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No.433  2007年 8月 OR学会だより  目次 
1 創立50周年記念式典・講演会
2 平成19年秋季研究発表会
3 第20回企業事例交流会
4 第58回シンポジウム
5 平成19年度第2回ORセミナー
6 第19回RAMPシンポジウム
7 研究部会・グループ開催案内
8 会合案内
9 他学協会案内
10 公募案内
11 SSORへの参加者・発表者募集のご案内


1創立50周年記念式典・講演会

日  時: 9月26日(水) 13:00〜20:00

場  所: 政策研究大学院大学 六本木キャンパス

参加費: 第T部,第U部)無料,第V部)7,000円

プログラム(予定)※敬称略

第T部: 創立50周年記念式典 13:00〜14:40
場  所: 想海樓ホール
13:00〜13:05  司会進行挨拶・第T部開会
13:05〜13:15  会長挨拶 日本OR学会会長 青木利晴
13:15〜13:40  来賓祝辞 IFORS会長 Elise del Rosario
13:40〜14:00  第1回近藤賞授賞式
14:00〜14:40  第1回近藤賞受賞式記念講演

第U部: 創立50周年記念講演会 15:00〜18:20
場  所: 想海樓ホール
15:00〜15:05 司会進行挨拶・第U部開会
15:05〜15:50 特別講演
「イノベーションを創出する企業経営」 鞄月ナ 取締役会長 岡村 正
15:50〜16:35  特別講演
「企業価値を高める人材活用」 潟pソナ 代表取締役グループ代表兼社長 南部靖之
16:50〜17:35 特別講演
「イノベーション」  政策研究大学院大学教授,前日本学術会議会長 黒川 清
17:35〜18:20 特別講演
 「政治を科学するのか,科学を政治するのか」 民主党幹事長 鳩山由紀夫

第V部:記念祝賀パーティー 18:30〜20:00
場  所: キャンパス内会場
 
・政策研究大学院大学学長挨拶
  ・OR事典・アーカイブ紹介,等
参加費:7,000円
 (参加は招待の方ならびに会員(有料)に限らせていただきます.)

【参加申込要領】
 当日の円滑な受付のため,事前登録制とさせていただきます.
 参加ご希望の方は,本号綴込の振込用紙をご利用下さい.(振込用紙は,研究発表会・シンポジウムと兼用です.)受付受領について,電子メールにてご連絡しますので,E-mailアドレスを必ずご記入願います.
 1) 無料参加のみの場合:
   振込用紙をFAXにて学会事務局宛 FAX: 03(3815)3352にお送り下さい.
 2) 記念祝賀パーティーご参加の場合:
   事前振込をお願いいたします.なお,納入いただいた参加費の返金はできませんので,あらかじめご了承   願います.

*締切日:9月14日(金)
*会場の都合により,事前参加申込・振込受付を終了する場合がございます.FAX送信ならびに振込の前に,以下のホームページをご確認願います.
*ホームページ:http://www.orsj.or.jp/ ~nc2007f/

 


2.平成19年秋季研究発表会

日 程: 9月27日(木)〜9月28日(金)

場 所:政策研究大学院大学(六本木キャンパス)

実行委員長: 大山達雄(政策研究大学院大学)

特別テーマ 「ORの新展開−さらなる変革と融合と発展を目指して−」

事前振込参加費:正・賛助会員6,000円 学生会員2,000円 非会員8,000円

当日申込参加費:正・賛助会員7,000円 学生会員2,000円 非会員10,000円

登壇料:非会員のみ,参加費と別途2,000円/件
 (本学会の許可が必要)

*事前申込は本号に綴込みの振替用紙にて9月14日(金)までにお振込下さい.折り返し,メールまたはFaxにて入金確認をご連絡いたします(当日の受付は50音順).欠席の場合,参加費の返金はできません.アブストラクト集を送付致します.
*非会員の方で事前申込を希望される方は,氏名・住所・連絡先メールアドレス・連絡先電話番号・連絡先Fax番号を明記の上,下記の問合せ先にご連絡下さい.日本OR学会事務局より振込用紙をお送りいたします.
*発表会前日に50周年祝賀記念パーティーを行うため,発表会の懇親会はありません.

問合せ先:2007年秋季研究発表会実行委員会 E-mail: nc2007f@orsj.or.jp

*特別講演・プログラムなどは順次,http://www.orsj.or.jp/nc2007f/で公開いたします.

 


3.第20回企業事例交流会

趣 旨:OR学会企業事例交流会とは,企業のOR実務担当者にOR実施例(問題の発生からさまざまな苦労を経て解決に至る苦労話など)を新規研究の発表という形式ではなく,ORの適用事例という形式で発表していただき,学識者の方,他企業の方と意見交換をしていただく場です.

日 程:9月27日(木)

場 所:政策研究大学院大学 六本木キャンパス

テーマ:「建設と製造の実務とOR」

参加方法:研究発表会のセッションの一部として行ないますので,研究発表会参加の手続きをして下さい.

プログラム(*は講演者):
1. 9:30〜10:00
「遺伝的アルゴリズムによる橋梁群の維持管理費用の均等化」
 *天野和洋,右近八郎,大谷芳輝(鹿島建設梶j
2. 10:00〜10:30
 「サプライチェーンの地震リスク評価システム[ISSOP-SCM]」
 *臼田光一,*吉澤睦博(樺|中工務店)
3. 10:40〜11:10
 「化学プロセスにおける生産スケジューリングシステム導入事例」
 *竹下聡彦,藤田薫,佐中俊哉(三菱化学梶j
4. 11:10〜11:40
 「雪印乳業 SCMの運用と課題」
 松本卓夫(雪印乳業梶j

問合せ先:潟Tイテック・ジャパン 伊倉義郎
 E-mail: ikura@saitech-inc.com

 


4.第58回シンポジウム

日 程: 10月13日(土)

場 所: 中央大学 後楽園キャンパス

実行委員長: 高井英造(潟tレームワークス)

テーマ: 「職業としてのOR」

事前振込参加費:正・賛助会員3,000円 学生会員1,000円,非会員4,000円

当日申込参加費:正・賛助会員4,000円 学生会員1,000円,非会員5,000円
 (但し,学生の方は,学生証提示で1,000円)
 事前振込は,本号綴込みの振込用紙をご利用下さい.
 (振込用紙は,50周年記念祝賀パーティー及び,研究発表会と兼用です.)
 お振込後,入金次第,メールまたはFAXにて入金確認をご連絡致します.欠席の場合,参加費の返金はでき ません.シンポジウム予稿集を送付いたします.

*研究発表会にもご参加の場合:締切 9月14日(金)
*シンポジウムのみご参加の場合:締切10月5日(金)

*会員特典として,個人正会員(年会費納入済み)がシンポジウムに参加する場合は,春,秋開催のうち年1回に限り,シンポジウム参加費が無料となります.この特典を利用する場合は事前申込が必要です.研究発表会などにもご参加の場合は,上記振込用紙の「特典利用」に○をつけて研究発表会参加費とともにお振込下さい.シンポジウムのみご参加の場合は,下記日本OR学会事務局宛にFAXで記入済み振込用紙を送付,またはメールにて特典利用の旨をご連絡下さい.
 非会員の方で事前申込を希望される方は,氏名・住所・メールアドレス・電話番号を明記の上,下記の問合せ先にご連絡下さい.振込用紙をお送りいたします.

参加費関連問合せ先:OR学会事務局
 E-mail: jimukyoku@orsj.or.jp Tel.03(3815)3351

 


5.平成19年度第2回ORセミナー 『需要予測と意思決定』

日 時: 9月14日(金) 13:00〜17:30

会 場: 情報オアシス神田  神田北スペース オアシス3
 http://www.jo-kanda.com/room/map/map.html
 Tel.03(3253)2911

開催趣旨:
 需要予測は幅広い分野で活用されており,最新理論が日々開発されている.
 しかし,その活用方法は企業戦略,ないしは予測対象によって分かれ,常に最新理論を更新する事例が存在する一方で,精度を落としてでも意思決定を行いやすいモデルを構築する事例も存在する.
 そのため,本セミナーでは,「需要予測と意思決定」と銘打ち,需要予測モデルの理論と最新動向,更には企業の意思決定に向けた取り組み,成功事例を紹介する.

プログラム:
(1)13:00〜14:00
 「予測モデルの理論:「様々な予測法の紹介」」  成蹊大学 上田 徹

(2)14:10〜15:10
 「予測モデルの最新動向:「予測市場システムに基づく暗黙知集約型需要予測法」」
 京都大学 水山 元

(3)15:20〜16:20
 「マネジメント活用事例:「需要予測システム導入成功のポイント」」
 キヤノンシステムソリューションズ梶@淺田克暢

(4)16:30〜17:30
 「意思決定活用事例:「エネルギー業界における需要予測と意思決定」」
 東京ガス梶@塩野直志

テキスト:当日会場にて配布

参加費:正・賛助会員25,000円,学生会員5,000円,非会員30,000円(テキスト代込み)
 ※参加費は8月31日(金)までにお振込下さい.

申込方法:本号綴込みの参加申込書に必要事項を記入の上,8月31日(金)までに学会事務局へ
 FaxまたはE-mailでお送り下さい.
 Fax.03(3815)3352,E-mail: fukyuu@orsj.or.jp

問合せ先:
 (社)日本オペレーションズ・リサーチ学会事務局
 Tel.03(3815)3351  〒113-0032 文京区弥生2-4-16  学会センタービル内

 


6.第19回RAMPシンポジウム

日 程: 10月25日(木),26日(金)

場 所: 長崎ブリックホール(国際会議場)

実行委員長: 丸山幸宏 (長崎大学)

プログラム(*は講演者):
10月25日(木)
9:30〜12:30
セッション1:「離散アルゴリズム」
オーガナイザー:松井知己(中央大学)
1-1 「MCMC法における近似精度保証」 来嶋秀治(京都大学)
1-2. 「ハイブリッドシステムの制御と混合整数計画問題」 井村順一(東京工業大学)
1-3. 「センサネットワーク構築と最適化問題」  佐々木美裕(南山大学)
1-4. 「スポーツスケジューリング―近年の発展―」  宮代隆平(東京農工大学)

14:00〜17:00
セッション2:「金融工学における最適化の応用」
オーガナイザー:枇々木規雄(慶應義塾大学)
2-1. 「整数計画法を用いたポートフォリオ最適化」 山本 零(三菱UFJトラスト投資工学研究所)
2-2. 「金融工学アプリケーションにおける数理計画法の実際」田辺隆人(叶迫揀Vステム)
2-3. 「投資と消費および取引コストを伴う生命保険の最適戦略」 鈴木輝好(北海道大学)
2-4. 「ファイナンシャル・コンサルティングのための多期間最適資産形成モデル」
 枇々木規雄(慶應義塾大学)

10月26日(金)
9:30〜12:30
セッション3:「離散最適化の実用」
オーガナイザー:野々部宏司(法政大学)
3-1. 「問題解決エンジンとしてのメタヒューリスティクス・アルゴリズム」 茨木俊秀(関西学院大学)
3-2. 「実務的なシフトスケジュール作成問題へのメタヒューリスティクスアルゴリズムの応用」
*新田利博,嶋田佳明,田辺隆人(叶迫揀Vステム)
3-3. 「離散最適化の事例:航空貨物コンテナの最適詰め込みと大都市災害における緊急物資の最適配送計画」 矢野夏子(轄\造計画研究所)
3-4. 「船・飛行機のダイヤを考慮した国際物流経路最適化問題の解法」 大西真人(兜x士通総研)

14:00〜17:00
セッション4:「連続最適化の最近の展開」
オーガナイザー:村松正和(電気通信大学)
4-1. 「ロバスト最適化問題への確率的アプローチ」 武田朗子(東京工業大学)
4-2. 「モデル予測制御問題に対するいくつかの試み」 田地宏一(名古屋大学)
4-3. 「半正定値計画法を用いた構造物の不確定性解析」 *寒野善博(東京大学),竹脇出(京都大学)
4-4. 「半正定値計画法の拡張と新展開―量子理論より―」  福田光浩(東京工業大学)

問合せ先: RAMP2007事務局
 〒850-8506 長崎市片淵4-2-1 長崎大学経済学部 丸山幸宏研究室気付
 Tel/Fax.095(820)6344  E-mail: ramp2007@ml.nagasaki-u.ac.jp

*参加費や振込先など詳しくは、 http://www.econ.nagasaki-u.ac.jp/RAMP2007/ をご覧下さい.

 


7.研究部会・グループ開催案内

〔意思決定法] ・第3回

日 時:9月3日(月) 14:00〜17:00

場 所:北海道大学工学部1F A151会議室
 〒060-8628 札幌市北区北13条西8丁目
 (地下鉄北12条駅から7〜8分)

テーマと講師:
(1)「市民からみた建設工事の事業者選定要因分析」
 高野伸栄(北海道大学)

(2)「廃棄物管理分野におけるAHP/ANPの適用事例」
 石井一英(北海道大学)

(3)「2007年度の国際会議でのAHP/ANPの研究動向」
 木下栄蔵(名城大学)

問合せ先:大屋隆生(国士舘大学)
 Tel.03(5481)3262  E-mail: takaohya@kokushikan.ac.jp


 

 


8.会合案内

〔第271回新宿OR研究会〕

日 時: 9月18日(火) 12:00〜13:30

場 所: 東天紅会議室(新宿センタービル53F)

テーマ: 「陸上自衛隊のイラク人道復興支援活動における教訓」

講 師: 山口敦史氏 (陸上自衛隊3等陸佐,元イラクサマワ教訓収集員)

参加費: 3,000円

問合せ先: 日本OR学会事務局

 


9.他学協会案内

他学会等が主催する大会やシンポジウムで当学会が協賛しているものについては,原則として主催学会の会員と同じ費用で参加できますので,皆様奮ってご参加下さい.

・第23回ファジィシステムシンポジウム(協賛)

主 催:日本知能ファジィ学会

日 程:8月29日(水)〜31日(金)

場 所:名城大学 天白キャンパス
 名古屋市天白区塩釜口1-501

問合せ先:実行委員長 吉川大弘(名古屋大学)
 E-mail: yoshikawa@cse.nagoya-u.ac.jp
*詳しくはhttp://www.ip.elec.mie-u.ac.jp/fss07/をご覧下さい.

 



・第5回フォーラム 「製鋼プロセスにおけるシステム最適化技術」(協賛)

主 催:計測・制御・システム工学部会システムフォーラム

日 時:8月31日(金) 13:00〜17:00

場 所:御堂アーバンライフ2F
 〒541-0048 大阪市中央区瓦町4-3-14
 Tel/Fax.06(6229)1345

問合せ先:叶_戸製鋼所 技術開発本部 生産システム研究所 岩谷敏治
 Tel.078(992)5612 Fax.078(992)5530
 E-mail: t-iwatani@kobelco.jp

 



・第50回自動制御連合講演会(協賛)

主 催:(社)日本機械学会,(社)計測自動制御学会,システム制御情報学会,(社)化学工学会,
     (社)精密工学会,(社)日本航空宇宙学会

日 程:11月24日(土)〜25日(日)

場 所:慶應義塾大学 日吉キャンパス

*詳しくはhttp://rengo2007.mech.saitama-u.ac.jp/をご覧下さい.

 



・システム・情報部門学術講演会2007(SSI2007)(協賛)

主 催:(社)計測自動制御学会

日 程:11月26日(月)〜28日(水)

場 所:国立オリンピック記念青少年総合センター

問合せ先:SSI2007事務局
 東京医科歯科大学大学院疾患生命科学研究部生命システムモデリング研究室内
 E-mail: office@ssi2007.org

*詳しくはhttp://www.ssi2007.org/をご覧下さい.

 


10.公募案内

・公立大学法人秋田県立大学 システム科学技術学部経営システム工学科

募集人員:教授,あるいは准教授1名

所属:システム科学技術学部経営システム工学科

専門分野:経営情報学および関連分野

担当科目:(学部)経営情報システム論,情報ネットワーク論等,各種セミナー
 (大学院)経営情報システム特論,データベース特論等,経営システム工学専攻課題研究

応募資格:(1)博士号を有し研究上の業績を有する者,又はそれと同等の能力がある者,(2)地域社会に関わるテーマについての教育・研究に関心がある者,(3)教育と研究に熱意をもち,着任後直ちに授業,演習及び研究指導を担当できる者,(4)国籍は問わないが,日本語の堪能な者,(5)採用時に年齢が60歳未満の者

着任時期:平成19年10月1日

提出書類:(1)履歴書(写真貼付.記載要項参照.),(2)研究および業績書(記載項目は記載要領を参照のこと.ただし,代表例5編のみ.他は任意様式の一覧表.),(3)主要な論文5編程度の別刷またはコピー,(4)これまでの研究と教育履歴の概要(1000字程度)(5)教育に対する抱負(1000字程度),(6)研究・地域貢献に対する抱負(1000字程度),(7)応募者について照会できる方2名以上からの意見書,(8)科研費等外部資金獲得状況一覧※獲得実績のある者については,応募以前過去5年間の状況を記載して下さい.

応募締切:平成19年8月15日(水) 必着

書類送付先:
 〒015-0055 秋田県由利本荘市土谷字海老ノ口84-4
 秋田県立大学 システム科学技術学部長 阿部紘士
※封筒の表に「経営システム工学科教員応募書類在中」と朱書きし,簡易書留で送付のこと.

問合せ先:秋田県立大学システム科学技術学部
 経営システム工学科長 三品 勉
 Tel.0184(27)2172  E-mail: mishina@akita-pu.ac.jp
*詳しくは,http://www.akita-pu.ac.jp/をご参照下さい.

 



・電気通信大学 大学院情報システム学研究科 社会知能情報学専攻

募集人員:准教授1名

所属:国立大学法人電気通信大学 大学院情報システム学研究科 社会知能情報学専攻 経営情報システム学講座

専門分野:経営情報システム学.経営情報,経営科学,経営システム工学,組織論などをベースとした経営における運営・管理と,情報を基盤とした実践的マネジメントの方法論や安全な運用に関する教育・研究.

応募資格:博士の学位を有し,着任時年齢が40歳未満であること.例えば,組織学習,意思決定支援,ERP,生産・流通システム,電子商取引などの分野で,情報技術を活用した新しいモデルやアプローチの開拓及び学生教育に意欲のある方.

着任時期:平成20年1月1日(以降のなるべく早い時期)

提出書類:履歴書,業績リスト,最も誇れると考える研究論文の概要,主要な著書・学術論文別刷,研究概要及び研究計画書(2000字程度),研究・教育に関する理念・抱負(1000字程度),参考となる意見を伺える方2名の氏名と連絡先

応募締切:平成19年9月18日(火) 必着

書類送付先:
 〒182-8585 東京都調布市調布ヶ丘1-5-1
 電気通信大学 大学院情報システム学研究科 事務室
*応募書類は,封筒に「経営情報システム学講座准教授応募書類在中」と朱書し書留で送付のこと.

問合せ先:
 社会知能情報学専攻 経営情報システム学講座 教授 田中健次
 Tel.042(443)5661 E-mail: tanaka@is.uec.ac.jp
*詳しくは,情報システム学研究科Webページ(http://www.is.uec.ac.jp/)をご参照下さい.

 



・防衛大学校 総合教育学群数学教育室

募集人員:准教授もしくは講師1名

募集分野:広い意味の統計学

応募資格:博士またはPh. Dの学位を有する方が望ましい.
 学部教育(数学)のほか博士前期課程の研究指導も担当.

着任時期:平成20年4月1日

提出書類:履歴書(写真添付),研究業績目録(投稿中で発表受理の論文については受理証明の手紙のコピーを添えること),主要論文の別刷かコピー,研究の概要(A4判用紙1枚),応募者の業績について問合せができる方2名の氏名と連絡先,応募者の連絡先(住所,電話,E-mail)

応募締切:平成19年9月28日(金) 必着

書類送付先及び問合せ先:
 〒239-8686 神奈川県横須賀市走水1-10-20
 防衛大学校総合教育学群数学教育室
 室長 打越敬祐  E-mail: uchikosh@nda.ac.jp
*封書には「応募書類在中」と朱書きし,簡易書留で送付のこと.
*詳しくはhttp://www.nda.ac.jpをご参照下さい.

 


11.SSORへの参加者・発表者募集のご案内

オペレーションズ・リサーチ分野での主に20代から40代にかけての人材交流支援と創造的活動創出を目的とした合宿形式夏季セミナーSSORを下記のとおり実施します.

日 程: 8月29日(水)〜31日(金)

場 所: 伊東ホテル聚楽(静岡県伊東市)

参加費: 一般35,000円,学生27,000円
   一部参加や家族・同伴者参加も可能です.

現在,このSSORへの参加者,発表希望者を募集しています.
 詳しい開催内容,参加申込,発表申込の方法などはSSORのホームページ  http://open.shonan.bunkyo.ac.jp/ssor/ をご参照ください.

 また,SSORの趣旨のご賛同頂き,特別参加(参加費120,000円,2名までゲストとして参加可能)や
アブストラクト集への広告掲載等をご検討いただける企業・団体・個人の方を募集しております.
ご関心のある方は,問い合わせ先にご一報ください.

問合せ先: SSOR実行委員長 根本俊男 (文教大学)  〒253-8550 神奈川県茅ヶ崎市行谷1100
  Tel.0467(53)2111(代表),Fax.0467(54)3721  E-mail: nemoto@shonan.bunkyo.ac.jp