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No.420  2006年 7月 OR学会だより  目次 
1 第56回シンポジウム
2 平成18年秋季研究発表会
3 第18回企業事例交流会
4 第18回RAMPシンポジウム
5 研究部会・グループ開催案内
6 会合案内
7 公募案内
8 支部事務局のお知らせ


1.第56回シンポジウム

日 程:9月11日(月)

場 所:愛知大学 車道キャンパス
     (地図:愛知大学ホームページ http://www.aichi-u.ac.jp/profile/07.html)
     名古屋駅より地下鉄 桜通線「車道駅」下車

実行委員長:増山繁(豊橋技術科学大学)

テーマ:「ここまで使える数理計画法」

趣 旨:計算機の急激な性能向上と,それを凌駕する効果をもたらした数理計画法の飛躍的な進歩により,多くの分野における実際的な大規模かつ複雑な問題に取り組むのに十分な手法が既に開発されてきている.それを社会のあらゆる場面での問題解決により一層活用してほしい,という願いを込めて,現状と展望を紹介することにより「使える道具」としての数理計画法を紹介することを目的とする.

プログラム(予定):
13:00〜13:10 実行委員長挨拶
13:10〜14:10 「大規模かつ複雑な非線形システムの最適化―その現状(仮)」
          山下 浩(叶迫揀Vステム)
14:10〜15:10 「半正定値計画(SDP)の大規模計算が切り拓く新しい分野(仮)」
          藤沢 克樹(東京電機大学)
15:10〜15:30 休憩
15:30〜16:30 「離散最適化問題に対するメタヒューリスティクス」
          柳浦 睦憲(名古屋大学)
16:30〜17:30 「近年の列挙技術の進展―計画立案と解法―」
          宇野 毅明(国立情報学研究所)

事前振込参加費:正・賛助会員3,000円 学生会員1,000円 非会員4,000円

当日申込参加費:正・賛助会員4,000円 学生会員1,000円 非会員5,000円
(但し、学生の方は,学生証提示で1,000円)

*なお、会員特典として、個人正会員(年会費納入済み)がシンポジウムに参加する場合は、春、秋開催のうち年1回に限り、シンポジウム参加費が無料となります。この特典を利用する場合は事前申込が必要です.研究発表会にもご参加の場合は、8月号綴込みの振込用紙の「特典利用」に○をつけて参加費を研究発表会参加費とともに9月5日(火)までにお振込みください.シンポジウムのみご参加の場合は、下記OR学会事務局宛にFAXで記入済み振込用紙を送付、またはメールにて特典利用の旨をご連絡下さい.
お振込後、入金次第、メールまたはFAXにて入金確認をご連絡いたします.
欠席の場合, 参加費の返金はできません.シンポジウム予稿集を送付いたします.

* 非会員の方で事前申込を希望される方は, 氏名・住所・連絡先メイルアドレス・連絡先電話番号・連絡先Fax番号を明記の上,下記の問合せ先にご連絡下さい.日本OR学会事務局より振替用紙をお送りいたします.

参加費関連問合せ先:E-mail:jimukyoku@orsj.or.jp Fax.03(3815)3352

シンポジウムの内容に関する問合せ先: 豊橋技術科学大学 知識情報工学系 増山 繁
                        E-mail:masuyama@tutkie.tut.ac.jp

*詳しくはhttp://homepage2.nifty.com/or-chubu/symposium2006/symposium.htmlをご覧下さい.



2. 平成18年秋季研究発表会

日 程:9月12日(火),13日(水) 研究発表会
    
場 所:愛知大学 車道キャンパス

実行委員長:玉置光司(愛知大学)

特別テーマ:「都市・交通・観光とOR」

特別講演:
 東海旅客鉄道椛樺k役 須田 寛氏
 INFORMSエーデルマン賞ファイナリスト賞受賞記念                                    「大学経営におけるORの活用―戦略的レベルから日常業務まで―」 南山大学 澤木勝茂氏

オーガナイズドセッション (9月13日(水)):
・ 都市とOR  ( オーガナイザー:南山大学 鈴木敦夫氏 )
 「OR分析による都市景観まちづくり」  大澤義明 (筑波大学)
 「斜線型道路網の流動量分布」  鈴木 勉 (筑波大学)
 「救急車の配置問題」  諸星穂積 (政策研究大学院大学)

・ 交通とOR  ( オーガナイザー:愛知淑徳大学 辻 紘良氏 )
 「地上デジタル放送とITS」  中村博行 (KDDI)
 「ITSにおけるコンテクストウエアシステムの性能評価」  奥田隆史 (愛知県立大学)
 「車いすのナビにおける移動負担度の推定」  辻 紘良,野澤成裕 (愛知淑徳大学)
 「セルオートマトン法による歩行者流動のシミュレーション」  大鋳史男 (名古屋工業大学)

・ 観光とOR  ( オーガナイザー:明海大学 三浦英俊氏 )
 「観光地におけるCS構造に関する考察(その1)(その2)」  山田雄一 ((財)日本交通公社)
 「周遊を考慮したエントロピー・モデルによる国内観光流動の推定」  
   本間裕大 (慶應義塾大学大学院理工学研究科)
 「人にやさしい歩いて巡るまち〜犬山城下町のまちづくり〜」  光清 毅 (犬山市役所)

事前振込参加費:正・賛助会員6,000円 学生会員2,000円 非会員8,000円

当日申込参加費:正・賛助会員7,000円 学生会員2,000円 非会員10,000円
(但し、学生の方は,学生証提示で2,000円)

登壇料:非会員のみ,参加費と別途2,000円/件(本学会の許可が必要)

*事前申込は、8月号に綴込みの振込用紙にて9月5日(火)までにお振込みください.折り返し,
メールまたはFAXにて入金確認をご連絡いたします.(当日の受付は50音順).
欠席の場合, 参加費の返金はできません.アブストラクト集を送付いたします.

* 非会員の方で事前申込を希望される方は, 氏名・住所・連絡先メイルアドレス・連絡先電話番号・連絡先Fax番号を明記の上そのよし下記の問合せ先にご連絡下さい.日本OR学会事務局より振替用紙をお送りいたします.

懇親会:9月12日(火)(会費:事前振込み 4,000円,当日申込 5,000円)

問合せ先: 日本OR学会2006年秋季研究発表会実行委員会
       大鋳 史男(名古屋工業大学) E-mail:ohi.fumio@nitech.ac.jp


*詳しくはhttp://homepage2.nifty.com/or-chubu/symposium2006/index.htmlをご覧下さい.




3.第18回企業事例交流会

日 程:9月12日(火)

場 所:愛知大学 車道キャンパス

参加方法:研究発表会のセッションの一部として行ないますので,研究発表会参加の手続きをして下さい.

プログラム:
第1セッション:  コメンテータ=仁科 健 (名古屋工業大学)
 9:30〜10:05  「トヨタのグローバル化と人材育成」  
     酒井浩久 (トヨタ自動車梶@グローバル生産推進センター)
 10:05〜10:40  「CAEとSQCを融合した設計パラメータの最適化事例と今後の課題」
     吉野 睦 (潟fンソー生産技術開発部)

第2セッション:  コメンテータ=森 雅俊 (愛知産業大学)
 10:50〜11:25  「BSCによる戦略と情報システムの整合化」  
     宗平順己 (潟Iージス総研 技術部ソフトウェア工学センター)
 11:25〜12:00  「「ものづくり」における意思決定のための情報技術」  
     中野 冠 (竃L田中央研究所)

第3セッション:  コメンテータ=小谷重徳(首都大学東京)
 14:40〜15:15  「鉄鋼業における操業計画問題とモデル化」  
     谷崎隆士 (鰹Z友金属小倉 IEソリューション室)
 15:15〜15:50  「化学産業における最適化技術を活用した生産計画・スケジューリング」  
     藤田 薫 (三菱化学梶@技術・生産センター技術部)

問合せ先: 田村隆善 (名古屋工業大学)  Tel/Fax.052(735)5390



 


4.第18回RAMPシンポジウム

日 程:10月12日(木),13日(金)

場 所:京都大学時計台百周年記念ホール

主 催:社団法人日本オペレーションズ・リサーチ学会

実行委員長:永持 仁(京都大学)

プログラム:
10月12日(木) 10:00 〜12:45
セッション1: 「組合せ最適化と離散アルゴリズム」 オーガナイザー:牧野和久 (東京大学)
1-1 「圧縮データ構造とその最新動向」  定兼邦彦 (九州大学)
1-2 「連結度要求を持つネットワーク構成問題」  石井利昌( 小樽商科大学)
1-3 「劣モジュラ最適化の最近の進展」  岩田 覚 (京都大学)

14:30 〜17:30
セッション2: 「ロジスティクスにおける最適化」 オーガナイザー:柳浦睦憲 (名古屋大学)
2-1 「The split delivery vehicle routing problem」  M. Grazia Speranza (University of Brescia)
2-2 「サプライ・チェイン最適化システムの開発と事例」  久保幹雄 (東京海洋大学)
2-3 「時間制約付き混載輸送ネットワーク設計問題」  岡野裕之 (日本アイ・ビー・エム東京基礎研究所)

18:00 〜20:00 懇親会(国際交流ホールV)

10月13日(金)
9:30 〜12:30 セッション3: 「計算幾何と最適化」 オーガナイザー:平田富夫 (名古屋大学)
3-1 「凸多面体グラフの向き付け:数理とアルゴリズム」  岡本吉央 (豊橋技術科学大学)
3-2 「風変わりなボロノイ図と計算可能性」  徳山 豪 (東北大学)
3-3 「最小2乗法の一般化」  浅野哲夫 (北陸先端科学技術大学院大学)
3-4 「三角形分割とラーマングラフ:建築への応用」  加藤直樹 (京都大学)

14:00 〜17:00
セッション4: 「錐最適化における理論と応用」 オーガナイザー:吉瀬章子 (筑波大学)
4-1 「The complexity of optimization over a simplex」  Etienne de Klerk (Tilburg University)
4-2 「二次錐制約をもつ半無限計画問題に対する切除平面アプローチ」  林 俊介 (京都大学)
4-3 「Machine learning and the Maxdet problem」  Yu Xia (統計数理研究所)
4-4 「量子化学における超大規模半正定値計画問題と並列計算による高速求解」  山下 真 (神奈川大学)

*参加費や振込先は、 http://www-or.amp.i.kyoto-u.ac.jp/ramp2006/ をご覧下さい.

問合せ先: RAMP2006事務局
  〒606-8164 京都市左京区吉田本町  京都大学情報学研究科数理工学専攻離散数理分野
  Tel/Fax.075(753)4920  E-mail: ramp2006@amp.i.kyoto-u.ac.jp




5.研究部会・グループ開催案内

〔知的決定支援の理論と方法〕 ・第1回

日 時: 7月11日(火) 14:00〜17:00

場 所: 大阪大学 豊中キャンパス 待兼山会館2階会議室
      阪急電車宝塚線「石橋駅」下車 徒歩20分
     大阪モノレール「柴原駅」下車 徒歩約15分
     http://www.osaka-u.ac.jp/jp/about/map/toyonaka.html
     (35 番の建物です.会場へは22番の建物付近の階段が便利です)

テーマと講師:
(1) 「ソフトコンピューティング手法に基づく最適化に対する探索方針の決定に関する考察」
   宇野剛史(広島大学)

(2) 「マルチエージェントシステムに基づく人工市場の構築とその応用(仮)」
   片桐英樹(広島大学)

問合せ先:大阪大学 鶴見昌代  Tel.06(6850)6352  E-mail: tsurumi@sys.es.osaka-u.ac.jp

* 詳しくは、 http://www-inulab.sys.es.osaka-u.ac.jp/math-dec/ をご覧下さい.


 


〔評価のOR〕 ・ 第16回

日 時: 7月15日(土) 13:30〜16:30

場 所: 政策研究大学院大学1回会議室1A (東京都港区六本木7-22-1)

テーマと講師:
(1) 「DEAによる化学企業の効率性分析」 天達 洋文 (成蹊大学), 上田 徹 (成蹊大学)

(2) 「An Efficiency Measure of Goods and Bads in DEA and its Application to US
Electric Utilities」 刀根 薫 (政策研究大学院大学),筒井美樹 (電力中央研究所)

問合せ先: 静岡大学工学部システム工学科  関谷和之 Tel.053(478)1213
        E-mail: sekitani@sys.eng.shizuoka.ac.jp

 

 


〔待ち行列〕 ・第193回

日  時: 7月15日(土) 14:00〜16:30

場  所: 東京工業大学 西8号館(W)809号室

テーマと講師(*は講演者):
(1) 「標準型位相型分布の推定手続きについて」
*岡村 寛之、後藤 弘樹、土肥 正(広島大学大学院)

(2) 「ネットワークの輻輳と資源利用・割り当て制御」
*鶴 正人(九州工業大学)

問合せ先:群馬大学工学部情報工学科 河西憲一
       Tel.0277(30)1838 Fax.0277(30)1837  E-mail: kawanisi@nztl.cs.gunma-u.ac.jp


 


〔ORと実践〕 ・第2回

日 時: 7月22日(土) 14:30〜17:00

場 所: (財)石川県文教会館203会議室
     〒920-0918 石川県金沢市尾山町10-5
     Tel.076(262)7311 Fax.076(262)2779
     
テーマと講師:
(1) 「多地点間パケット遅延計測データにおける伝送遅延時間の解析」
 宮田宜典, 小林 香, 片山 勁(富山県立大学)

(2) 「Empirical Analysis of Regional Inequality in China」
 胡 水文(金沢大学), 前田 隆(金沢大学)

問合せ先: 小松短期大学 金子 宏之  E-mail: kaneko@komatsu-c.ac.jp
        Tel. 0761(44)3500 Fax.0761(44)3506

 

 


〔意思決定法〕 ・JSAHP2006

 AHP(Analytic Hierarchy Process)は様々な問題を解決する意思決定支援モデルです.今回,国内初のAHPシンポジウムであるJSAHP(Japanese Symposium on Analytic Hierarchy Process)を開催いたします.皆様ふるってご参加ください.

主 催: 日本オペレーションズ・リサーチ学会 意思決定法常設研究部会

協 賛: 名城大学

日 時: 12月2日(土) 10:00〜

場 所: 名城大学 天白キャンパス 名城ホール (http://www.meijo-u.ac.jp/access.html

オープニングセッション 10:00〜12:00
 (Saaty先生特別講演90分,主催:名城大学 特別講演のみの聴講は無料)
一般発表 13:00〜、  懇親会  17:30〜19:00

参加費:5,000円、  懇親会参加費:5,000円

一般発表の発表申込締切:9月30日
書 式:MS-WordにてA4一枚にすべて英文で,発表題目,名前,所属,e-mail,1000words以内のアブストラクトを記入し,添付ファイルとする.

*詳しくは、 http://www.urban.meijo-u.ac.jp/zkinoshi/jsahp_j.htm をご覧下さい.

申込先及び問合せ先:jsahp@urban.meijo-u.ac.jp 
    JSAHP2006実行委員会実行委員長:木下栄蔵(名城大学)

 


6. 会合案内

〔第260回新宿OR研究会〕

日 時: 7月18日(火) 12:00〜13:30

場 所: 東天紅会議室(新宿センタービル53F)

テーマ: 「MOTについて」

講 師: 中村昌允氏(東京農工大学 大学院技術経営研究科 教授)

参加費: 3,000円

問合せ先: 日本OR学会事務局

 


7公募案内

・文教大学情報学部情報システム学科

募集人員: 教授、助教授または講師1名

所属: 情報学部 情報システム学科

専門分野: 情報システムの設計・開発分野

担当科目:システム設計、データモデリング、ゼミナール、卒業研究

応募資格:(1) 博士の学位を有しているかまたはこれに準ずる者, (2) システム開発に関する実務経験を3年以上有する者, (3) 教育に対する見識と熱意を有する者

着任時期: 平成19年4月1日(予定)

応募締切: 平成18年7月31日(月)必着

書類送付先: 〒253-8550 神奈川県茅ヶ崎市行谷1100番地
         文教大学情報学部 学部長 竹田 仁
 (封筒に「情報システム学科教員応募書類」と朱書し、書留で送付のこと)

*問合せ先,: 募集の詳細,応募用紙などは下記のURLをご覧下さい.
    http://open.shonan.bunkyo.ac.jp/koubo/koubo.html

 


・筑波大学大学院システム情報工学研究科リスク工学専攻

募集人員: 講師1名

所属: システム情報工学研究科

専門分野: ライフライン機能などを中心とした安全・安心まちづくりに関連する分野

応募資格:(1) 博士またはPh.D.の学位を有すること、あるいは同等の業績(作品、実務経験など)を有すること, (2) 審査付き学術論文またはこれと同等の論文・著作、作品等1編以上が公刊あるいは受理されていること.

着任時期: 平成19年4月1日(予定)

提出書類: (1)履歴書, (2) 研究業績および実務業績等の一覧, (3) 主要論文・著作等の抜き刷り, またはコピー

応募締切: 平成18年8月31日(木)必着

書類送付先: 〒305-8573 茨城県つくば市天王台1-1-1
          筑波大学大学院システム情報工学研究科リスク工学専攻長 稲垣敏之
*応募書類は,封筒に「都市リスク」と朱書し,簡易書留で送付のこと. 

問合せ先: 〒305-8573 茨城県つくば市天王台1-1-1
    筑波大学大学院システム情報工学研究科 教授 鈴木 勉
    Tel/Fax.029(853)5186  E-mail: tsutomu@risk.tsukuba.ac.jp

詳しくは http://www.risk.tsukuba.ac.jp/news-notices/position-risk-060524.pdfをご覧下さい.

 

 


・弘前大学理工学部数理科学科

募集人員: 助教授または講師 1名

所属: 理工学部数理科学科

専門分野: 応用数学(解析系)

担当科目: 意思決定論,最適化理論, 微分積分学,線形代数学,集合と論理など

応募資格: (1) 博士の学位を有する方, (2) 上記の科目を担当できる方, (3) 大学院担当のできる方, (4) コンピュータ支援の数学教育のできる方, (5) 教室運営に積極的に参加できる方, (6) 学科のネットワーク管理に参加できる方

着任時期: 平成18年11月1日以降のできるだけ早い時期

提出書類: (1) 履歴書1通, (2) 研究業績リスト, (3) 代表的な論文5編以内の別刷またはコピー, (4) これまでの研究の概要と今後の研究計画, (5) これまでに獲得した外部資金のリスト, (6) 教育経験と教育に対する今後の抱負, (7) 応募者本人の業績を良く理解している方2名の氏名と連絡先, (8 )連絡先(電子メールのアドレスや電話番号など)

応募締切: 平成18年8月31日(木)必着

書類送付先及び問合せ先: 〒036-8561 青森県弘前市文京町3
     弘前大学理工学部数理科学科 学科長 中里 博
     Tel. 0172(39)3533 E-mail: koubo2006@st.hirosaki-u.ac.jp
*封筒に「教員応募書類在中」と朱書し、簡易書留で送付のこと)


 


8支部事務局のお知らせ

・日本OR学会北海道支部  
          
支部長:木村俊一(北海道大学) Tel.011(706)3189 Fax.011(706)3189
             幹事:鈴木輝好(北海道大学) Tel.011(706)3169 Fax.011(706)3169

・日本OR学会東北支部  
          
支部長:神 正照(東北工業大学) Tel.019(621)6806 Fax.019(621)6810
             幹事:鈴木賢一(東北大学)    Tel.022(217)6281 Fax.022(217)6281

・日本OR学会中部支部  
          
支部長:増山 繁(豊橋技術科学大学) Tel.0561(36)1111 Fax.0561(36)5546  
             幹事:中部品質管理協会         Tel.052(581)9841 Fax.052(565)1205

・日本OR学会関西支部  
          
支部長:野村淳二(松下電工梶j Tel.06(6908)1131 Fax.06(6909)7714 
             幹事:栗尾 孝(松下電工梶j  Tel.06(6908)2911 Fax.06(6900)1158

・日本OR学会中国・四国支部  
          
支部長:海生直人(広島修道大学) Tel.082(830)1236 Fax.082(830)1325
             幹事:岡村寛之(広島大学)    Tel.082(424)7697 Fax.082(422)7195

・日本OR学会九州支部  
          
支部長:小島平夫(西南学院大学) Tel.092(823)4442 Fax.092(823)2506
             幹事:栫井昌邦(福岡大学)    Tel.092(871)6631(内4121)Fax.092(864)2904