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No.449  2008年 12月 OR学会だより  目次 
1 平成21〜22年度役員候補者推薦のお願い
2 日本OR学会各賞候補ご推薦のお願い
3 第61回シンポジウム
4 平成21年春季研究発表会
5 産学官OR研究・実践者交流会
6 平成20年度第2回ORセミナー開催案内
7 国際会議案内
8 研究部会・グループ開催案内
9 会合案内
10 他学協会案内
11 公募案内
12 新年会開催案内


1平成21〜22年度役員候補者推薦のお願い

定款に従って平成21,22両年度の役員の選出を行います.スケジュールは次の通りです.
 平成21年1月31日(必着)   候補者推薦締切.
        2月20日〜3月5日 会員の書面による投票.
        3月9日〜13日   開票(予定).
       来年度総会において決定の予定.
 ついては,以下により候補者の推薦をお願いいたします.
(社)日本オペレーションズ・リサーチ学会 監事 逆瀬川 浩孝,山下 浩

役員候補者
1 役員(理事・監事)候補者については本人の同意を得たうえで,正会員または名誉会員
  5名以上が候補者の略歴をつけて,推薦する(下記の書式に従ってください).
2 役員候補者は名誉会員または個人正会員でなければならない.
3 理事は会務の分担ごとに選挙するので,分担を明示すること.今回選出する理事の会務分担および定数は次の通りとする.
  副会長2名 庶務1名 研究普及(研究)1名 編集(機関誌)1名,国際1名,無任所1名(支部所属者1名)
 支部理事1名
4 監事の改選数は1名.

 


2日本OR学会各賞候補ご推薦のお願い

本学会では,文献賞,文献賞奨励賞,実施賞,普及賞,事例研究賞,業績賞,学生論文賞を設定し,それぞれの分野で顕著な成果・業績を挙げられた個人や企業を毎年下記のように表彰しております.つきましては,今年度の受賞候補者の積極的なご推薦を募ります.締切は学生論文賞を除き,平成21年1月5日といたします.推薦は原則として学会所定の様式に従ってください.様式は,ホームページ http://www.orsj.or.jp/aboutUs/award7.htmからダウンロードしてご利用ください.推薦に関する詳細につきましては同じく学会のホームページをご覧くださるようお願いします.なお,各賞の概要は次のとおりです.過去の受賞一覧は,http://www.orsj.or.jp/aboutUs/award.htmに記載しています.

 〔文献賞〕 昭和43年(1968年)に創設された大西記念文献賞を継承して,昭和47年(1972年)に設けられた本会で最も歴史のある賞です.次の条件を満たす論文の著者をご推薦ください.
 1. 論文は独創性と将来性に富み,ORの発展に寄与するものであること.
 2. 論文はOR学会発行の論文誌またはこれに相当する権威ある雑誌,論文集に概ね過去2年以内に掲載された論文であること.なお,同一の主著者による複数の論文セットでも構いません.
 3. 著者(論文の著者が複数のときは主著者)は学会員であること.
 対象論文の著者(主著者)を文献賞の被推薦者とします.論文の著者が複数のときは,被推薦者が文献の主著者であることに他の著者が同意することを示す文書を添付してください.毎年1名程度を表彰する予定です.

 〔文献賞奨励賞〕 若手研究者を対象とする賞です.条件は上の文献賞の条件に加えて被推薦者の年齢に関して次の制限があります.
 4. 被推薦者は,原則として平成21年1月1日に満35歳以下であること.
 ただし,OR研究歴が短い方などは,この年齢制限を超えていても構いません.毎年3名程度を表彰する予定です.

 〔実施賞〕 ORの実施を強力に推進してきた個人,グループまたは企業等に贈られます.毎年1件程度を表彰する予定です.

 〔普及賞〕 ORの普及に大きな貢献をした個人,グループまたは企業等に贈られます.毎年1件程度を表彰する予定です.

 〔事例研究賞〕 学会員の行ったすぐれた事例研究に対して贈られます.学会員個人に限らず,学会員を含むグループも対象になります.毎年3件程度を表彰する予定です.

 〔業績賞〕 ORの研究・教育・実施等に関わる活動に顕著な業績を挙げた個人に対して贈られます.ただし被推薦者は,原則として満40歳以上,満60歳以下の学会員であることが必要です.毎年1名程度を表彰する予定です.

 〔学生論文賞〕 学生によるORに関するすぐれた研究に対して贈られるものです.対象は,来春提出される学部の卒業論文,または大学院の修士論文とします.毎年数名程度を表彰する予定です.応募締切は平成21年3月31日といたしますが,詳しい募集要項は,OR誌2月号に掲載します.(表彰委員会)

 

 


3.第61回シンポジウム

日 程: 平成21年3月16日(月)

場 所: 国立大学法人筑波大学 つくばキャンパス春日地区 情報メディアユニオン2階

実行委員長: 住田 潮(筑波大学)

テーマ: 「地球時代のOR-CSR(Corporate Social Responsibility)とOR」


 



4.平成21年春季研究発表会

日 程: 平成21年3月17日(火)〜18日(水)

場 所: 国立大学法人筑波大学 つくばキャンパス春日地区7A棟

実行委員長: 香田正人(筑波大学)

特別テーマ: 「地球時代のOR(Operations Research for the Global Era)」

アブストラクト締切: 平成21年1月10日(土)

共に会場は、つくばエクスプレス「つくば駅」、高速バス停「つくばセンター」から徒歩約7分

*詳しくは http://www.orsj.or.jp/nc2009s/ をご覧下さい.

問合せ先: nc2009s@orsj.or.jp




5.産官学OR研究・実践者交流会

テーマ: 「大学における諸問題と未来に向けての解決策―オペレーションズリサーチの視点から―」

主 催: 日本オペレーションズ・リサーチ学会関西支部

日 時: 12月13日(土) 午後1時〜5時

場 所: 大阪大学 中之島センター2階講義室1
      〒530-0005 大阪市北区中之島4-3-53
      Tel.06(6444)2100 Fax.06(6444)2338
      URL: http://www.onc.osaka-u.ac.jp/

参加費: 無料

懇親会: 講演会終了後,懇親会(一般参加者は有料)を予定しています.

講演予定者(順不同):
 「大学の業務改善と政策立案へのORの活用」 澤木勝茂(南山大学 大学院ビジネス研究科)

 「本当に学力は低下したのか?」  三道弘明(大阪大学 大学院経済学研究科)

 「経営に関する科学技術軽視風土と学際的・産学交流的討論の重要性」
 宇井徹雄(大阪工業大学 工学部技術マネジメント学科)

 「SCMの視点からの学校教育と大学生の学力低下問題」
 有馬昌宏(兵庫県立大学 大学院応用情報科学研究科)

 「産業界から見た大学の評価について」  山本誠司(且O菱総合研究所 科学技術研究グループ)

 「技術者教育認定への取り組み―鳥取大学工学部―」
 小柳淳二(鳥取大学 大学院工学研究科)

*詳しくは,http://www.orsj.or.jp/kansai/seminar.htmlをご覧下さい.

コーディネータ:  大村雄史(近畿大学 経済学部)

問合せ先: 山下信雄(京都大学 大学院情報学研究科)
        Tel.075(753)4759 E-mail: nobuo@i.kyoto-u.ac.jp

 



6.平成20年度第2回ORセミナー開催案内
「企業改革を支えるサプライチェーン戦略」

開催趣旨:戦略的なサプライチェーンとそのマネジメントシステムの構築を軸として、広域化し複雑化するサプライチェーンと、変化の激しい市場とに対応できる強い企業体質への改革を進める企業が生まれつつあります。現実の問題を起点にして、新しい手法で意思決定と最適化を支援するORの使命として、SCMの果たすべき役割を広い視点から再認識することも重要であると考え、このセミナーを企画しました。SCMの推進を通して企業改革を目指すには、システムやツールだけではなく、中心的な推進組織と使命感のある個人の存在、広い視野をもった経営層の支援などが重要な要素と考えられます。SCMを基軸とした組織改革や企業再生の成功事例を含めて、豊かな経験をもつ論客の講演を集めた今回のセミナーは、不透明な時代への新たな羅針盤になりうると考えています。

日 時: 平成21年2月2日(月) 9:30〜16:45

会 場: 株式会社 野村総合研究所 丸の内総合センター 9F 
     東京都丸の内1-6-5 丸の内北口ビル
     《交通》 JR東京駅丸の内北口、東京メトロ東京駅より徒歩2分 
     《地図のURL》 http://www.nri.co.jp/company/map/nri_honsha.html

コーディネーター: OR学会サプライチェーン・ストラテジー(SCS)研究部会
            (主査)(株)フレームワークス 高井英造、(幹事)草刈君子
            《研究部会URL》 http://scs.blog.so-net.ne.jp/

協賛学協会(交渉中): 日本経営工学会、経営情報学会、
               サプライチェーン・カウンシル日本支部

定 員: 100名 (定員になり次第、締め切らせていただきます)

プログラム: (講演順序は一部変更される場合があります)

(1) 9:30〜9:35     開会挨拶
             
(2) 9:35〜10:45  「トータルマネジメントコンセプトとSCM」
多摩大学大学院研究科長 教授 (元サントリー且謦役SCM本部長) 橋本忠夫(Hashimoto Tadao)

(3) 10:50〜12:00  「雪印乳業のSCM取り組み」
      雪印乳業(株)生産部担当部長 松本卓夫 (Matsumoto Takao)
                    生産部 大石眞樹 (Oishi Masaki)

(4) 13:00〜14:10  「サプライチェーンロジスティクスの取組みと課題」
       パナソニック株式会社本社グローバルロジスティクス本部参事 増森毅(Masumori Tsuyoshi)

(5) 14:15〜15:25  「戦略的SCMと企業革新」
      野村総合研究所ビジネスイノベーション事業部上席コンサルタント 藤野直明(Fujino Naoaki)

(6) 15:35〜16:45  「企業改革にSCORモデルを使うわけ」
      (株)日本ビジネスクリエイト ディレクターコンサルタント 三枝利彰 (Saegusa Toshiaki)

テキスト: 当日会場にて配布 

参加費: 正・賛助会員(協賛学会の正・賛助会員も含みます) 25,000円,学生会員 5,000円,
       非会員 30,000円 (テキスト代込み)
※ OR学会の正会員、賛助会員で、前回セミナーに参加された方は、本セミナーに無料で参加いただけます。
事前に必ずお申込下さい。

申込方法: 本号綴込みの参加申込書にご記入の上、平成21年1月26日(月)までに学会事務局へFAX
またはメール にて
    Fax:  03(3815)3352 E-mail:  fukyuu@orsj.or.jp  

問合せ先: (社)日本オペレーションズ・リサーチ学会事務局 Tel: 03(3815)3351
     〒113-0032 文京区弥生2-4-16 学会センタービル内

 



7.国際会議案内

・ISAHP2009 (The tenth international symposium on the Analytic Hierarchy Process)

日 程: 平成21年7月29日〜8月1日

場 所: Pittsburgh, Pennsylvania, USA

予稿締切:平成21年1月5日

*詳しくは,http://www.isahp.org/を参照して下さい.

問合せ先: 国士舘大学理工学部 大屋隆生
          Tel.03(5481)3262 E-mail: takaohya@kokushikan.ac.jp

 


8.研究部会・グループ開催案内

〔防衛と安全,不確実性環境下での意思決定の理論と応用〕(合同)

日 時: 12月5日(金) 15:00〜18:00

場 所: 政策研究大学院大学 研究会室4A 
    
テーマと講師:
(1)「テロの現状とORからのアプローチ」
小宮 享(防衛大学校)

(2) 「決闘のゲーム理論」  寺岡義伸(近畿大学)

問合せ先: 防衛大学校 宝崎隆祐、小宮 享
       Tel.046(841)3810(内線3621,3783) Fax.046(844)5911
       E-mail:hozaki@nda.ac.jp,komiya@nda.ac.jp


〔若手によるOR横断研究〕 ・第5回

日 時: 12月6日(土) 15:30〜18:00

場 所: 京都大学 工学部8号館3階共同5講義室

テーマと講師(*は講演者):
(1)「非斉時無限サーバ待ち行列モデルによるP2P実時間サービス網の性能解析」
*倉谷和彦,増山博之,笠原正治,高橋 豊 (京都大学)

(2)「実務におけるOR応用事例の紹介」 中尾芳隆 (キヤノンITソリューションズ(株))

問合せ先: 関西大学 檀 寛成  E-mail:dan@iecs.kansai-u.ac.jp


〔SCM時代の製造マネジメント〕 ・第19回

日 時: 12月19日(金) 18:30〜20:30

場 所: 青山学院大学 総研ビル 9階16会議室

テーマと講師:
「不確実な需要に対する生産計画の立て方・在庫の持ち方―MCPSモデルの提案―」
 上野信行(県立広島大学)

*詳しくは,http://www.me.sophia.ac.jp/~irohara/SCM/index.htmをご覧下さい.


〔待ち行列〕 ・第210回

日 時: 12月20日(土) 14:00〜17:00

場 所: 東京工業大学西8号館W809号室

テーマと講師:
(1)「インターネットトラヒックのマルチスケール解析」
計 宇生 (国立情報学研究所),高木英明 (筑波大学)

(2)「プロキシキャッシュサイトのあるウェブサーバシステムの性能解析法
−拡散過程によるモデル化と解析−」
高橋敬隆 (早稲田大学)

*詳しくは http://www.is.titech.ac.jp/~kkatou/queue/ をご覧ください.

問合せ先: 東京工業大学 加藤憲一
       Tel/Fax. 03(5734)3851 E-mail kkatou@is.titech.ac.jp

・2008年度待ち行列シンポジウム「確率モデルとその応用」開催のご案内
例年行っております待ち行列シンポジウムを下記のように開催致します.

日 程: 平成21年1月21日(水)〜23日(金)

場 所: 松本東急イン(長野県松本市)

参加申し込み締切日:12月19日(金)

*詳しくは http://www.is.titech.ac.jp/~kkatou/queue/quesym/quesym2008/ をご覧ください.

問合せ先: 高崎経済大学地域政策学部 高橋美佐
       Tel. 027(344)7586 Fax.027(343)4840
       E-mail: queue-inquiry@is.titech.ac.jp


〔評価のOR〕 ・DEASymposium2009
DEAに関連する研究や事例発表のためのシンポジウムとして,広く一般から論文を募集いたします.これまで,2007年に大阪,2008年に東京で開催され,多くの参加者がありました.3回目となる今回は再び大阪で開催いたします.

日 時: 平成21年1月13日(火)〜15日(木)

場 所: 大阪大学中之島センター
     (http://www.onc.osaka-u.ac.jp/

参加費: 無料

申し込み期日
 発表申込:平成20年12月8日
 原稿提出:平成20年12月15日

*参加事前登録、講演申込み方法、原稿に関しての詳細は以下参照のこと.
http://www-sys.ist.osaka-u.ac.jp/hyoka/index.php?DEA2009


〔統合オペレーション〕 ・第2回

日 時: 平成21年1月26日(月) 18:00〜21:00

場 所: 学士会館本館308号室

テーマと講師:「企業経営の「青い空」」 石堂一成(東京コンサルティング梶j

問合せ先: 統合オペレーション研究部会 主査 山田郁夫
       〒104-0051 東京都中央区佃2-10-9-1707
       Tel/Fax.03(3531)1193
       E-mail: i-yamada@mmm-keio.net

 

 



9.会合案内

〔第284回新宿OR研究会〕

日 時: 平成21年1月20日(火) 12:00〜13:30

場 所: 東天紅会議室(新宿センタービル53F)

テーマと講師:
「産総研における産学官連携活動の紹介」  
山崎宏之氏 (産総研・産学官連携コーディネータ)

参加費: 3,000円

問合せ先: 日本OR学会事務局

 

 



10.他学協会案内

他学会等が主催する大会やシンポジウムで当学会が協賛しているものについては,原則として主催学会の会員と同じ費用で参加できますので,皆様奮ってご参加ください.

・教育フォーラム2008(協賛)

主 催: プロジェクトマネジメント学会

日 時: 12月12日(金) 13:00〜17:30

場 所: 品川区立総合区民会館(きゅりあん)8階大ホール

問合せ先: プロジェクトマネジメント学会事務局
       〒105-0004東京都港区新橋5-12-9 ABCビル2階
       Fax.050(3588)6935

 

 

 



11.公募案内

・岐阜大学地域科学部

募集人員: 助教1名

専攻分野: 都市環境工学または都市システム工学

担当科目: 専門教育科目(地域解析学、数学、情報演習、専門セミナー等)、教養教育科目並びに大学院修士課程科目(演習科目、修士論文指導等)

応募資格: 採用時に博士の学位を取得済であること。国籍は問わない。(ただし、日本語での授業およびその他大学での公務に差しさわりがないこと。)

着任時期: 平成21年4月1日以降の早い時期

応募書類: (1)履歴書,(2)教育研究業績書,(3)主要論文3編の要約,(4)教育研究業績書に記載されている論文等の別刷またはコピー,(5)教育・研究およびその他の業務に関する抱負(2000字程度)

応募締切: 12月10日(水)必着

書類送付先及び問合せ先: 〒501-1193 岐阜市柳戸1番1 岐阜大学地域科学部総務係
                  Tel.058(293)3002 Fax.058(293)3008

*封筒に「都市環境工学または都市システム工学教員応募書類」と朱書し、簡易書留にて送付のこと.

*応募書類様式など詳しくは,http://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=0&id=D108100754&ln_jor=0をご覧下さい.


・福島工業高等専門学校コミュニケーション情報学科

募集人員: 教授 1名

専攻分野: 経営学または経営工学その関連分野

担当科目: 経営学、経営学特論、専攻科特別研究等

応募資格: 採用時における年齢が55歳以下、博士の学位を有し、当該専門分野での研究実績があり、
高専の教育、学術研究および学生指導に熱意があり、本校の運営等に積極的かつ協調的に参画できる方

着任時期: 平成21年4月1日

提出書類: (1)履歴書(本人自筆、写真貼付),(2)研究業績一覧(論文、著書、特許、口頭発表等),(3)主要論文・著書の別刷り(コピー可、5編以内),(4)高専における教育・研究および学生指導に対する抱負(1,000字程度),(5)推薦書1通

応募締切: 12月25日(木)必着

書類送付先:〒970-8034 福島県いわき市平上荒川字長尾30
         福島工業高等専門学校庶務課人事係  Tel.0246(46)0707 Fax.0246(46)0713

*封筒に「コミュニケーション情報学科教員応募書類」と朱書し、簡易書留にて送付のこと.

問合せ先: コミュニケーション情報学科長 森川 治
       E-mail:morikawa@fukushima-nct.ac.jp
*詳しくは, URL http://www.fukushima-nct.ac.jp をご覧下さい.

 



12.新年会案内

会員の皆様お誘いあわせてご参加下さい.皆様の参加をお待ちしております.

日 時: 平成21年1月16日(金) 18:00〜20:00

場 所: アルカディア市ヶ谷
     東京都千代田区九段北 4-2-25 Tel.03(3261)9921
     http://www.arcadia-jp.org/

会 費: 6,000円

申 込: 12月19日(金)までにメールにて事務局まで
     E-mail:jimukyoku@orsj.or.jp

主 催: 日本オペレーションズ・リサーチ学会