及び問合せ先: 〒239-8686神奈川県横須賀市走水1-10-20
        防衛大学校情報工学科 学科長 生天目章
 TEL.046(841)3810(内線2432)  FAX.046(844)5911  E-mail: nama@nda.ac.jp
 (封筒に「教官応募書類」と朱書きし,(簡易)書留にて郵送のこと)

*詳しくは, http://www.nda.ac.jp/index-j.html をご覧下さい.

 

 


・東海大学電子情報学部経営システム工学科

募集人数: 教授または助教授1名

専門分野: ヒューマンサイエンス

担当予定科目: (1) オペレーションズマネジメント,(2) 人間工学,(3) アメニティ工学,
           (4) ヒューマンインタフェイス,(5) 人材開発論

応募資格:
(1) 博士号を有する者あるいは採用後1年以内に取得可能な者.
(2) 学生の教育に熱意を有する者.
(3) 採用時に原則として39歳〜49歳.

着任時期: 平成17年4月1日

提出書類:
(1) 履歴書(写真貼付,連絡先とE-mailアドレス記入),
(2) 研究業績リスト,
(3) 著書,論文,学会・学術集会発表の別刷りまたはコピー.

応募締切: 平成16年9月30日(木) 必着

書類送付先: 〒259-1292 平塚市北金目1117
         東海大学電子情報学部経営システム工学科 教員採用人事委員会宛
 (封筒に「経営システム工学科 教員応募書類在中」と朱書きし,簡易書留にて郵送のこと)

問合せ先: 東海大学電子情報学部経営システム工学科 学科主任 松丸正延
        Tel.0463(58)1211(代表) 内線4471  Fax.0463(50)2055



・ 神奈川大学工学部経営工学科

その1) 経営システム工学関連分野

募集人数: 教授又は助教授1名

担当科目: マネジメントサイエンス,OR分野での学部および大学院における講義,演習,研究指導

応募資格:
(1) 博士号取得者で研究実績があり,熱意をもって教育できる者,
(2) 大学院博士後期課程を担当できる者

待遇: 採用時における本学規程による.詳細については人事室に照会して下さい.

その2) 情報システム工学関連分野

募集人数: 教授又は助教授1名

担当科目: Information Technology,システム工学分野での学部および大学院における講義,演習,研究指導

応募資格:
(1) 博士号取得者で研究実績があり,熱意をもって教育できる者,
(2) 大学院博士後期課程を担当できる者
待遇:採用時における本学規程による.詳細については人事室に照会して下さい.

その3) システム工学,情報工学

募集人数: 特別助手1名

任期: 5年.待遇,任期の更新等の詳細に関しては人事室に照会して下さい.

応募資格:
(1) 大学院博士後期課程修了者(修了見込も含む)又は同等以上の研究業績を有する者.
(2) 2005年4月1日現在の年齢が満35歳以下であること.
(3) 情報処理演習,経営工学実験実習を担当できる方.
(4) 任用時に大学,または大学院に在籍するものは応募不可.

*以下は上記の3部門に共通

提出書類:
(1) 履歴書(写真貼付)(1部),
(2) 教育研究業績:研究概要(A4版2枚以内)および論文リスト(1部),
(3) 主要論文別刷り(コピー可)(5編),
(4) 将来の研究・教育に関する抱負(A4版3枚以内)(1部),
(5) 推薦状(1通)
*選考の過程で健康診断書の提出を求めることがあります.書類提出リストを添付のこと

応募締切日: 2004年10月15日(金) 必着

選考方法: (1) 書類審査,(2) 必要な場合は面談の機会を設ける

採否通知:2004年12月末日までに採否に関する何らかの通知をする.

就任予定日:2005年4月1日

書類提出先: 〒221-8686 横浜市神奈川区六角橋3-27-1
         神奈川大学(学長室気付)工学部長 西久保忠臣 宛
 (封筒の表に「(マネジメントサイエンス)教員応募」または「(情報システム工学)教員応募」または「(経営工学科特別助手)応募書類」と明記し,書留にて郵送のこと)
 原則として応募書類は返却いたしません.返却を希望される方はその旨明記して下さい.

問合せ先: 工学部経営工学科 主任 栗原謙三
       Tel.045(481)5661(内線3775)  FAX.045(413)6565  E-mail: kurihara@ie.kanagawa-u.ac.jp

 

 



・ 文教大学 情報学部 情報システム学科

募集人数: 助教授または講師 A,B群 各1名

専門分野: システム分析/設計/開発の分野

担当科目: A群:システム分析 システム設計 データベース等
       B群:システム開発法 プロジェクトマネジメント等

勤務地: 文教大学湘南校舎(神奈川県茅ヶ崎市行谷)

応募資格:
(1) 博士の学位,またはこれに準ずると認められる研究業績を有する者,
(2) 教育に対する意欲と見識を有する者,
(3) 採用時に満45歳以下である者

採用予定: 2005年4月1日

応募締切: 2004年11月5日(金)必着

*詳しくは,http://www.bunkyo.ac.jp/index.htm をご覧下さい.